フォトギャラリー(令和3)

フォトギャラリー(令和2)

  • 大晦日
    - Walk Don't Run - 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

フォトギャラリー(令和1)

  • Img_0968
    令和元年の足跡(写真300枚余り) - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成31年版)

  • 天皇退位の日
    Days31 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成29年版)

  • 年越しそば
    Days29 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記) - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】
無料ブログはココログ

未分類 (コロナ)

2021年5月12日 (水曜日)

GW も終わって 五月上旬号

五月上旬号

GW も終わって五月上旬も終わってゆく

コロナにおいては何の変化もないので書くこともなかろうと済ましてはいけない

蔓延防止対策が引き続き実施され
非常事態宣言は月末まで延長である

そんなことはわかりきっているし
予想もついていたではないか

だが そんな発言をするのは 容易いことだ

国民として何か打ち手がないのかと気を揉むところであろう

無能な政治家や総理を選択しないために
社会システムを見直して
意識して政治を考えなばならない

そんなことは昔からわかっているが
国民みんな幸せで豊かだ・・というちゃらんぽらんな感覚が
おおよそ染み通っているから 問題解決は難しい

写真から

  1. 鶏ムネ肉スナップエンドウ柚子胡椒酢炒め
  2. 冷奴
  3. 長野の恵み
  4. 母の日夕刻
  5. チョコレート効果
  6. 豆腐サラダ


フォトギャラリー(令和3)

0512

2021年4月20日 (火曜日)

四月下旬に突入しました

四月下旬に突入です

コロナ情勢でも書いておくと
あとで役立つかなあ

時間ができたらゆっくり振り返ろう

。。。

🌱 田植えの終わった田んぼと並んでいる麦畑の中を
夕焼けに向かって散歩する

 🌱 お昼にチキンカツ弁当とか

🌱 夜は久しぶりにオムライスとか

🌱 スプリングバレー豊潤を買ってみました

・・


フォトギャラリー(令和3)

徳和の夕焼け

 

04201

04202

2021年1月 4日 (月曜日)

年の初めに考える

個人の意思や考えを尊重して社会を築いていくというものなのでしょう

資本がある人や資金を柔軟の運用できる人たちが企業や事業を起こし利益を追求し その結果が豊かば暮らしにつながる

そのことには何も異議はないです

自由に社会に乗り出し活躍すれば 果てしない可能性に挑めるし 努力に応じた成果や利益も得られましょう

そうすることで社会が潤い経済が発展して住み良い社会や暮らしが実現できる

これは素晴らしい考えであり仕組みであると言えます

 

ただ

利益が出て資金が循環するようになって多くの人々が潤い始めると社会が理想的になるところまでは非常に良かったのです

けれども 必ず不合理なところが見えてきますから これを解決しなくてはならない

 

格差社会のその一つでこれは十分に事前に予測をすることはできたはずですし 現実の起こっているから目を背けるのは間違い

自由主義の考えの長所であり価値がある大切なところは社会の運営によって市民が潤いより良い社会が実現できるところですが
事業には我々の暮らし向上に貢献して行ってほしいという希望が隠されていますし それが企業の使命でもあったはずです

 

ところが
この社会への還元行為の考えが現代社会を営んでゆく中で基本的理念として大きく欠乏し忘れ去られてきています

つまり自由主義の都合のいいところだけをいただいている

 

会社は儲けるだけで 社員が豊かになるだけで良いというものでもないでしょう

努力をしない人や働かない人にはそれなりに社会的責務をがあり義務もありましょう

しかし だからと言ってなんの配慮や考慮もなしに無条件で切り捨ててよいうとは言えません

道端の乞食の暮らしにもかつての自由主義では手を差し伸べてやがては社会に復帰して何時ぞやまたは末裔であっても良いから社会貢献の場の戻ってきて次の社会をよりよくするために役に立っていけるようにと手を差し伸べてきたのではないでしょうか

自由な主義というものはそういう懐の大きな考え方であったはずです

 

自由で個人主義流れに乗って儲かった人が勝ち逃げでいいのだろうか

 

勝ち逃げしてしまおうとしていたにもかかわらず 客足が途絶えて倒産しそうになったら援助をしろ というのは勝手な話でおかしい

そういう会社や組織はぜひ苦しいのなら倒産をして出直してほしい

 

そのように考えるてくると

自分の力で会社を起こし儲けて行けるとモデルに乗って事業をしている組織がコロナによって人の流れが途絶えて利益が枯れて倒産へと迫られているのをどうして国家が援助をして助けてやる必要があろうか 自分の力で大利益集団を作ったのなら追い込まれた時も自分で生き残れと言いたい会社ばかりのように思えます

 

経済のために膨大な予算を投じて援助をす施策はいかにも最もらしいのかもしれなません
でも 都合が良すぎる点も多いのではないでしょうか

 

今は
即座にコロナを沈静化させる直線的な策を取るのが人類の賢者としての当たり前の判断と思う

 

勝手な会社には倒産してもらってください

 

・・・とそんなことを考えながらの新年の始まりでした

 


フォトギャラリー(令和3)

00330104-52015

2020年11月28日 (土曜日)

十一月の下旬はコロナ三次の大騒ぎ

日記にはそう買いておこう

 

ミックスフライ弁当

カツ丼弁当  はマックス

 

チキンカツ

ぶり大根

冷蔵庫の有り合わせのイタリアン風スパ


フォトギャラリー(令和2)

00321128-115656

2020年5月23日 (土曜日)

新型コロナ → で考える

新型コロナに怯えて生きている

怯えねばならないほど大敵ではある

 

他にも怯えているものがあるのではないか

 


、心配

 

先日、眼が充血して医者に掛かった時に心配してくれる人から、緑内障、白内障、糖尿病、眼底検査、失明、という言葉が飛び込んでくる

 

身近な人が大腸癌の手術をした折も、あなたも大腸癌の検診を受けたほうがよろしいぞと忠告される

 

他に、前立腺癌を手術した人から、血液検査でPSA値を確認しておいたほうが良いと忠告を受けた

 

胃癌の検診は受けているかとか、甲状腺の病気にかかった人があるので、あなたも心配したほうがいいなどと、健康をお互いに気遣い合う会話が絶えない

 

半年ほど前にも、胸が苦しく不整脈っぽい症状があるとふだんの会話でポロリと呟くと、すかさず循環器内科にかかって24時間の心電図を計測してもらい診断を受け、悪ければハートセンターで手術をすれば五日以内で退院もできる、早期発見であれば安心だ、脈動が欠けた時に血管内の脂肪が剥がれて体内循環し脳梗塞などを引き起こす恐れがあるのだ、と熱くアドバイスを受けた

 


、長生きな時代

 

命は惜しいし、長生きはしたい

 

何かの病気で倒れて、後遺症で辛い予後を送るのは怖いし、そんな心配を日々しているのはしんどい

 

流行性(はやり)の風邪が蔓延して大勢がかかって倒れているらしい噂のような話を耳にして、自分も気をつけていればいい時代ではなくなった

 

恐ろしい感染症が発生したという正確な情報が手元に届き、その危険性も解明されてきちんと伝わってくる時代で、巻き込まれたら一溜まりもないこともきちんと理解できる

 

長生きをしたい人は、怯えながらも恐ろしい情報をしっかりと受け止めて、対応できるし、する時代だ

 


、むかし

 

むかし

 

・怖い疫病が流行っているので、それに罹ったら一溜まりもない

・これまで悪行三昧をした者はバチが当たる

・昔からの言い伝えや社会の慣習、掟を守らないと怖い疫病に襲われる

・心を清くして神に祈れば疫病は退散できる

 

そんな時代があって、その時代には保険もなければ薬もなかった

増して病気の招待やら治療方法などはあってないようなものであった

 

自分たち庶民は誰もがみんな災難に襲われることなく無理なく暮らして生き続けたいと願っている

病気、災難に遭いながらも、貧しいながらも、幸せに暮らしていた

 

そういった幸せという形のない漠然とした中で日々を送れることに感謝をし、神に祈り、バチが当たらないように自分自身にも自戒の念をを持っていた

 


、幸せな時代

 

当たり前のように十分な情報が、行政を通じて伝達され、誰一人として感染症に安易な形でやられてしまうことのないように、国民は守られている

 

解明できない難病は数多いものの、現代医学はかなりのレベルまで進化を遂げてきた

人の暮らしに安心を与え、幸せな社会づくりも実現できている

 

生き続けることから社会的な要素を排除し、自力で、自分の銭金で、自分で得た知識で、自粛の中をそろりそろりと歩いてゆく

 

迷信で麻薬のような不安定であったつい先ごろまでの暮らしのことを顧みることなく、何もなかったように「解除宣言」に万歳をしている

 

とはいうものの

 

実は、現代人はいわゆる病気というものに怯えているし、その度合いは歴史的に大きくなっているのではないか

 

悪いことをするとバチが当たり禍い(災い)に見舞われると

本当に信仰していた時代と、現代と、どっちの時代が幸せであるのか

 

ふとそんなことを思った

 


フォトギャラリー(令和2)

00320523-72537

※ そんなに写真は増えていませんね 行動しませんから

2020年4月21日 (火曜日)

四月下旬になりますが 事態は方向転換する様子もなく 依然として綺麗に予測通り悪化していきます 本当に真剣に遺言と遺書めいたものを用意しておいた方が良さそうで 突然隔離されそのまま無言で終焉というのはちょっと悲惨ですよねえ

2020年01月09日 東京 夕刊 1総合
武漢肺炎、新型コロナウイルス検出

 

2020年01月10日 東京 朝刊 2社会
肺炎、新型コロナウイルス 15人から陽性反応 中国・武漢

 

2020年02月05日 東京 朝刊 1社会
クルーズ船、下船できず 新型肺炎 横浜港

 

2020年03月25日 東京 夕刊 社会総合
志村けんさん感染 肺炎と診断、入院 新型コロナ

 

さらに

 

志村けんさん死去 70歳 コロナ感染で入院
新型コロナウイルスに感染し、東京都内の病院に入院していたお笑いタレントでザ・ドリフターズの志村けん(しむら・けん、本名志村康徳〈しむら・やすのり〉)さんが29日午後11時10分、新型コロナウイルスによる肺炎で死去した。70歳だった。

 

と つづく

 

 

そんな記事がどうやら最初のころであった

3ヶ月+何日か でパニックになっているのだ
全く予想もできなかったのは 仕方ないことだった 

 

続く

 


00320422-102113


遺言も伝言も遺書も
もしも書けなかったとしても

 

誰もそれほど困ることはないだろうが
身辺整理にはお手間をおかけすることになろう

 

本やブログに書いたものは 棄てたくないので大事に抱かえこんでいるのだが
もし死んでしまったら只のゴミにしかならないのだから

 

当人も死んでいるから後悔のしようもない

 

だったら
と考えると

 

生きている間に満足のいくように
あれこれと始末しながら楽しんでおくのが得策のようだ


 

その他のカテゴリー

Anthology 小さな旅 Anthology 旅の軌跡 BOOKs【読書室】 『随想』すぎゆく季節に考える 【- Walk Don't Run -】 【イマージュ】 【シュール】 手紙 【令和元年 M's 外伝】 【深夜の自画像】(江古田) 【花も嵐もIII】終楽章 【花も嵐もII】追憶篇 【花も嵐もI】 GSX篇 【裏窓から 巻頭】 【裏窓から】 【裏窓から】メルマガ 【裏窓から】B面 【裏表紙の落書き(雑文)】 【銀のマドラー】B面 【銀マド・名作選】 【随想帖 一、】 【随想帖 二、】 【随想帖 秘】 【随想帖 想】 【随想帖 音】 【雷山無言 一、】初版 【雷山無言 二、】余録 【雷山無言 日々】 【雷山無言】ホンモノ 〔📌語録選〕 〔㊙️自選集〕 ご案内 つぶやき つぶやき→ため息 つぶやき(人生) わたしの・横顔を ア・ラカルト(ジョーク) クロス🔗 ノン・セクション(宛先なし) ノン・セクション(考) バイクの話を集めてみる バイク旅を考える ボイス・オピニオン 予告篇 人物(逝く) 人生を考える 人(福田みどり) 備忘(一月) 備忘(七月) 備忘(三月) 備忘(九月) 備忘(二月) 備忘(八月) 備忘(十一月) 備忘(十二月) 備忘(十月) 光化学の『裏窓から』 前略草々 十七音 のおと 十七音エトセトラ 十七音(つぶやく) 十七音(ときめき) 十七音(アラカルト) 十七音(メモ句) 十七音(七夕) 十七音(三月) 十七音(侘助) 十七音(冬) 十七音(吟行) 十七音(夏) 十七音(好き) 十七音(投稿) 十七音(春) 十七音(月) 十七音(母) 十七音(沈丁花) 十七音(海) 十七音(父) 十七音(秋) 十七音(空) 十七音(節季) 十七音(花) 十七音(落書き) 十七音(記念日) 十七音(酒) 十七音(離別) 十七音(雨) 十七音(雪) 十七音(風) 十七音(鬼) 増殖する『新・裏窓から』 増殖する(秘)伝 夢を食べる虫 家族 家族(お出かけ) 恩返し 昔の話をしよう 未分類 (コロナ) 未分類(ストレス) 未分類(ハプニング) 未分類(備忘) 父の背中 物語は進まない 瞬く(カメラⅡ) 瞬く(カメラ) 瞬く(ギャラリー) 瞬く(春) 瞬く(未分類) 瞬く(車窓から) 第四コーナー / Do 第四コーナー / ゆるりと生きる 第四コーナー / 暇つぶし 第四コーナー / 食べる暮らしぶり 純粋社会批判 終焉 脳梗塞(サドンデス) 裏窓から(サドンデス) 言葉を残したい 豊かさと満足度 雑記(夢) 青春時代 鶴さん・秘伝 (番外)いつも空を (追憶) 居酒屋・鶴さん

カテゴリー

歩きの日記

  • 三野瀬駅
    あるく - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

オートバイとともに(BIKEs)

  • 平成24年(2012年)最後の春(閏日)のKLE
    かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

ノート

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト