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十七音エトセトラ

2013年4月21日 (日曜日)

乾く筆 耳に染み入る雨の音 穀雨篇

麦とホップ 赤

 

 

少し歩くと汗ばむ季節になってきた。
スーパーで「麦とホップ 赤」というのを発見したので
早速買いました。

 

限定醸造。
4月生産。

 

とにかく、行列は嫌いだから並ばないが、
限定なら並ばなくてもいいので即購入。

 

麦ホファンとしては新しい楽しみとなる。
キリンの秋味を意識してますね。

 

旨い。

 

4月16日

 

▼汗ばんで枝豆買うてまいました

 

今夜もプシュ

 

4月18日

▼苗床の隙間うかがう上弦の月
▼雨恋し筍山の息づかい

 

今年はまだタケノコを買いに行っていません。

 

タケノコを食うとおとやんを思い出すなあ。
旬の時期になると夜明け前から山に行きタケノコを掘ってきてきてくれたものです。

 

山の場所も掘り方も教わらないまま、でした。

 

4月19日

 

▼約束は守るよセンチになったこと
▼聞かないで砂に落書きした秘密
▼ツツジ咲かないで欲しいのほんとうは

 

華が咲くのは嬉しいけれど
毎朝登る職場への坂道に
ツツジが満開になると
まあ、色々と思い出すこともある。

 

まだ咲かない。

 

 

4月20日

 

▼乾く筆 耳に染み入る雨の音
▼憎しみを込めてもぬるい春の雨

 

寒さがブルっと戻ってきた穀雨の夜だった。

2010年9月25日 (土曜日)

久々の駅待合せ白墨の、伝言板今はなくなり

昨日、仕事帰りに久々に本屋をフラフラしてたら、吉野弘の詩集を見つけた。
そこで、吉野弘の詩集を見つけて、嬉しかったな。

 

ただそのことだけで嬉しい。

 

でも
買ったのは、向田邦子「男どき女どき」

 

いつもより1本遅いJRで、ひとつ前の駅で待ち合わせ。

 

▼久々の駅待合せ白墨の、伝言板今はなくなり

2010年9月16日 (木曜日)

突付かれて無頓着な振りをする


突付かれて無頓着な振りをする


 

束の間の幸せだったかもしれないけど
そんな昔の出来事が、やけに思い出されて。

 

まあまあ、今でも幸せなんだけど
もう少し欲を出してもいいかしらと
ふと、思ったようなときに

 

どこかで誰かが、
あなたも、できるわよ。
もっと羽ばたけばいいのよ、
と言ったような気がする。

 

あーあ。
疲れたな。
でも、
幸せってこんなことかな。

 

羽ばたいて、飛び上がっても
また再びここに降りてこれる。

 

背中をポンと押したり
おでこをチョンと突っついたり
そんな得体の知れないあなたとわたしは
アイスコーヒーの氷が全部融けてしまっているのに
ストローで攪き混ぜながら、
見つめあって話をしている。

 

| 2008-07-25 07:55 | 深夜の自画像(詩篇) |

 

 

2010年1月20日 (水曜日)

最近のつぶやきから

駅のホーム、きみのメールで胸がぽかぽか

 

 

そんなのを、週末には手紙を書いて、のコミュに書いてきましたが

 

 

***

 

 

最近のつぶやき、から

 

三毛猫やないても笑うても人恋し [2010-01-19]

 

ぼたん雪、ちょっと迷子のふりをする [2010-01-11]

 

キラキラと霜が融けます音もなく [2010-01-10]

 

恋文は好きと二文字書けばいい [2010-01-09]

2009年7月26日 (日曜日)

手をつなぐ

おはよう!

 

蝉がまだ啼き出しません。

 

朝。
気持ちいい。

 

 

夕立に手をつなぎ濡れてゆきたい  ねこ

 

そんな激しい土砂降りでした。
きのうの夕立。

 

梅雨明け、近いのかな。

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