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十七音エトセトラ

2014年12月 7日 (日曜日)

いろはにほへと ── 大雪篇

12月7日
暦の上で大雪で、冬至を間近に寒さ愈々。

 

時節のとおり全国の至る所を大雪が襲った。
伊勢平野では雪は降らなかったもの、真冬並みの凩が吹き荒れた。

 

▼凩 が吹けば楽器がモゾモゾと

 

1時間ほどだったが楽しく吹いてみた。久々。

 

▼友だちの半分くらいが雪に埋もれてる

 

コレを書いてその後に新潟のF君にメールしたら30センチほど積もってそのあとはやんでいるとあくる日に返事が来た。

 

▼人生は寄り道ばかり曲がり角

 

午後になって家族で買い物に出かけて
クルマをムスメに明け渡し
津新町から電車に乗って帰ってくることになり
いろはにほへと での道草コースとなった。

 

(バス帰り)

 

▼見つめ合って飲み干した時がラーメン時

 

 

 

トラックパッド(12%まで電池減少のお知らせ)

 

 

2014年7月 9日 (水曜日)

願いごとないと言ったら嘘になる ─ 小暑篇

凸凹の少ない日常を送っている。そんな筈ではなかったと気がついたときは遅かった。

 

体力がないだけではなく、新しいものに反応したり食らいついてゆくスタミナもなくしつつあるのだった。

 

七夕の夜は、沖縄の南にいる台風8号の影響もあって曇り気味で、星空などは見えない。見えなかったと書いておかねば忘れてしまうような不安が襲う日々を過ごす。

 

豪雨災害のニュースが続いてパタリと梅雨が開けて夏になるのが七夕のころの特徴なのだと思っているのに、思い切り地面を叩く雨を今年は見かけないままだ。そんな夏があってもいいのだろうけど、筋書きが外れるとその後が少し怖い。

 

◎◎
◎◎
◎◎

 

友だちに葉書を書いた。

 

自分がいちばんボケにくいと自信を持っていても、多かれ少なかれ心配なり対策なりをしなくてはならない年齢が近づいてきました。健康には気をつけましょう。それが一番大事ですね。うちはまだ娘がお嫁にいきません。なかなか決心がつかないのも世相なのかもしれません。

 

そんなようなことを書いた意味のない手紙になったけど、わたしたちの人生はそんな意味のないことを交わすステップが日常に求められている。それは、何も恥ずかしいことではなく、むかしからそうだったのではないか。

 

◎◎
◎◎
◎◎

 

七夕には

 

▼雨だとか晴れだとかよりプロポーズ
▼星のない夜よ貴方を独り占め
▼七夕は雨がよろしい蛇の目傘
▼笹の葉に飾りきれない願いごと

 

 

 

とつぶやき、あくる日には

 

 

 

▼初蝉や鳴いて哀しい学期末
▼初蝉を追うてさまよう森の中
▼キミのいた石段坂も夏休み
▼ぴょんぴょんと水たまり飛び越して夏になる

 

とつぶやいて、そのあとに

 

きのうは、小暑でたなばたさま。夏もいよいよ本格化します。仕事帰りに駅前で、カレー屋から出てきた高校生に試験は終わったかと聞いてみた。

 

休み明けにあります。
今日はクラブが休みで、息抜きで飯食いに来ました。
野球部です。
暑っついです。

 

と話してくれた。

 

と書き足している。

 

◎◎
◎◎
◎◎

 

二十数年前のそんな暑い夏にムスメが生まれた。わたしがぼんやり屋なのか、記憶とはそんなものなのか、1987年の7月9日の朝は晴れていて、まさに暑い夏の始まりであったということくらいしか記憶にない。今の時代なら想像もつかないのだろうが、わたしは仕事に出かけて、お昼すぎに職場に電話連絡をもらって五条にある市民病院へと駆けつけたのを覚えている。

 

アパートにはエアコンがついていて、それはムスメが生まれるからといって夏を迎える前に買ったエアコンで、その後も何度かの引っ越しに持ち歩いてゆくことになるものだ。実は今の家の寝室に最後に移設したのだが、四五年前から冷えなくなったので放置したままになっている。(我が家はエアコンなしの生活を送っているのです)

 

こうして思い出してみると、古文書が蝕んでボロボロになってしまっているように、頭のなかのあのころのページが断片化されている。消えてしまったものもあるのかもしれないし、わたしが無理やり思い出そうとしないから欠落したままになっているのかもしれない。

 

◎◎
◎◎
◎◎

 

むかし、小学生だったころに、七夕飾りの短冊にわたしは何て書いたのだろうか。卒業の文集には「アナウンサーになりたい」とはっきり書いているのだが、それは一時的なものではなかろうか。もっと子どものころには船乗りになりたかったのだ。この夢はわりとわたしの中で筋を通し続けて、事あるごとに蘇ってきており、今でも大きな港町で海上保安庁の巡視艇を見たりすると、奮えるものがあるある。

 

現実路線を選んだのか、自分にはチカラがないと悟ったのか、それとも、長考の末に候補にしていた次の一手を打つ瞬間に、全く思いつきの(横から割り込まれたような)一手を打ってしまったときのように今の世界に飛び込んだのだろうか。神様もわたしもわからない。あのとき、あの人に出会わなければ‥‥みたいな回想は幾つもある。

 

◎◎
◎◎
◎◎

 

もうすぐ一学期が終わる。むかしと違って今の暦での七夕は、雨に降られることが多い。そのことを悔しく思ったり残念がったりしたこともなく、今も昔も

 

▼星のない夜よ貴方を独り占め
▼七夕は雨がよろしい蛇の目傘

 

のように感じでいる。

 

悩みごとはないけれど、出っぱってきたおなかがいろんなところでつっかえることが多くなってきた。

 

かと言ってそれほどにも困らない。

 

2014年2月 4日 (火曜日)

明日から良い子になるわと嘘をつく ─ 立春篇

いつも悪い子である。演技をしてきたわけではないが、悪い子のレッテルをもらって五十年以上を生きてきた。

 

叱られて、棒でシバかれて、足首が腫れ上がり黒沁みができても、二三日すればもとの黙阿弥で腕白坊主の悪たれな倅であった。

 

悪たれと悪い子は、ここでは少し違っている。

 

親に反発し、社会に盾突き、流れに逆らって、生きてきた人生も、もはやここまでと観念しかなり柔軟になって反省をする昨今だ。

 

 

節分に追い出された鬼は、何処に逃げてゆくのだろうか。追い出された鬼たちが集まって反省会をする場所が必要ではないか。

 

世の中には悪が満ちている。質が悪いのは、「自分のことを正義だと思っている悪」であろうが、論座が逆さまになれば話も変わる。

 

いかにも正しい情報が、堂々と飛び交い、いつの間にか正当になっていることが多い現代の情報合戦社会で、惑わされずに生き抜ける人は少ないだろう。

 

しっかりと掴んだ幸せ豊かさ気分を手放すのが怖いのだろうと思う。原発云々のことだって、それよりも切り離して、新しいエネルギーに目を向けている世界各国の取り組みを知ろうともせずに、ハナから無理だとか夢物語だと言っている人を見ると(その愚かさ加減に)、ニンゲンは今の自分を守り通す本能を持っているのだろうと切実に感じる。

 

 

ヒトの心とは無関係に、自然は自己変動を繰り返す。異常気象、地殻変動など、それらは大きな災害をもたらすけれども、いいことだって少しはくれる。

 

たった一日二日ほど日が短いだけで……という日記を二月の初めに書いたのだが、ヒトの感覚とはそのように当てにならないけど逞しく生き抜くパワーをも備えている。

 

30日の月があれば31日の月もある。28日もあり29日のときもある。一律30日にした古代エジプト人の着想は素晴らしいけど、凸凹なカレンダーにした現代人もおもしろい。

 

人生は凸凹で、友情も凸凹だ。

 

ボクが気にかけているときはアイツは知らんふり。それでいいよ。

 

立春

2013年10月22日 (火曜日)

侘しいと書いたあなたを好きになる

侘しいと書いたあなたを好きになる

 

 

 

学生時代の下宿は侘しかったけど夢があったな。
いつか大物になって、社会を動かしたいな、なんてことを考えていた。

 

 

 

怖いもの知らずと言えるのかもしれないけど、勇敢だったとも言える。

 

 

 

 

自分史。

 

 

 

短歌って欲張りですね。

 

 

 

自分史、綴る、躓く、眠れぬ、夜、雨音、激しい、
ってこんなにたくさんの魅惑的な言葉をいっぺんに使って作品にしてしまう。

 

 

 

 

▼自分史を書き始めたる窓の外

 

 

 

▼ペンを置く音重なって雨音

 

 

 

▼躓いたおかげで波乱と幸せと

 

 

 

まあ、私ならそんな日記にして、誰が読んでもわからないもので纏めてしまう。

 

 

 

30年(生きてないと思うが)たって読んだときに、なるほどと思えば万歳で、何だったかなと思い出せなければリセットして、新しい物語を書き始めよう。

 

 

 

 

 

◎◎
◎◎

 

(砂女) 自分史を綴れば躓く場所ありて眠れぬ夜は雨音激し

 

 

 

たぶん私より何年か先を走っている方と思う。お子様の話をなさらないので、子どもがなかったったのか、事情があって(今は)いないのか。

 

 

 

もしも、子どもの話をなさったならば、凡人だったか偉大だったか、巨人だったか、それはもしもの話だ。

 

もしも……の連続だから人生は楽しいし、侘しい。

 

 

2013年9月 4日 (水曜日)

夜もふけて障子を閉める音に秋

 

 

▼煙草燻らすキミに便り溜め

 

9月2日の朝の列車の中からそんなことをつぶやいていた。砂女さんのブログ(句)を読んで感想をまとめられていないので、ああ、忙しくもないのに何を後回しにしているのか、と考えたのだろう。

 

宮崎駿が監督を引退する記事がこの日の朝刊1面に小さく載った。わたしは、「引退なんてしなくてもいいと思う。芸術をする人が引退って、どんな概念なんだろう。感性を止めることなどできない。」とメモをした。

 

 

 

▼九月雨口笛ふいて上を向く

 

暑かった夏を忘れて、寒くもない今の季節である。

 

雨は、悲しい雨の歌を生んだ一方で、昔職場にいた明るいA子さんという女の子は「悲しくなんか無いですよ、雨に歌えば♪という歌があります」とケラケラ笑った。彼女はT君という人のお嫁さんになって、Tくんは京都のオ社のニュース記事にまで出てくる人になっていった。彼女の明るい人柄が生きているのだと信じている。

 

そんなことを思い浮かべながらわたしは上を向いたのだった。何故上なのかは物語に任せよう。

 

鈴虫がお題(季語)にあがっていた。砂女さんは

 

□  996  鈴虫の声する方が帰る方 砂女

 

と詠む。わたしはコメントに

 

 

 

わたしの父は事故が原因の病気で耳が殆ど聞こえませんで、人生の大方をそんな耳で暮らしてきた人でしたが、鈴虫を愛している人でした。生き物(動物・植物)を大事にしたという人と言う方が正しいかもしれません。

 

と書き始めて想いの続きで何を考えていたのか綴らずに返信してしまっている。ま、それはそれでいいか。

 

2日の晩は、雨が降っていたのか既に止んでいたのか記憶に無いものの、わたしは窓を開けていつものように寝床から路地を見下ろして涼んでいたのであろう。向かいのおじさんが縁側の戸を開け放ってテレビをつけているのが見下ろせる。そろそろお休みの時刻も近かろう。

 

 

 

▼夜もふけて障子を閉める音に秋

 

秋風は麻薬のようにわたしに纏いつき、優しく撫でていきます。

 

こういう時間(時期)はだいたいが短いもので、まあそれでよろしい、人生は。

 

 

 

 

 

そんな風にして、エアコンもなく寝苦しく過ごした夏を許して、冬を迎える支度をするのだ。

 

鳥羽水族館・ソフトクリーム

2013年6月26日 (水曜日)

ぎゅっと

コメントのかわりにぎゅっと抱きしめて 髪撫でたくなる君のツイート  砂女

 

+

 

砂女さんが途轍もなく若がえって
柄でもないような(といったらめちゃめちゃ失礼なのですが)
そのような作品を書き残しておられるのを拝見して
渋々と一日中降り続くという雨の予報を歓迎してもいいほどに気分は爽やかである。

 

 

 

もしも、こんな歌をわたしに向けて詠んでくれるような人がこの世の中にいてくれて、その人に出会うことが叶っていればわたしの人生はまた違ったものになってくれたかもしれない。

 

 

 

 +

 

 

 

人生というのは、しかしながら、そのように筋書き変えることはできない。

 

意志で多少なりとも喜びの方へと導くことはできたとしても、あるいは思わぬ巡り合いがあったとしても、それはやはり運命の筋書きであったのだと思われてしまうのだろう。

 

 

 

わたしたちは、昔から筆で想いを綴り、一晩寝かせて考え、更に投函するまで懐で温めて、散々な迷いを経てから、異空の地へと彷徨わせるべく送り出したのである。

 

 

 

いとも簡単にポチッと電子化されて届いてしまうものとはその重みが随分と違っていた。

 

そんな重みを届けることが下手くそになってしまった現代人は、人の心を動かす重さのエネルギーを利用できなくなったために、詰まらない(こともある)「婚活」に走ってしまうのかもしれない。

 

 

 

 

 

 +

 

 

 

「ぎゅっと」抱きしめる無言を、その静けさを、その人は感じることができたのだろうか。

 

 


 

ぼんやりと日のある朝の蝸牛 星野早苗

 

 

 

(稔典さんが26日の今日の一句で)

 

 このところ、まさにこの句のような「ぼんやりと日のある」日が続いている。ただし、蝸牛をあまり見かけない。どこへ消えたのだろう。

 

 と書き出しておられるのを、わたしも「ぼんやりと」読んでいる。

 

 

 

 

 

きょうのわたくしの部屋の窓からは横なぐりに雨が降り続き庭の片隅であじさいが嬉しそうに揺れているのが見えている。

 

 

 

◎ 雨降りを鉛筆画にすれば線ばかり

2010年9月25日 (土曜日)

久々の駅待合せ白墨の、伝言板今はなくなり

昨日、仕事帰りに久々に本屋をフラフラしてたら、吉野弘の詩集を見つけた。
そこで、吉野弘の詩集を見つけて、嬉しかったな。

 

ただそのことだけで嬉しい。

 

でも
買ったのは、向田邦子「男どき女どき」

 

いつもより1本遅いJRで、ひとつ前の駅で待ち合わせ。

 

▼久々の駅待合せ白墨の、伝言板今はなくなり

2010年7月11日 (日曜日)

ナスの花

通勤途上の道端で。

20100711nasunohana

少し前から、実がなり始めていますね。
ナス。

 

親の小言となすびの花は千に一度の無駄もない。

 

必ず実が成るのだ。

 

 

夕立が洗っていつた茄子をもぐ  種田山頭火

 

 

2010年1月20日 (水曜日)

最近のつぶやきから

駅のホーム、きみのメールで胸がぽかぽか

 

 

そんなのを、週末には手紙を書いて、のコミュに書いてきましたが

 

 

***

 

 

最近のつぶやき、から

 

三毛猫やないても笑うても人恋し [2010-01-19]

 

ぼたん雪、ちょっと迷子のふりをする [2010-01-11]

 

キラキラと霜が融けます音もなく [2010-01-10]

 

恋文は好きと二文字書けばいい [2010-01-09]

2009年7月26日 (日曜日)

手をつなぐ

おはよう!

 

蝉がまだ啼き出しません。

 

朝。
気持ちいい。

 

 

夕立に手をつなぎ濡れてゆきたい  ねこ

 

そんな激しい土砂降りでした。
きのうの夕立。

 

梅雨明け、近いのかな。

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