フォトギャラリー(令和3)

フォトギャラリー(令和2)

  • 大晦日
    - Walk Don't Run - 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

フォトギャラリー(令和1)

  • Img_0968
    令和元年の足跡(写真300枚余り) - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成31年版)

  • 天皇退位の日
    Days31 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成29年版)

  • 年越しそば
    Days29 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇 - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記) - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】
無料ブログはココログ

« 風に吹かれて | トップページ | 痛み  5月中旬号 »

2007年5月 7日 (月曜日)

GW・後始末篇 【号外】

嵯峨の別邸---まあ、実家とも言うけど---を出て広沢の池の畔を過ぎ大覚寺の裏手のほうへとゆく。
自転車で出かけたのですが、これが結構な上り坂で、汗まみれになりながらゆく。
無人野菜販売小屋を覗いたり、竹やぶの立ち入り禁止を掻き分けて筍を探してみたりして道草を食いながらです。
昔ながらの畑が残っていますよ。
嵯峨の住宅街もやや下界に見下ろせます。
「野つぼ」はすっかり姿を潜めましたが。

 

おそらく、黄金週間の人ごみは凄まじいものだったのだろうが、今はひっそり。これほど寂れた嵯峨はないのかもしれない。昔だったら12月だと結構寂れていましたけどね。
まさに夢のあとのように、人影がまばらでした。

 

念仏寺のあたりまで行って、二尊院、常寂光寺、落柿舎などの前でのんびり。
蓮華畑の向こうに落柿舎が見えるという感じなんですが、レンタサイクルが次から次へときまして、趣深い建物の前に止めてくれるものだから、シャッターが押せないのよね。
若いカップルなら仕方ないけど、オヤジが一人で来て止めて、うろうろしている時には、どけ!って叫びたくなったが、あれはアタシの姿にも当てはまるので、叫びは自粛ですが、、、写真は撮ったものの、自転車は何とかして消すしかないな。

 

娘がヨチヨチのころは、休日になると散歩にきていたところだけに懐かしいのですが、古い家並みやおみやげ物屋さんの裏にあったはずの畑や田んぼはみんな住宅になってしまったのね。すごい驚きでした。新しい家がたくさん建ってるのよ。

 

大好きな祇王寺は、受付の手前まで(料金を徴収する直前まで)あがって行って、楽しんできました。

 

※写真は現像に出すまで無い。

« 風に吹かれて | トップページ | 痛み  5月中旬号 »

家族(お出かけ)」カテゴリの記事

カテゴリー

歩きの日記

  • 三野瀬駅
    あるく - Walk Don't Run -銀マド 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

オートバイとともに(BIKEs)

  • 平成24年(2012年)最後の春(閏日)のKLE
    かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

ノート

2021年11月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
フォト