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つぶやき

2021年4月 3日 (土曜日)

四月はじめに考える

四月はじめに考える

少し立ち止まって考えて見よう

これから書きます
👇 も同時進行で

▶️ 四月初旬に考えていること様々 - 清明篇 裏窓から

。。。

鰹のタタキ

イオンの握り寿司

レトルトカレー

ハンバーグ

・・


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2021年3月13日 (土曜日)

三月中旬号 言葉妙録

言葉が通り過ぎるだけの日々が続く

金ちゃん焼きそば

菊水ラーメン

ペヨちゃんやきそば

餃子

高菜チャーハン

。。

🤔 啓蟄が過ぎても時に変化はなく

🍓 春うらら

うららかな日が続く
朝は八時を過ぎても布団の中でゆったりとしている日々

🍓 まわり舞台

人生はまわり舞台のようなものだ
そう気付くのは最後の弁当幕が回り始める頃なのだろう
自分はまわり舞台の上にいたのだと気付く

🍓 隠居生活

なんとも忌々しい呼び方ではないか
好きにはなれないから 書きたくもないのだが
事実であることも間違いではなく
それなら悔しいので書きまくってやろうじゃないかと反発している

隠居の暮らしに見えるが
院政の暮らしではないところが忌々しいのだろうと思う

🍓 春の嵐

不定期であるが雨の降る日がやってくる
卒業式の次の日に鎌倉へ出かけた記憶が曖昧になって来ていて
あの時の天気は雨降りだったことだけが鮮烈に残る

🍓 春浅き 

小学校の校歌が「春浅き雲出の岸辺・・・」と
歌ったのを思い出していた

山や川はいつになってもなくなることはなかろう
思い出は私が死んだら消滅する

🍓 桜だより

開花情報が新聞に載り始めると
千鳥ヶ淵の桜のことを思い出す

入学式や卒業式の頃に桜が咲いていたのかどうか
記憶など曖昧である

若いうちはそんなものだ
もう一度入学式をしたら
間違いなく桜の花のことは克明に記憶するだろう

🍓 春の異動

ムスメさん夫婦は今期異動となりまして
ところてんのように押し出されてムスメさんは
初めての着任地へと異動することになる

通勤には大きな変化はなく
孫ちん1号2号も今まで通りである

🌸 六趣

地獄 餓鬼 畜生 修羅 人間 天上 をいう

輪廻して定まらないのだという思想を信仰するわけではないものの
人の祖先がそういうことを考えたことのその時の姿勢が大事なのだろう

こういった哲学から遠ざかってゆく現代(人)の思想は
一つの長い歴史の流れの一面であるにしても
人間的に不可欠なものをおろそかにしている大きな時代なのであろうなあ

・・

そんなことを漠然と考えながら
役に立たない隠居暮らしが続く


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2021年1月20日 (水曜日)

大寒号

⛄ 大寒

今年も大寒を迎えた
ピリッと冷えた感じです
けれども朝寝しているからわからないが

寒かったようです
無理に早くから起きる必要もなかろう
暖房費もかかるし(と貧乏色が出てしまう)

一月に入ってたちまちのうちに日が過ぎて大寒を迎えた
密かに待ち遠しくしていたのかもしれない

何が待ち遠しいわけでもないが
父の命日(22日)が来るというのでそわそわしているのかもしれないし

いえいえ気を引き締めようと
幾つになっても父親には頭が上がらないままの一生なのだろう

あの日も大寒波だったのだと毎年思い起こしている
わかっているのにそのことを日記に書く
こういった反省も必要であろう

今の時代 個々の人たちは自ら豊かで筋書き通りの道を歩んでいる
然るべきに自分を自分で築き上げた錯覚(感覚)を持っ多人々が多い

何事にも反省の念を持つこと
感謝の恩を感じて生きてゆくこと
このような考えば 誰にも強要されることではない

誰かに指示されないから したがって 消滅しかかっている

 

⛄人生の幕が降りる

そんな言葉が手にした本のどこかに書かれていて
読むのをやめてあれこれと思いつくことを考えていた

「人生の幕が降りる」と言うけれど
観客席には誰一人いないのだ

もしかしたら家族や知人はいるのだろうか

けれども 誰も帰ろうとしない
ではアンコールを待っているのだろうか

そんなことはありえない
そもそもアンコールなんてあるわけない

私の人生
はじまりからアンコールのようなもの

 

⛄ もしも条件が整っていたら

昔の旅を振り返る

もしも現代のように条件が十分に整っていたならば
自分が走ってきたようなツーリングには
行かなかったような気がする

満たされていない条件を突き抜けて旅をすることに
愉しみと喜びがあったのだ

今のような旅の世界にはもう戻ることはないと思う

  • 携帯端末の普及が大きく何もかもが大きく姿を変えた
  • 天気予報をネットで正確に知ることができる
  • 携帯端末で宿を探せるし予約もできる
  • 行き先の情報を収集できる
  • 地図を検索して調べられる
  • 野営地の情報がまとまって正確に手に入る
  • 野営の道具も至れり尽くせり考案されている
  • 資金を投じれば便利なものが大抵何でも手に入る
  • 休暇も苦心しなくても取得しやすくなっている
  • 食事をする場所も探しやすい
  • 温泉がたくさんあって利用しやすい
  • 貴重品などの治安の安全面も十分なところばかりだ
  • 高速道路が充実している
  • 不意の通行止めなども少なく情報は正確だ
  • 道路は整備されているところが多い
  • バイパスが充実している
  • 悪路や辺鄙なところの道路が減少した

 

⛄ コロナの制限

時間制限が夜の八時までであるならそれまでに遊べばいいという考え
これには驚いた

日常のあらゆる事柄が制限というもので規制されている生活をしていると自分で考えてものを編み出すという人の機能が本能として備えた機能を退化させてしまうのだろう

決まりがないから守るもをのを失ってしまったのか

コメントのしようがないほどでまさに開いた口が塞がらない
こういうことにあらゆる場面で出会うのが現代社会の特徴なのだろうか

 

⛄ 六十七歳の誕生日

二十三年前の大寒を過ぎて二ヶ月後に六十七歳の誕生日を迎えようとしていた
その目前に死んでしまった父に私が似ているのではないか

そう思う
当たり前だ

二十三年間自問をしては自答を繰り返してきている

 


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2021年1月18日 (月曜日)

コロナとモヤモヤ

人の行動の変化が感染を拡大する

これが明確になりながら人々はなかなか素直に対策を受け入れようとしない

様々な評論や分析結果がいかにも・尤もらしく分散されてくる

それを聞くたびに何かが抜けていると感じている

しかしながらその欠点を明確に指摘できずにやきもきしてしまっている人も多かろう

人が群がる→ウイルスが伝達する→感染する

という論理で悪者にされて拡散の根源のように目の敵された飲食業界・その他の人々や集団・組織は気の毒だ

目に見えないから反論ができないし間違いの指摘も難しい

ある発生事象に対し定性的に傾向をつかんで相関性のあるデータを並べられたらそう簡単に覆せない

相関データから方向性を打ち出した事実にも負けない理屈が暴走を始める

最初の推論の曖昧さや論理の重みの偏りを無視して恐ろしい暴走を続けている

それが「密」や「換気」の理論であり「マスクの必要性」「消毒の実践」となっている

疑問を持つ人があっても変人扱いにされしまい 少数の意見を一々相手にはしない

結果が良さそうなので突っ走るしかないということであろう

シナリオは 非常事態宣言→罹患者数現象を確認してグラフが低いレベルまで落ちて水平になるのを見て拍手をする

どうしてモヤモヤした気持ちが残るのだろうか

その理由は誰もがそれぞれに感じているのだが これを表出させると槍玉に挙げられる(イジメにあう)だろうから誰も言い出せない


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2021年1月15日 (金曜日)

ロウバイや言いたいことはオレがきく

蝋梅(ロウバイ)の蕾が膨らんだ日

どこかウキウキしていた

 

毎年 よそのロウバイよりも咲くのが遅く

やきもきするのだが今年は早かった

 

そのあくる日・木曜日(14日)

王将で焼き飯弁当と天津飯弁当を
(お弁当にすると唐揚げ2ぎょうざ3が付く)

買うて持ってムスメの家を訪ねる

 

昨晩(13日)には白菜がたくさんあったので
八宝菜をして食べたばっかしなのに
中華が大好きなのだ

。。。

ロウバイ
もう直ぐ咲きます

🌸 ロウバイや黙っていても春は来る

🌸 ロウバイや言いたいことはオレがきく

言いたいことは山ほどあるが 凩の途絶えるのを待つ

🔗 蝋梅

。。。

どうなんでしょうね

社会の雰囲気は

戦争中の
まさに昭和二十年の一月頃と同じような状況ですよね
コロナという弾丸が飛び交うのに

撃たれるかもしれないのに街を歩く人
三月末は東京大空襲ですね

・・と
メールを書いたりつぶやいたりしている

 


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2021年1月12日 (火曜日)

起承転結

日曜日はうどんを食べて

月曜日は成人の日で家にいて

火曜日もうどんを食べて

なかにし礼の
人生に起承転結はあるか
という言葉にぐっと考えてみたりしている

 

🌻 🌻 🌻

 

起承転結なんてものはあるはずない

無数の動機が鬩ぎ合う「ジタバタ劇」があるだけだという

 

この人の人生がこういう言葉に重みをつける

 


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