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2019年3月 2日 (土曜日)

沈丁花の思い出

沈丁花 の思い出はたくさんあります

昔の日記を探すと
ゾロゾロと出て来ます

昔に戻らねばならんことも
多いですなあ


    1. 成人の日まで
      められ、満員電...ジンクスが風上へ誘う沈丁花 成人式にも出る暇もなく日夜机に向かい臨んだ試験であったが、残念ながら満足な感触は無いまま三月を迎え...


    1. うちの畑のスイカ 今年は当たり
      誰も食べなかった夏もあったなあクチナシと沈丁花を家の庭に移植しましたどうぞ 来年に花が咲きますように給料日前の日記ですから(笑できるかぎり質素にということで...


    1. 🍀春という季節
      、東京で過ごした大学生時代はグウタラで、沈丁花や梅の香る季節に落第覚悟の進級発表を見に行ったこともありました。「倍返し」という流行語が去年の話題になりました...


    1. (平成26年)成人式のころ・雑感
      がないか。 ...ジンクスが風上へ誘う沈丁花成人式にも出る暇もなく日夜机に向かい臨んだ試験であったが、残念ながら満足な感触は無いまま三月を迎えていたと思う...


    1. 花もやがて散ることを知る立ち話  ─ お彼岸篇
      も筆の誤りか。忘れずに咲くふるさとの庭の沈丁花3月23日(土)仕事にゆく車窓から。▼遠き日や心の奥に残る雪▼花もやがて散ることを知る立ち話***帰りの電車の...


    1. 沈丁花あの日のウソは朧月 ─ 3月下旬篇
      。▼この指にとまってほしい子逃げてゆく▼沈丁花あの日のウソは朧月▼豆鉄砲貴方が倒せるものならばぼーっと暮らすと、十七音のリズムを失ってゆく。激しく熱した自分...


    1. 曲がり角追う人消えて沈丁花 ─ 三月中旬篇
      3月19日 (月)▼曲がり角追う人消えて沈丁花別に誰かを追うてきたわけではありませんが曲がり角で出会うと嬉しい。▼油断する貴方のくちびる盗みたい▼おはようと...


    1. お茶漬けにするあられをもらって帰る
      夏のころになると忘れている。咲きました。沈丁花かき餠とあられをもらってきた。お茶漬けにして食べる。あられの茶漬け。美味。麦畑、いよいよ青く少し散歩をする。風...


    1. 成人の日、昔を辿ることは、ヒトの宿命だ
      [続きを読む]◆ ジンクスが風上へ誘う沈丁花 [- Walk Don't Run -]成人式にも出る暇もなく日夜机に向かい臨んだ試験であったが、残念ながら...


    1. ひな祭りウソの三句をよんでみる
      いうわけで、嘘三句 + 恋心ウソよと笑う沈丁花 フキノトウ去年の恋は嘘のよう 春時雨きのうの嘘をあざ笑う ...


    1. バッサリ髪を切るように。春を待つ ─ 二月上旬篇
      と啼く鳩とまる枝はなく静かな日曜日の朝。沈丁花か。あのころは、一緒に入学した連中は、半分も一緒に卒業できなかった。沈丁花匂いを嗅ぐと落第とそんなジンクスのあ...


    1. キミの髪を粉雪まみれにしてみたい ─ 一月中旬篇
      実家。▼命日は八朔に凩吹きつけるころ ▼沈丁花つぼみかためて時を待つハッサク。持って帰ろうっと。 夏に咲いた花▼手をさする。体中が温かくなる▼ねえ外へ!季節...


    1. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
      雨遮断機の赤、椿の赤▼夜明け前降り出して沈丁花別れがつらいのはわかる。まだ、実感がわいていない。春の温かさとともにジワリと迫るのか。2010-03-21三月...


    1. 卒業の旅行で留守のひな祭り
      たっていいでしょ。▼ジンクスが風上へ誘う沈丁花進級発表のことを思い出しながら、毎年、此花が咲くときは思い出します。別記事にも書きましたが、この花の香りは、二...


    1. ジンクスが風上へ誘う沈丁花
      思う。駅までの歩き慣れた道路のどこかで、沈丁花の花がぷんといい匂いを放っているところがあった。進級発表の日に匂いを嗅ぐと期待が叶わないというジンクスがあるの...

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