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物語は進まない

2017年10月 4日 (水曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その17

🍀 九月三十日の出来事


 物語は進まないほうが愉しいかも。その16

 

を書いてから随分っ月日が経ってしまった

 

高校時代のH村君が定年になって10年以上続いた単身赴任を終えて帰って来た

 

茫々の畑や田んぼと向き合う暮らしを始めながら
ぼくのハイキング計画に乗ってくれた

 

ということで
先生は学校忙しいかな 部活もあるしな
と思いながら声をかけてみる

 

 

天狗倉山

 

馬越峠

 

天狗倉山に登ってきた

 

と そしたら話に乗ってくれまして
しかも帰りに温泉に寄る案などもある話にも
大賛成・お風呂セット持っていきます
ということで

 

馬越峠、天狗倉山に行って来ました

 

いい天気で日焼けしました

 

H村君の同僚(で同い年)とみんなで3人でいきましたが
トレッキングレベルではみんな健脚です

 

アヘアヘ言いながら
タオルの汗をびしびし絞って
登ってきました

 

先生は3度ほどきてるというし
御在所の7マウンテンは全て行ったという凄さ

 

またまた知らない一面と出会ってしまって
やっぱし遠い人なんやなあと痛感

 

また誘いたいな

 

⭐️ 関連日記もあちらこちらに書いてますので参考にしてね

2016年12月27日 (火曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その16

その15はこちら

この物語のその人に
久しぶりに会うことになった

年末第九に行くのです
とメールをしたら

わたしのチケットも買っておいてください
と返事が来たのだ

 

いつから会わないのかをあまり思い出そうとしない私がいる
それはまことに不思議であるものの

 

何かいつも身近にいてくれたような気がしていたような気持ちでいたのも
忘れた頃にポンと届くメールのせいだったのだろう

 

ドキドキしたかというとそうでもなかった
ほんとうは夜も眠れないほどに
嬉しくて仕方がないのだろうけれど
ポカンとしてこの日を待った

 

喜びの表現が段々と鈍ってきたのかもしれない

 

🍀

日記を読み返してみて

 

平成25年(2013年)6月9日に会って以来だと思い出し
そんなに時間が過ぎているので驚く
やはり もっと最近に会ったように思えてならない

 

そういうわけで
久しぶりに会ってもそれほどに懐かしさがなかった

少し大人びてしまったこの人に瞬間的に気付いて
すぐさまその理由を言葉にして頭の中で整理しょうとせずに
あたふたとしていたわたしがいた

 

若くて綺麗て尖ったようなステキさではなく
少し落ち着いてゆっくりと引き寄せるような味が出たように思うものの
恋人の話もなさらないし結婚の話題も出ないし
私からそんな話を始めるなんてことはできないのだから
謎のままの魅惑を放っているのだ

 

相変わらずケラケラと軽い雰囲気を出しながら
結構厳しい顔で普段はおられるのだろうと
好き勝手に思いを巡らせて
なかなかこの人自身のことに切り込めずにいる

 

そんな謎の人とコンサートに来るなんて
大変アブナイ冒険だと言えるのかもしない


写真日記から(12月25日)

第九

 

第九

2013年6月 9日 (日曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その15

三重フィルハーモニー交響楽団

 

新学期になって以来お目にかかれずやきもきしていましたが、コンサートに誘ってもらいました。

 

前回:

2013年3月25日 (月曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その14

もうお忘れの方も多いと思います。
忘れてください。

 

物語は進まないほうが愉しいかも。その13 ─ 第九

 

を12月12日に書いて、あれから100日ほどが過ぎたのですね。

 

来ました。
いよいよお別れの日です。

 

新しい年度が始まると、その人は高等学校に帰っていってしまいます。

 

あっけらかんと,嬉しそうに、
「異動決まりました」と便りが来ると
「わーい、おめでとう」と返事を返して

 

ひとり落ち込むのでした。

 

お昼の憩いの時間に美人が二人、
いつの間にかテーブルで話をするようになったのは遥かむかしのことでした。
お二人とも学校に戻っていってしまう。

 

学校に帰りたいとかねてから口癖のように話していたし
コンサートに行っても教え子の子どもたちに会っては嬉しそうにしていたから
やっぱり、自分の巣に帰るようですね。

 

もう会えない訳ではないだろうけど

 

異動の話のあと先日、玄関でバッタリ出会ってマスクの顔にビックリ。
どうしたの花粉ですか…ってメールをしたら
荷物の整理で倉庫に出かけていた帰りでした、
とすぐに返事が来た。

 

(マスクをしてたら)
「オードリーヘップバーンが台無しですね」
とまた送り返しておいて、
そっか、あのシルエットとも会えなくなってしまうのだな…
と、またまた寂しくなったのでした。

 

 

2012年12月12日 (水曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その13 ─ 第九

月日は矢のごとく過ぎ去ってしまうのか、というとそうでもなく

物語は進まないほうが愉しいかも。その12 ─ ビッグバンドジャズ、久しぶりに

 

 

を書いたのは意外と最近ことでした。11月7日に音楽を聴きに行った日記です。
でも、この日にはその人にはお目にかかれず「ちょっと見かけたけど声を掛ける前にどこかに消えてしまった…」なんてことをあとからくれたメールに書いてました。

 

元気にしてるかな、と相変わらず気にかけていると食堂で女子二人で(上司の方と二人で)お昼を食べているのを見かけます。またそれがなかなか知的な2人組で、これじゃ簡単に声も掛けられません。

 

遠くで見ているだけの日々が続くのですが、ひょっこりとメールはくれるんです。

 

ピアノ2台の第九の演奏会に行きますとか、三島由紀夫を(演劇を)みに来てます、とかいう具合に、ぼんやりしている私に刺激の矢を撃ち込んできます。

 

若くて独身時代に(って私の独身時代は非常に短いし、彼女はコイビトの話なども全然してくれませんが)こんな友だちがいたらちょっとぐらぐらとなるのかもしれません。

 

おそらく、惚れてはサラリとかわされた人も多いのではと思います。しかしそんな話題で駄弁る訳でもなく確かめようがないのであらゆることは真相不明です。

 

さて、そんな彼女から
「寒いですね、元気ですか、第九聴きに行きますか、チケット買いましたか?」というメールが寒さが急にやってきた先日に届きました。

 

用意してない私は不意打ちを食らって、正直、第九は1人で行っても詰まらんなあー、でも誘うのもなあ、と諦めてもいたので、はっきりしない返事を打ち返して、第九行きたいなーという思いを抱きながら一夜を明かしました。
でも朝にそれでは済まされぬと考え直し「私も行きたいので、チケット分けてくださいな。誰のお邪魔にもならないなら…」なんてメールしてしもうた。これって一緒に行きましょうかという意味だなと、後で考えておバカ度を反省したのですけど。

 

まあ、
「OKですよん」
という返事が来たのでひと安心。

 

そういうわけで、物語は全然進みません。

 

 

2012年11月 7日 (水曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その12 ─ ビッグバンドジャズ、久しぶりに

そう、あれはまだ夏が真っ盛りになる前のことだったのだ。

 

物語は進まないほうが愉しいかも。その11 を書いて以来です。

 

コンサートに人を誘って(誘われて)隣の席で音楽を聴くなどという洒落たことなどは、これまでの人生で一度もなかったかもしれない。ツマでさえ音楽の趣味が違うため並んで聴いたことない(と思う)。

 

そんなこんなで、ふたたび、音楽を聴きに行くことが決まっております。

 

マリンスノージャズオーケストラコンサート

 

実はコンサートのあとでこの人と駄弁っているときに、歳の差ことを少し感じたのです。後輩たちに同じくらいの子たちがいるので、彼ら彼女らのことを思い浮かべると、この人を誘って音楽を聴きに出かけるのがとても不似合いでアンバランスな感じに思えてきて、ちょこっと遠い人に思えてきてしまったのです。

 

まあ、私の気にし過ぎな訳で、ときどきいつものところでちらりと会ってもさわやかな笑顔で小さく手を振ってくれるのですから、まあ,ときどきをそれなりに愉しんで過ごしております。

 

台風がやってきたいつかのあの日も,ひょっこりとメールをしてみたら、いまアイルランドに来ています、台風がくる前日に日本を発って、連休が終わったあとの月曜日に帰ります、気温は15℃くらいなので涼しいです、というメールときれいな夕日の写真が送られてきた。

 

ああ歳が離れててよかったな。この人の魔術にかかったら、みんなヤバいなあ、とか考えながら、こんど、11月11日に仲間の人の所属するビッグバンドがコンサートをしますので,行きませんか?と声をかけたのでした。

 

うちのムスメさんにも声をかけたので、3枚です。

 

デートにはなりませんでしたが、ジャズを聴く人たちと秋の夜を過ごそうという訳です。

 

2012年7月 1日 (日曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その11

物語は進まないほうが愉しいかも。その10
あら、いつ書いたっけ。

てなわけで、2012年01月15日に書いて放置していた。


そのうち忘れるやろうし

誰も何も期待をしていないし。

ところが、

ふと、ひょっこり、メールを出したら
「チケット一枚余ってまして」
というメールがきたのであった。

というわけで

2012年6月30日土曜日に行ってきました。

ダニエル・ハーディング指揮、新日本フィルハーモニー交響楽団

県文。久しぶりの大ホール。

2階席の前から2列目。
1列目はS席で6000円なんですが、2列目は5000円です。

隣には素敵なヒト。

よかったあ。

オケはええなあ。

ということを記録しておこう。

 

(あとは記憶で)

 

ダニエル・ハーディング指揮、新日本フィルハーモニー交響楽団

ダニエル・ハーディング指揮
新日本フィルハーモニー交響楽団

 

2012年1月15日 (日曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その10

物語は進まないほうが愉しいかも。その9 から続く。

 

ああそうか。あれはクリスマス前のことだったね。
浮いた話もそわそわした話も伝わってこないのだから、本当はどんな人かは不明で不思議いっぱいのその人は、どうやら一人でクリスマスを過ごしたらしい。

 

仕事納めのころにもメールがあって、今これを書きながら思い出せなくなりかけているほどに、ふだん着を纏ったようなメールで、(仕事が終わって)「これから、忘年会に行ってきます」と書いていた。

 

明るい人だから、きっと人気者なんだろう。

 

しゃきっとしたスーツの似合うちょっと厳しい教頭先生といったところかな。某名門高校で国語の先生で、吹奏楽部の顧問もやっていたというのだから、もしも私が生徒なら勉強も部活もきっと一生懸命になれて、国語の勉強もしっかりしてブンガク部とかに進学する…などという人生ドラマを作っていただろうな。

 

と言うわけで、ちっとも不思議が減らないまま年末を迎えた。

 

お正月には家にいて年賀を書いているというメールが来て、私も「寒いので家でゴロゴロしている」と返事を書いたら、「インドアな貴方にはそういう過ごし方もいいですね」とスパッとインドア派にされてしまった。本当はそうでもないのだと自分で思ってみたが、新しく出会ったヒトからはすっかり私はインドアな人なのだろう。なかなか人物を見る目も厳しい。

 

新年に「恋の罪」という映画のことを尋ねようと、メール本文に「恋の罪」と書いたので、

 

 ─ また新年からほかの誰かと間違えてメールしてきたのかと思ったわ

 

と厳しく返事が来た。

 

なかなかこの切れ味が鋭いなと、メールをもらいながらこういうスリリングさを愉しんでいる。

 

先週末には

 

 ─ きょうはこれからおでん屋さんで飲み会です

 

というメールで、食べ終わったら「おいしかったです」と来た。

 

いつか、いっしょにおでん食べに行きたいね、とは書けずに

 

 ─ おでんは何が一番好きですか?

 

と、どうでもいいようなことを聞き返したら、それには、まったく音沙汰なし。

 

もしも、この人に惚れる人がいたら、どうやって愛を告白するのだろう。そんなことを考えながら私は、ビックリする次の話題も探っているのだった。

 

 

2011年12月23日 (金曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その9

(その8)を書いたのが10月26日であるからおよそ2ヶ月の日々が過ぎていった。

 

その間に、何の花が咲くわけでもなく、嬉しい出来事があったわけでもなく、大きな変化が起こったわけでもなかった。

 

メルアドを教わったのでときどきメールするけど、以前にも触れたように、話題がないので困る。寒いですね、とか、クリスマスですね、とか、ディナーに友だちと行ってきました、とか、そんな程度だ。

 

「シルク・ドゥ・ソレイユ」に行ってきます、なんてメールが届いたこともある。

 

そんなふうに、なかなか接近ができずにいる。

 

ちかごろFACEBOOK で遊んでいて同窓会モード&職場雑談モードを楽しんでいる私は、よし彼女も誘ってみようと思い立って声をかけてみたものの、あまり関心がなさそうだったので、強引に誘うことはせずにそれきりになってしまった。まあ、それはそれでかまわない。彼女がFBにもし来たなら、たちまちのうちに職場の中から知り合いが湧き出てくることになるのかもしれない。FBを見ていると私たちの業界の人が確かに目立つ。

 

そんなこんなで、クリスマス。あの人は何をしているのだろうか。あとでメールでも放り込んでみよう。

 

* *

 

先日、映画のことを書いた日記を振り返っていたら、マザー・ウォータのことが書いてあって、そうだ!この映画を見に行ったときに映画館でばったり会ったのが2月のことで、あれが私たちの急接近の始まりだったということを思い出した。家族も一緒にいたので夕飯のときなどにもあの人に久しぶりに会ったよなどと話題に出ることも多く、それだけに、食事にもコンサートにも声をかけられないのだ。

 

もしも、お互いに20歳若くて独身であったならば、間違いなく、その後もそれなりの付き合いをしていただき花が咲くのか、はたまた散るのか。……となったのかもしれない。

 

そんなことを考えてみると、そのように友だちになって散ってしまうのも悔しいので、こうしていつまでもメル友してるのがいいのかもしれない。

2011年10月26日 (水曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その8

 

たいしたものだ。バカンスということで、7日間ポルトガルに滞在して、のんびりと過ごしてきたそうです。

 

女ひとり旅。

 

 ── 訳ありと思われるんじゃあないですか?

 

なんてことは質問したりしたらアカンのよね。

 

そういうわけで先日。あら、いつだっけ。そうだ、24日月曜日だ。

 

お昼にこの人の居る部屋の前を通り、すりガラスに動く人影に気をとられながら、下りの階段に差し掛かったとき、彼女が現れまして

 

 ── あら、(食事に) 今から行くのですか。

    (洗面かロッカーに行くつもりだったらしいのを少し迷いながら)

    一緒に行こうかなー

 

というので、私は心にもなく

 

 ── 別に一緒じゃなくてもいいですけどね

 

と、断るわけではないが、拘っているわけでもない素振りをして彼女を置いてけぼりにしたのです。

 

ひどい奴だとお思いでしょうが、そうでもないよ。心は。

 

*

 

というわけで先に食堂で食べていましたら、飄々と現れて、私の席の隣が空席なのを見ながらほかのテーブルに行こうとするので、まあ、それはいささか迷いながらの様子ではあったので、

 

 ── どうぞ、おいで

 

といったら、素直に隣へ。

 

私の横が嫌なんだろうか。

それとも知っている人の隣は嫌なんだろうか。

ゆっくり1人で食べたいのだろうか。

座り心地の良い好きな席があるのだろうか。

 

などと、いっぱい気になることがありながら、言葉で切り出したのは

 

 ── ポルトガルでしたっけ?イタリアでしたっけ?

 

と白々しい質問だった。そして答えを待たずに、

 

 ── ポルトガルでしたよね。写真とか見せてくださいね。メールでびゅーんと送ってくれれば簡単やから。前にメール書いときましたけど、あそこになかなかくれないし、何か理由でも…… (もぞもぞ)

 

そういう内容を話したと思うのだが、彼女の答えは

 

 ── メール書いてありました?

 

だったのでした。

 

なんだ全然気にかけていないのか。天然なんだろうか。そうでもないと思うが、ひょうきんさは人一倍ありそうだ。負けん気も意地も十人分くらい強そうだし、はて、私の軟弱振りがバレてもまずい。

 

 ── (天の声) そんあのすぐばれるもんよ。正体なんて少し話せばもうバレバレやと思いなさい。

 

というわけで、メールをくれれば写真が見れるのでメルアドを教えてくれれば返信を送るし、と言ったのだったか、メールを入れておきますと先に言われたのか、記憶に無い。頭の中は混乱していたようで、本能の自動操縦状態。

 

お昼休みにデスクのPCに連絡をくれたらしいのに私が気づいたのは3時を回っていたので、仕事中にデスクのPCから個人的なメールを送るわけには
行かず、定時を待ってから教えてくれたケータイに連絡が届いたお礼のメールを送った。当然、写真も見たいのでそのことも書き添えた。

 

職場からの坂道を降りながらそんなメールを送って、メールが分かったということに非常に安心をし、なんだか一日が終わったほどにだらーんと落ち着いてしまって、列車を待つ間にもぼーーっとしていたのかもしれない。

 

胸のケータイがブルルと震えたので、何気なしに見てみると彼女からのポルトガルでの写真だった。なんと早い返信だ。(暇なんやろか)

 

 ケータイにメールが来たのブルルンと

 

そんなふうにして月曜日の夕暮れは終わっていった。

 

*

 

どんなことをメールで話せばいいのか、

何を尋ねればいいのか、

難しい。

 

悩みは尽きない。

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