フォトギャラリー(令和3)

フォトギャラリー(令和2)

  • 大晦日
    - Walk Don't Run - 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

フォトギャラリー(令和1)

  • Img_0968
    令和元年の足跡(写真300枚余り) - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成31年版)

  • 天皇退位の日
    Days31 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成29年版)

  • 年越しそば
    Days29 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記) - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】
無料ブログはココログ

« 2021年2月 | トップページ | 2021年4月 »

2021年3月25日 (木曜日)

春嵐 

きな言葉ではないが 隠居である

居に追い払われてしまったのを
悔しいと思う人あれば
ありがたい人もあろう


近のつぶやき抄録

22日(月)
🍇窓辺から櫻がみえる二人掛け
🍇春の田や光抱きこむ夜さりかな

。。

24日(水)
🍇サクラサク電文遠き物語

。。

23日(火)
🍇コロナにかかるのもインフルエンザにかかるのもそれほど変わりがないんだと思っている人が意外と多いようですね

。。

25日(木)
🍇土砂降りに傘差し出して見得を切る
🍇雨が好き恋人の好きな言葉を繰り返しながらドラマが終わる
🍇シナリオを丸めて棄ててまた拾う
🍇春嵐切っても切れない縁がある


嵐 でつぶやきを振り返ってみた

物語が見えてくる
。。。。

2021年03月25日(木)
🍇春嵐切っても切れない縁がある

 

2015年02月28日(土)
🍇春嵐いつかの恋の物語

 

2014年03月30日(日)
🍇春嵐荒れて今年の忌を流す

 

2013年04月04日(木)
🍇春嵐、幾つサヨナラをしただろう

 

2013年03月14日(木)
🍇春嵐それでも雨戸をあける音 #jhaiku
🍇春嵐あの子の髪のハネ想う

 

2012年04月22日(日)
🍇春嵐や別れる人の髪濡らし

 

嵐のように雨が降ったのだろうか。
花を散らしたのだろうか。
サクラは 散りたくないと
願っていたのだろうか

 

2012年04月04日(水)
🍇春嵐あなたは素知らぬふりをして


フォトギャラリー(令和3)

00330325-10228

2021年3月20日 (土曜日)

三月中旬から下旬へ

三月中旬から下旬へ

春のお彼岸は恒例でお墓参りに出かける
京都には 命日でもあるのですが 去年に引き続き 行きません

父の誕生日にはお好み焼きを食べる
理由は何もない
いつもと違う手法でモダンもしたので写真に撮る

お昼にはぼた餅もつまむ

十九日には 孫ちんも訪ねて
お夕飯は大戸屋のお持ち帰り
異動があって今度は宿直が少なくなるらしく
ゆっくり訪ねられる機会が減るでしょう

。。。

十六日は 結婚記念日
特に何を祝ったわけでもないが
少し珍しく鯛のカルパッチョをしたり
ワインを開けたり


フォトギャラリー(令和3)

0321

0316

0320

2021年3月13日 (土曜日)

三月中旬号 言葉妙録

言葉が通り過ぎるだけの日々が続く

金ちゃん焼きそば

菊水ラーメン

ペヨちゃんやきそば

餃子

高菜チャーハン

。。

🤔 啓蟄が過ぎても時に変化はなく

🍓 春うらら

うららかな日が続く
朝は八時を過ぎても布団の中でゆったりとしている日々

🍓 まわり舞台

人生はまわり舞台のようなものだ
そう気付くのは最後の弁当幕が回り始める頃なのだろう
自分はまわり舞台の上にいたのだと気付く

🍓 隠居生活

なんとも忌々しい呼び方ではないか
好きにはなれないから 書きたくもないのだが
事実であることも間違いではなく
それなら悔しいので書きまくってやろうじゃないかと反発している

隠居の暮らしに見えるが
院政の暮らしではないところが忌々しいのだろうと思う

🍓 春の嵐

不定期であるが雨の降る日がやってくる
卒業式の次の日に鎌倉へ出かけた記憶が曖昧になって来ていて
あの時の天気は雨降りだったことだけが鮮烈に残る

🍓 春浅き 

小学校の校歌が「春浅き雲出の岸辺・・・」と
歌ったのを思い出していた

山や川はいつになってもなくなることはなかろう
思い出は私が死んだら消滅する

🍓 桜だより

開花情報が新聞に載り始めると
千鳥ヶ淵の桜のことを思い出す

入学式や卒業式の頃に桜が咲いていたのかどうか
記憶など曖昧である

若いうちはそんなものだ
もう一度入学式をしたら
間違いなく桜の花のことは克明に記憶するだろう

🍓 春の異動

ムスメさん夫婦は今期異動となりまして
ところてんのように押し出されてムスメさんは
初めての着任地へと異動することになる

通勤には大きな変化はなく
孫ちん1号2号も今まで通りである

🌸 六趣

地獄 餓鬼 畜生 修羅 人間 天上 をいう

輪廻して定まらないのだという思想を信仰するわけではないものの
人の祖先がそういうことを考えたことのその時の姿勢が大事なのだろう

こういった哲学から遠ざかってゆく現代(人)の思想は
一つの長い歴史の流れの一面であるにしても
人間的に不可欠なものをおろそかにしている大きな時代なのであろうなあ

・・

そんなことを漠然と考えながら
役に立たない隠居暮らしが続く


フォトギャラリー(令和3)

00330313-111913

2021年3月10日 (水曜日)

まわり舞台

🎁 椿落ちてまわり舞台が動き出す

🎁 春うらら猫をさがしに街角へ


考えてみれば当たり前だ

ずっと一つの舞台で演じる必要などない

勝手に回すわけにもいかないにしても

時期が来たら設定を変えて新しく装いたい

人生は周り舞台のようだと思いつく 

。。。

これでいいのだ

 

2021年3月 5日 (金曜日)

三月上旬号

三月五日 啓蟄

空海の風景

土佐鶴

桃の節句

鰹のタタキ

高菜チャーハン

チキンカツ

。。。


フォトギャラリー(令和3)

00330305-104924

« 2021年2月 | トップページ | 2021年4月 »

カテゴリー

歩きの日記

  • 三野瀬駅
    あるく - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

オートバイとともに(BIKEs)

  • 平成24年(2012年)最後の春(閏日)のKLE
    かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

ノート

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト