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2010年4月 6日 (火曜日)

谷川浩司の「復活」 羽生善治の「決断力」

谷川浩司著 復活

「何度も何度も負けたとしても、自分の道をひたすら歩き続ければ、やがてそこに一本の道が拓けてくる」

これは谷川浩司さんが「復活」という本の中で書いている一節です。

---

第30期棋王戦五番勝負(共同通信社主催)の報道を読んだ人もあろうかと思います。挑戦者の羽生善治さんが谷川浩司さんを破って、ニュースでは「羽生4冠復帰」を大きく報じていましたね。


私は人生訓として書物を読むことは少ないです。生き方を示唆してくれるようなモノを求めての読書をほとんどしない。なぜなら、私自身=人生の図書、だからです(大嘘)

ジョーダンはさておき、「光速流」が負けちゃったんですが、きっと再び、復活してくることを期待したい。※どちらが贔屓というわけではありません。

「復活」というこの本の中に残した言葉。
大学受験に失敗したみんなにも捧げよう。
| 2005-02-26 10:00 | 読書系セレクション |


決断力 羽生善治

2005年11月5日のメモから。

こんどは角川oneテーマ21という新書でいってみよう。
羽生さんは、他にもいろいろ出してますが、タイトルの件ではこの本が簡単に書かれていると思います。
勝負士の頭の中ってのは「なるほどね、そうなのか」っていう話もあれば「なんだ普通じゃないですか」って話もある。
本屋に行って時間を潰すときは、この本でも立ち読みしてみるといい。
買うか、図書館で借りて済ますかでアナタの性格判断ができる…かも。

| 2006-04-06 15:51 | 読書系セレクション |

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» 羽生善治 大局観 自分と闘って負けない心 [- Walk Don't Run -]
もう40歳を回っていよいよ大物の道に歩みいった。だからこそ大局観という言葉がよく似合うし、羽生にふさわしい言葉だと思う。 今の時代には直結的にモノを勝ち取るとか、数字上の効率や理屈ですべてを切り開き、ノイズもなく目標にまっしぐらというスタイルが重宝され、時には美しいものだと称えられる。 スポーツにしろ政治にしろ、クリティカルでなければならない・・・・と多くの人は思っているのだろう。 でも、そうではないのだ。、とこの人もひそかに思ってはいまいか。(想像) 実は将棋のことはまったく知らないのだが、囲... [続きを読む]

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