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十七音 のおと

2016年1月27日 (水曜日)

団子みて家族三人の時を思い出す

団子みて家族三人の時を思い出す pic.twitter.com/00QaXQOzEU
posted at 07:48:27

三色団子


おやすみや あさくま ランチに行きたいな
20160127_81301

2013年11月 4日 (月曜日)

箸の癖

▼冬支度あなたの味を思い出す

▼冬の鍋死んだオヤジの箸の癖

▼ねぶか持ち蕪村のごとく夜寒かな

▼松茸を山ごと残し父は逝き

▼銀色に光る秋刀魚や箸焦がす


こんなメモが残っていた。

どこかに投稿したのかもしれないが、掲載もされず消えてゆく運命にあったのだろう。

救済してもいいだろうと思って、五首だけ切り取ってきた。

(ほかにもいくつかあったので、くまさんに任せる)

2013年3月29日 (金曜日)

あなたの夢久しぶり見てタイムスリップ

3月28日(木)

▼その花を独り占めする夢を見る
▼春休みクラスが叶う夢をみる

 

お団子二つ

 

 

 

その晩に

▼あなたの夢久しぶり見てタイムスリップ

*

 

▼願い事叶うと決めて待つ時間

(これは、砂女さんの
 日車を蒔いて雨待つ日曜日
にRTしたもの)

滅多に夢などを見ない私だが
やけに寝ていてもドラマのような非現実的なストーリーが
春霞のようなスクリーンに映っているように、夢を見る。

 

*

 

▼桜もっと遅く咲いてよ入学式

 

とも書き残している。

 

花が咲くことは嬉しいのだが、
早く咲くことは嬉しくない。

 

2013年3月28日 (木曜日)

雨あがりの鉄路

▼雑草よ鉄路を飾れ雨あがり
▼雨あがり雑草たちもひそひそと

雨あがりの線路

にわかに浮かんだ十七音なので作品としての面白みはないのですが
何もないことは平和なことで、夜半に降った雨が上がって、
傘を持たずに仕事にゆける。

その一方で、3月15日に植えた庭木に水をやる作業をサボることもできず、
思うほどに地面を潤すような雨は降らないものだということに気づく。

2013年3月26日 (火曜日)

サヨナラと言い出しかねて桜かな ─ 3月下旬へ

異動で少しざわついてます。

3月25日(月)

▼お別れね泣いてもいいわ花見てる
▼桜吹雪少し早めの涙目で
▼サヨナラと言い出しかねて桜かな

桜の花に悲しい思い出がある訳でもなく
かといって、嬉しい思い出もない。

子どものころ、校庭の桜は入学式のころに咲き乱れ
図工や美術の時間の写生で桜を描いたことが多かったが、
私は絵が下手で、
この訳の分からない形をした花の塊の木は嫌いだった。

国の一句(第15回)で

 散る花と国の峠でわかれたり

と詠んだ私は、
なかなか上等なストーリーテラーだな…と苦笑してしまう。

3月26日(火)

▼貴方にはあげたくないのボクの月

満月だったらしいのだが、
そんなことに気づきませんでした。

ニッカ モルトクラブ

くつろぐ

*
*

くすぶる

手紙もよこさない
何の連絡もないけど
元気にいることは推測できる。

若いときは生きて成長するために
フルパワーで立ち向かうのだが

このごろは
味わうことを掛け替えがない
と思うようになった。

むかしの友も、
世界のどこかで生きていれば
お互いが幸せでそれでいい
と考えた時代から

残り少ないパワーで
次の世代に伝えておくべきよいことを
語り合う必要もあるから、

古き友よ、オマエはそんなところで
くすぶっているのではなく。

語り合うこともなかったが
何かを語り合いながら
終楽章へと向かいたい。

2013年2月27日 (水曜日)

待ち遠しいものいくつもありまして 2月下旬号

2月21日 (木

▼木曜日前髪ちょっと切ってみる

なんだか、木曜日が待ち遠しくて
金曜日はさらに待ち遠しい。

私には切るような前髪はない。

2月23日(土)

なかなか春が来ないのを
イライラしても仕方なく

▼待ち遠しいものいくつもありまして
▼背戸を抜け飛び石までの梅の花

3月になったらいなべのほうに梅でも見に行こう。

2月24日(日)

春は、柳生へ。
そう決まっていたのだが、
今年は行けんなあ

バイクを手放したからではなく
行動する一歩が出ないのだ。

▼書きかけて考慮時間となりました
▼外は寒いのやろか。ストーブつける

家の中にいて
身辺の整理をしている。

2月26日(火)

▼見渡せばかわいい人が二人ほど
▼いつもの子前髪切ったね月曜日

そんな感じで始まった月曜であったが
夕方から雲行き怪しく

雨はそこまで

▼あのときのあの人の心も赤信号だった

夜半には降り出して
朝まで残った。

▼大仏殿、馬酔木の蔭でキミを待つ
▼下手くそな関西弁でサイナラと

2月27日(水)

夕べの雨は今朝には、ほぼあがって

ムスメさんは、「今夜は送別会があるから…」
と言って仕事にでかけていった。

異動の季節だ。

優しい雨やなあ。春近し

2013年2月10日 (日曜日)

春まぢか付箋の色をかえてみる 二月中旬号

2月8日(金)

▼雪女抱かれてみたい死ぬ前に

そんなことを書いている。
どこかの女性にひっそ入りと思いを寄せているのか。

三千枚の金貨を読んで、またまた登場人物に思いを寄せているのか。
確かに室井沙都のイメージ化すると、私なら黙り込んでしまいそうだ。


2月9日(土)

少し寒さが戻ったかな。
でも、部屋でのんびりして、明日は京都にいこうと考えていた。

▼木枯らしや隙間探して待合室

JRを乗り継いで京都まで行っても旅情があるけど
家族同一行動のほうが何かと便利なので、
時刻表を見るだけに留まることが多い。

木枯らしの待合室の風景でも想像したのだろうか。
真相は不明の一句であった。

さて、
ちっともいい句ができないなあと嘆いていたらぽっと浮かんだ。

▼春まぢか付箋の色をかえてみる

iPodのケースを買いに街まで出かけるのが何となく嬉しいみたい。

寒いので早く寝てしまおうと書きながら

▼悔しくて。悔しすぎるから明日がある
▼おやすみと言いたくない人、一人居る

なんていう二句を書き残していた。


2月10日(日)

朝から京都。
松屋やきにくすてーき、という店が四条河原町のマルイにあって
そこでお父さんたちと一緒にお昼を食べる。

松屋のすてーき屋さんにて

 

2013年1月20日 (日曜日)

目をつぶる雪がとうとうと降っている 1月中旬2号

私は1日の大半を空想で生きているのではないかと思うことがある。
現実から目をそらしているのではなく、夢ばかりを追いかけているのだ。

1月18日(金)

▼目をつぶる雪がとうとうと降っている
▼霜焼けやキミがスキだと口ごもる

朝の通勤時刻に少し雪が舞った。
嬉しいような気持ちもあるものの、現実的には嬉しくない。

しかし、窓から見える田んぼのうっすらとした雪景色が
妙にドラマチックで、
こんな雪の中ではしゃぎ回って戯れることができたらさぞや楽しかろうにと想像する。

▼不器用でいつも振られる金曜日
▼鬼さんがおいでと言うのでお茶をしに

雪は午前中の早い時刻にすっかり消えてしまった。
夢は儚くてよろしい。

1月19日(土)

▼霜焼けも死語となりゆくお湯洗い
▼霜焼けや母の言葉がよみがえる
▼霜焼けや撫でる温もりと母の小言

霜焼けなどというものはできたことがないけれど
子どものころは珍しくもなくて
痒くてさすっている子がたくさんいた。
少し意地悪な言い方だが
霜焼けって、温もりを感じます。
最近の子どもたちは本当の温もりを知らんのと違うか。
▼雪だより見知らぬ国にいる貴方
解説不要。

▼寒い夜は皆でひとつの部屋に居る
▼山の神しばし雪雲引き止めて

▼スーパーの肉のチラシに意思が揺れ

▼夜も更けてあられ茶漬けの箸の音

そうそう、きのうの晩に久しぶりに
あられのお茶漬けを食べました。
旨い。

1月20日(日)

▼大寒や貴方の胸にカエル夢
▼大寒や早起き鳥のその一句
▼眠れぬ人泣いても笑ろても大寒の朝
▼大寒や目覚まし鳴っても床を出ず

▼一度だけ電話きたことありました
▼鳥が啼き大寒明けて新聞屋

朝寝をしようと思っているのですが
日の出の時刻になると目が覚めるのです。

誰の邪魔もしたくないので
布団の中でごそごそとiPhoneを触っている。

新聞屋さんが通り過ぎて
鳥が鳴いて
朝日がカーテンの隙間に見える。

みんなは寒い寒いというけれど
寒くない朝。

大寒だった。

2013年1月18日 (金曜日)

寒風や汽車はゆるりと闇に消ゆ 1月中旬号

1月13日(日)

雨がそこまで来てまする

▼サンマ食う睨みつけたい奴がいる

サンマの丸干し

1月14日(月)

そとは、雪が舞っております。

▼ざらざらとみぞれを流す雨となり
▼雨だからぜんざい食べてお茶飲んで

押し入れのタンスに積もった埃ほどの雪が積もりましたが
あっという間に消えました。

地面は冷たく濡れたままで
建物や壁は冷えきっています。

▼足跡を重ねてみたらキミがいた

北国の人の便りを読んでいると
相当な大雪が北日本を見舞っている。

1月16日(水)

▼恋の果て冬枯れローカル始発駅

夕べ、寝床で寒さを詠んでいる人たちの句をよみながら
外はさぞかし寒かろうと想像をしていた。

▼明日朝の貴方の髪を夢に見て

▼いい夢を見たいわ貴方の手を握る
▼さきイカを齧ってみてもキミ遠し
▼ねぇちょっと寄っておいきよ抱いてやる

何もいいことなど無かった東京を去って
今年で31年目を迎えるのだが、
東京では何もいいことなど無くてもそれで良かったのだと
今頃になって思うことが多い。

勉強しに行っていたんだから。

ぜんざいを食べたいと口癖にしていた私に
お昼はラーメンで、オヤツはぜんざいを振る舞ってくれた。

ぜんざい

▼三日月に落書きしたね二人夜道
▼キミは今日より明日がなお可愛い

人生は末広がりになるのが望ましいと思う。
だったら今から何かしなくては、と思案する。

遺す言葉を書きながら、遺すことは大事だと思う。

▼命日が近づくハッサク捥ぎにゆく
▼雪雲を呼んでおとうを荼毘にふすおとう

週末には墓参りに行こう。

1月17日(金)

▼ジェーアールと言って舌もつれたり
▼残り物でもレンズを曇らせる
▼こんばんは今でも汽車と呼ぶ世代

▼一両のディーゼル寒気が追い立てる

▼お母さん今夜はモテモテうふふのふ
▼受験生三十七年巻戻る

▼寒風や汽車はゆるりと闇に消ゆ

もうすぐセンター試験

2013年1月13日 (日曜日)

失恋は庭の焚火でそっと燃す ─ 1月上旬号

年末には雪が降る日もあるのに
この冬は、ジーンと寒いものの
天気も崩れることなく、
お正月も終わって行った。

1月6日

▼あら珍しい、グラスがカランと音立てた

初霜に白きねぶかや薄化粧
と昔に書いたのを見て
▼初霜や白きねぶかの薄化粧
のほうがいいかもしれないとふと思った。

あれは小雪の朝のことだった。
2年とひと月余り前の私が、たった十七音を読み返すだけで、
面白いようにあのときが蘇ってくるのが分かる。

▼えんがわで日向ぼっこをしてる猫

しあわせ分けてくだしゃんせ

+

1月8日

▼朝がゆのあとのコーヒーがまた大好きで

七草がゆ、食べませんでしたが
ナイショで注ぎ足したお酒が、余分だったのは誰にも言えない。

お粥が美味しい。
七草がゆにするともっとお美味しい。

ブリの刺身

+

1月9日

▼iPadミニ。ポチッとしましてん。二週間

+

1月11日

月は欠けていってゼロになる。
ゼロは、始まり、だから、新月

▼金曜日、ぬくい、早起き
▼ぬくい朝。毎日こんなんならいいのになあ

口癖のようにいうけれど
冬が好きなのではなく
寒くない冬が、夏よりも過ごしやすいと思うのです。

食べ物も旨い。

▼太り気味貴方の愛を受け止めて
▼新月が地球の裏で愚痴を言う 

▼せつないと言えばあの人にゃあとなく
▼明日から貴方のことを猫と呼ぼ 

▼失恋は庭の焚火でそっと燃す
▼冬鳥や凍えて落ちよ焼いてやる

▼坂道がみんな小走り金曜日

そうか。
こんなことを思っていたのは、金曜日だからなのだ。

金曜日なんて嬉しくもないのに
もうすぐ月曜日が来るのが嬉しいのかな。

+

1月12日

12日から14日までは成人の日があって連休になっている。
二十歳の頃の東京の暮らしを思い出す。

あれはあれで精一杯生きていたのだ。

もしも今のように、
狡くて卑怯で、要領よくて上手にしゃべって
斜めにモノを眺めることができて、冷めていたら

今の私はなかっただろう。

▼あしたからいい子になろう。飲んだくれ
▼一撃であの人倒す言葉が欲しい

▼とおり雨みぞれに変わりて失恋

いつものことながら
通り雨にあった訳でもないし
それがみぞれに変わった訳でもない。

冬の空を見上げていると
淡々とエネルギーをためておこうと思う。

久しぶりに冷たい雨が降る予報となっている。

成人になるみなさん。
寒くて冷たい雨が降っていたことを一生覚えていなさい。
それが役立つときがきっとあると思う。

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