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瞬く(車窓から)

2018年2月22日 (木曜日)

二月 中旬から下旬へと

雨水が過ぎてじりじりと温かくなる気配です

 

あとでゆっくり書こうかな
今度の休みにでも

 

🍀

 

このころのアメブロ

三月のエクボを緩ます春の風

 

🍀

 

写真日記から

 


二軒茶屋餅

 

二軒茶屋餅

 

ザ・チョコレート

 

サバの味噌煮

 

朝の車窓から

 

2017年9月12日 (火曜日)

すっかり秋めいてきてます 白露もすぎて

あっという間に9月も中旬です
上旬を振り返ってみます

 

🍀 涼しくなったので 窓を開けて寝ても夜中に閉めに起きなくてはならないほどです
無精なので厚めの肌布団を用意してあります

 

🎥 5日から6日にかけて
三年ぶりの大腸ガン検診です
おなかスッキリさせるためにうどんを食べたりお芋を食べたりして五日を迎え
六日は検診日でした
少し小さいものがあるようですが気にしなくていいでしょう
それよりも憩室がたくさんあるので気になりますね
10%ほどの人に見られるということで出血などが大量にあることもあり要注意らしい

 

🌿 ツーリングガイドの2017版が発行されたのでいただいてきました
バイクで走ることはないけど旅の雑誌を読むのは大好き

 

キャンプにいってゆっくりと夜空を見上げながら酒を飲む
いいですね ほとんど夢物語です

 

🎥 10日は今年最後の休日当番
クルマをうちの人が使うので汽車で行きました
だったら車窓の景色を撮るのが定例です

 

🍀 ムスメさん
おなかも大きくなってきて
そろそろ産休の準備です

 

鶺鴒鳴 ─ 白露篇 (裏窓から)


9月上旬号

 

いつもの車窓から 

 

南伊勢 ツーリングガイド

 

ハンバーグ

 

 

 

2017年8月26日 (土曜日)

八月は静かに終わっていきます

八月下旬、処暑のころに今月を振り返り、さらに20年を振りかえった。

 

18日に最後の勤務を終えたうちの人は、きちんと思い返してみると、父が亡くなる前から同じ会社の別の店に勤務していたのだ。
すっかり私は忘れていて、うちの人に直接質問をして思い出したのだった。

 

本当に長い間ご苦労さんとしか言いようがない。

 

私はこの人の働きのおかげでこうしてここまでやってこれたのだし、支えられれていたからこそ(心が)危ない時にも倒れずに仕事を続けてきて、さらには、野暮なこともしてしまっても、助けてもらって生きている。

 

まさに支えてもらったというよりも(溺れているところを)引き上げてもらっている姿が当てはまるのだろう。

 

思い切って、ひとつの区切りと判断をし、仕事を退いたことは勇気のいることであり、必然であり、我慢の限界であり、夢でもあったのだろうといえる。

 

うちの人は、毎日、仕事に行くのが嫌で、継続するのも辛くて、人との関係に心をすり減らしやすいタイプであるにも関わらず、およそ20年という歳月を苦労に注いだ。

 

上手に感謝の気持ちを伝えられなかったのだが、本当にご苦労さんと抱きかかえたい気持ちです。


八月下旬号
かぼちゃのサラダ

 

車窓から(稲刈り終わって)車窓から(稲刈り終わって)

 

ランチバイキングの4皿目

 

巨峰

 

ぶりの照り焼き

2017年3月21日 (火曜日)

新聞の片隅にそっと始まる桜だより

 

 

彼岸の入り(17日)のあくる日に
お墓参りに出かけて
その日は少し前にも食べたぶり料理をして
あっさりと夜を過ごす

そのあくる日にはムスメが来てお好み焼き

お給料は三連休が明けた日に出るのだ


車窓から

 

 

モダン焼き

 

 

ぶり(赤味噌のタレで)

 

 

写真日記から(お彼岸号)

2016年12月10日 (土曜日)

ぽりぽりと齧って悲し過去の恋

🍂ぽりぽりと齧って悲し過去の恋

 

 

師走は忘年会などで懐も寂しくなって
家ではTVも詰まらないので
ウイスキー飲みながらアーモンドを齧って
夜を過ごすか
大方うたた寝してますけど

 

 

アーモンド

 

なまぶし

 

いつもの車窓から

 

カツオを食べる

 

餃子を32個

 

タイを焼く

 

なまぶし

 

長崎ちゃんぽんを食べる

2016年7月 6日 (水曜日)

月あかり闇の入り江にのまれけり

♥ 無人駅人影無くとも警笛が響く

月あかり闇の入り江にのまれけり

♥ 文月に生まれた人にふみを書く

♥ 風呂あがり牛乳一杯ぐいと飲む


写真日記から

 

 

鯛のポアレ

 

なすび

 

車窓から

 

2016年5月28日 (土曜日)

わたしたちイイネどうしの仲だから(5月下旬号)

5月ももうすぐ終わりますね

 

 

増殖するブログの方に追々と書きますね

 

錆色を辿って心の旅に出る(5月下旬号)


 

カツオのたたき(オリーブオイル+にんにく)

 

車窓から

 

鉄路

 

銀だこのたこ焼き

 

サッポロ一番味噌ラーメン風焼肉風味の焼きラーメン 写真日記から

2016年4月 9日 (土曜日)

4月初旬の車窓から

4月初旬は雨降りで

 

桜って花は儚い花ですが短い間に姿をいくつも変化させて その姿に伴う想いも様々に移っていきますね そこには同じシナリオのドラマが存在できないほどに無限の心がありそうです さてそれは哀しいものが多いのか歓びが多いのか 散る花びらで占ってみるか と思っている間に散り果てです ゆうべ花見に行きました 帰り道どこかの誰かにメールしました そんな夜だった

 

なんていうコメントをmixi に書き置いて

 

いつもの車窓から(4月上旬)


4月初旬の車窓から

 

4月初旬の車窓から

 

4月初旬の車窓から

 

4月初旬の車窓から写真日記から

2016年3月 8日 (火曜日)

3月の車窓から

(8日)

 

毎月同じ鉄路から撮っていますが

快速に乗るとスピードが速く
麦のひとつひとつが流れていってしまいます

 

霧の深い朝でした

 

三月の車窓から(深い霧の朝)


3月の車窓から

 

赤い子(霧の朝)

 

向こうのホームの赤い子(キハ)

 

写真日記から

2016年2月 9日 (火曜日)

日祝不問体制始まりました

ぼちぼちと日祝不問の勤務体制が始まりまして
久しぶりのガラガラの日曜列車
▶ 二月はじまって日曜日

 


写真日記(2月8日)

キムチ納豆で

 

シャケの味噌マヨネーズホイル焼き

 

写真日記(2月7日)

2月初旬の車窓から

 

2初旬日曜日

 

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