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2004年9月23日 (木曜日)

9 月23 日号 秋分篇

月が満ち始めている。その月を見上げるために外に出ると夜風が涼しい。耳を済ませると虫の声が聞こえる。

 

日が暮れるのが早くなって、仕事を終えて車に乗る頃はやや暗みが増している。朝にヘッドライトをつけなくてはならないほどではないものの、冬に向かっていることは確かです。

 

やれやれこれで暑い夏も終わってくれたなあ、というのが私の実感です。寒い冬にはあれはあれなりの苦労があるのだが、目覚めの苦労が私にはないので、冬は過ごしやすい季節といえる。つまり寒くても起きるのが苦にならない私にしたら、暑くて寝苦しい夏よりも遥に快適なわけです。

 

光化学スモッグの監視体制が終わりました。今年は初めの段階で頻出傾向が出たので焦り、また心配もしましたが、夏が過ぎてゆくと台風が来て空は綺麗になりました。

 

 

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