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2009年12月12日 (土曜日)

ネコはどうしてわがままか

週末を迎えている。
青空がとても清清しい。

 

日記に書くことなど何もない。

 

昔ならば、忘年会の記録があったかもしれない。
・カニを喰いに北陸まで泊まりで行った
・琵琶湖西岸に鴨鍋食べに行った
・四条河原町で豪華中華料理を食べた
・高尾のもみじやで桜鍋食べた
・嵐山で懐石料理を戴いた
・三条のホテルでフランス料理のバイキング
・イタリア料理食い放題に行ってきた
・祇園の名もわからぬほど凄そうな店に連れてってもらった
・ミュンヘンでビールをたらふく飲んだ
・円山公園のなんたらという店で飲み放題の忘年会をした
とか

 

十万円以上の巨額を忘年会につぎ込んでしまっていた愚かなころ。
もっと社会に役立つような金の使い方をすれば良かったな。

 

--

 

駅ビルの本屋で
日高敏隆先生の本の割と新刊に当たるモノがあったのでちょっと手にとって見た。

 

◎なぜ飼い犬に手をかまれるのか(PHPサイエンス・ワールド新書)

 

日高先生は11月に逝去されて、まあ今頃ちまたがちやほやしているようですけど
総合地球環境学研究所の初代所長で、というよりも、滋賀県立大学の学長のほうが有名だったかもしれない。

 

著書に
○春の数えかた(新潮文庫)
○人間はどこまで動物か(新潮文庫)
○ネコはどうしてわがままか(新潮文庫)
などがあって、どれも似たり寄ったりのことを書いているのですが、通勤列車のお供には向いているかもしれない。
私は車のなかに1冊放り込んであって、待たされているときなどに読む。

 

 

先日から日記でも少し触れてきた「生物多様性」についても
○生物多様性はなぜ大切か?(地球研叢書)
という本がある。
これは書籍リストを探していて出てきたもので、読んでいないが、もしも興味がある方があれば、きっとわかりやすく書かれていると思う。

 

---

 

別に何も変わったことはないなあ。
きのうの昼飯のとき、食堂の隣席で知事が飯を喰ってたな。
(食べ終わったときに初めて気がついた…)
それくらい。

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