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2020年12月28日 (月曜日)

歳晩の冷たい雨や 障子貼る

歳晩の冷たい雨や 障子貼る

 

障子を貼らねばならない

ムスメが破った障子を貼ったのが三十年前のことで
その子どもたちが破ったのを今年に貼る

 

三十年ぶりに貼る

 

もう 貼り替えることはないだろう
生きている間には

 

カレー(27日)

クリスマスのワイン(24日)


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2020年12月27日 (日曜日)

令和二年師走・点描

師走が刻一刻と暮れてゆく

 

。。。。

 

レトルトカレー

餃子

ビーフン

うどん

クリスマス

シャケ

ラーメン

冬至

 


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2020年12月23日 (水曜日)

師走の下旬の日々

二十日のこと

洗面所の電灯がつかなくなって原因は埋込スイッチと疑ったのですが
昨日コメリに買いに出かけたら スイッチは品揃えになく
フットライトが目にとまったので 代用品として買って帰りました(約900円)

センサー式のもので動作は正常だがセンシングの明るさ調整できず
暗くならないと人を検出せず 洗面所では使い物になりませんでした

そこで仕方なく別の廊下に設置して利用することにしたのです
けれど悔しいので
埋込スイッチを探しに コーナンに出掛けてみたら
188円でありましたので 買って帰りました

最初からこれにすればよかったという話です
久しぶりに工具を持って作業をしました


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2020年12月21日 (月曜日)

六十六年という数字を怯える

六十六歳という年齢には 深い意味が隠されている

明治二十八年(1895年)に生まれ昭和三十七年(1962年)に亡くなった祖父
昭和六年(1931年)に生まれ平成十年(1998年)に亡くなった父

二人とも年齢計算では 六十七歳で亡くなっている
しかし 誕生月が曖昧であり 知る人も残っておらず
そこで考えるに 実際のところは
六十六年を精一杯生きて尽きたらしいと語り継がれる

祖父が逝く当時のことを記憶する人は殆ど無く
私の母親があの当時のことを訥々と話してくれるくらいのもので
その場ではメモは取らず家に帰って思い出しながら手帳に書き留めている

私は五歳で 弟が七月に生まれハイハイを始めたころだったという

先日母を訪ねたときに祖父の本命日が十二月十五日であった話をしながら
いつものように昔話をしてくれた

こういった記憶は どこにも記録されないまま
ささやかに語り継がれ
やがて忘れられてゆくのだろうと思った

残せない無念を悔しがったこともあったが
遺さなくともそれが運命となることもあるのだ

。。。。

十二月二十一日、冬至

年が開けると父の二十三回目の命日を迎え生きて居れば九十歳になる誕生日も来る
そして私が六十四歳になり愈愈残すところあと二年に迫る

 

 

本篇は 🔗 ㊙️伝 で 

➡️ 師走を過ごしながら考える - 冬至篇 裏窓から


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2020年12月17日 (木曜日)

十二月を昔に遡ってみる


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2020年12月14日 (月曜日)

お酒が美味しいねきっと、でも禁酒実験中です

十二月も中旬になります

今週は食べ物ばかりで
アクションの話題はないかなと思ったら

禁酒実験に入ったのです

12月6日日曜日からお酒を飲まないで夜を過ごそう

という実験を始めました

体調変化、体重変化、胃腸の具合、睡眠状態などを
気にしてチェックしていこうという試みです

 

🔥

 

黒毛和牛サルサソース

ひの菜

カツオ漬け丼

鰹のタタキ

里芋とイカ

イタリアン・スパ

シャケ揚げサルサソース

シャケホイル焼き

 

 


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2020年12月 8日 (火曜日)

師走 初旬 - ニュースになるよなことなど何もなかった 失業元年

十二月になったのですが
別段変わりもなく
今年の重大ニュースを振り返って見たが

年の初めから耳鼻咽喉科に通っていたことが手帳に残っている
他には 歯を抜いてガラガラになったところに入れ歯を作ってみたことくらいだ

。。。。

シャケのホイル焼き

大雪

黒毛和牛

レトルトカレー(野菜たっぷり)

内田百間

うなぎ丼

八宝菜

サンマ9号


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2020年12月 3日 (木曜日)

断捨離で掘り出てきた驚くもの

「断捨離」という言葉やブームは 単なる流行りのようなものだ と突っぱねている

モノの本質を見つめて考えれば 絵に描いたように人を誘導してブームを作って騒いで喜んだだけだ と思う
魔術のように言葉に感化された人は納得して断捨離をしてその気になって満足するのだ
そのことに何も意義を唱えるつもりはないし 反対の行動を起こすつもりもない

・・などと言いながらも 断捨離って人に訴えかける素晴らしい力があると感じている

たった今のこと

探し物が見つからなかったので棚を探し回っているときに事件の発端が起こった
あまりにも多くのガラクタ書類が出てきたのだ
そこでこれらを始末をしなくては探し物が出てこない
よく考えた末に「断捨離をしよう」と叫んでいたのだった

こみ袋に満杯になるゴミが出た
探し物は見つからなかった

断捨離のついでに見つかったもの

・結婚のお祝いにおじさんがくれた我が家の家系図(手書き)
・大学時代の成績表
・下宿から家に書いた手紙(原級留置・卒業延期の言い訳など)

三番目の手紙は捨てた
一番目と二番目は一纏めにして保管するファイルにしまった

。。。

資料というものは恐ろしい
手紙にはどんな言い訳が書いてあったのかは恐ろしくて読めなかった
成績表はさらりとみた
もっと勉強するべきだったという激しい後悔に遅られてしばらく沈み込む

宛先が家族(父母弟)宛であったので父が保管をしていたのだろう
それがあるとき私の引越し荷物の中に紛れ込んだのだ


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2020年12月 2日 (水曜日)

カレンダーゆるりと生きてあと一枚

▶️ 十一月が終わり十二月です 今年の重大ニュースを考えねばならんな

EXCITE ブログに昨日書いたことをコピペする


電気毛布のこと

。。。。。

一月はこともなく

スーパーの惣菜弁当を美味しく食べて過ぎていった
かい電気毛布は130✖︎80 程度の大きさで
板間に長座布団を敷いて寝てその上に毛布を被るとちょうど温かい
(さらにコタツ布団のみを被っています)
年、一昨年と石油ストーブ使用を大幅削減して
18リットルを二回ほど買いに行っただけで
コタツも足が一本折れてしまい物置台にされていて使用せずなので
房器具はエアコンのみで冬を過ごしているが
焼き芋ができないから火を入れたくなるくらいで
そのほかにはエアコンで十分に温かい
その姿は
間でコタツぶとんだけを被って横になっているのだ
ゴールデンタイムにうたた寝をしながらここで時間を過ごし
早々に風呂に入って布団に潜り込む
。。。
もしも
たんぽにするペットボトルがあったならば
同時に風呂から上がりすぐに布団に潜り込ませると朝まで温かいように
(使用してませんが)
呂上がりは 自分自身も速攻で布団に潜り込む
 
風呂上がりにすぐに寝床に入るのはよろしくないと
レビなどで紹介する番組(記事)も多いが
あれは全く信ぴょう性もなければ実証度合いも適切に明かされているわけでもなく
あてにならないことを大声で伝えたい
風呂から出たら五分以内を目標に即座に布団に潜り込むと朝まで暖かくよく眠れます
。。。
電気毛布は温かいのでオススメします(我が家はひざ掛けかな)
今頃はちょうど売り時で電気店に行くと安売りしているかもしれません
私が買ったのも ネット通販が一番安いと言われるのですがその価格よりも安く
十一月の特別価格で並んでいた
消費電力も50ワット以内で 蛍光灯一本分程度なのはありがたい
金はまだもらえる年齢ではない
蓄えはない
しかし ストレスは全くなく
人の十倍ほどの早さで抜けて行った髪の毛が
仕事が軽くなってからはパタリと抜けなくなって
私のご先祖に髪のある人は殆どないのだが
親戚や親しい人が集まると髪が残っている私を見て
「どこか具合が悪いのか」と聞かれる
気にのほほんとやってます
社会批判や政治への小言をつぶやくこともなくなった

新しい世代の人にお任せしたんだから

お金はなくとも私は健康で愉快に暮らしたい
月からの仕事の席が空かなかったら
車も一台処分してしまおうと考えている

唐揚げですが
やっぱし自家製の漬け込みが一番美味しい
ニンニク、生姜、醤油、酒、みりん程度でできるお料理が懐にも優しいし身体にもよろしい

2020年12月 1日 (火曜日)

十一月尽 - 薄着にて両手に油断の十一月尽

👋 2020年11月30日(月)

  • 秋の雲何が違うか女心
  • 寒い朝怖さ指折り不整脈
  • 幽霊が消えてくように逝った人
  • 落ち葉掃き集めている、人生の如し

👋 2020年11月29日(日)

  • 薄着にて両手に油断の十一月尽
  • 落ち葉吹きだまっていて立ち止まる
  • 落葉の石段にハイヒールの音響く

👋 2020年11月26日(木)

  • この冬初の白菜がとれた知らせが届く
  • 青空のちぎれ雲に向き喇叭吹く
  • 二十三回忌すでに済ませたのに夢に出て
  • 今日も休日の朝を迎えている、鳥が鳴こうが空気が冷たかろうが、一句など浮かんでもこない、凪の海にいて陸も見えない
  • コロナで悲鳴を上げている 自分で蒔いた種の芽が出ただけではないのか


仕事を退いて体調も快適です

 

今思うと、一生懸命に書いた資料のダメ出しをするような決済体制ではなく
五千万円の事業をスムーズに進めるために一緒になって知恵を絞って資料を作り上げることができる人だったら
大きな事業をいくつも成功に導けて行けたのにと後悔をしますが

 

あれはあれで仕方がなかった、その人の持ち味が私とマッチしなかったのだと思っています

 

何も名誉も地位もなく(お給料もなく)日々を暮らすのはある意味では寂しいのでしょうが

もう何を今更 という気もあります

出番は頑張ってみたところで巡ってきそうにありません

 

それほど大きなことをしたいという野望に似たことも全く失くなった

 

生きること自体を自分の記録更新目標にしてもいいのかもしれない

短命の我が家系の中にいてそんなことを考えている

親子丼

シャケスパ

唐揚げ

電気毛布

牛めし

 


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