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2019年9月15日 (日曜日)

🔗 サンマ2号も食べました 九月上旬から下旬号 2019年9月15日

🔗 サンマ2号も食べました 九月上旬から下旬号 

🔗 Instagram NOW

2019年8月12日 (月曜日)

🔗 八月上旬号を書きました

🔗 八月上旬号 


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写真は instagram から

2019年7月 7日 (日曜日)

🔍 小暑 11件 - 小暑の朝に考える

小暑の朝に考える


 音というのは   波動エネルギーです 

 その全てがヒトの  耳に聞こえてくるとは限らない  けど 

 光もエネルギーです
 明るくなると 暖かくなります 
 

 エネルギーは 足し算をします 

 積算する積分するイメージで   積み重なるものです 

 あ~ という声と   別の人のあーという声は   関数で考えて 足し算ができます 

 つまり 

 朝の静けさは   エネルギーが空間に満ちていないのです 

 人間が行動をすると 音が発生します 

 それは蓄積されていきます 

 そこで 空間には音の波動エネルギーが満ちてきます 

 

 朝 夜明けの頃には そういうエネルギーを感じる 

 empty set 

 空集合 

 空っぽと考えて良いのですが   そういう静けさを朝には感じます 

 

 * 

 

🔍 小暑


  1. 大雨で丑三刻がざわざわと
    る空を見あげて晴れを待つ  七夕号 ─ 小暑篇🍀金曜日の朝は丑三刻から起きてましてまた土曜日の朝も丑三刻から起きております🍀七月七日土曜日たなばたさま...
  2. 葉室麟さん 66歳か
    うて逝かねば、残された者が行き暮れよう 小暑篇10月30日 木曜日のわたしの日記の中に葉室麟「蜩ノ記」の読後感想を書き物語からある「言葉」を抜き出している...
  3. この世をいとおしい、去りとうない、と思うて逝かねば、残された者が行き暮れよう 小暑
    もう三年ちかくもむかしのことになるのだと考えれば感慨深く思うと同時に三年間とはいとも儚いとき
  4. たなばた様の夜
    08:26:07線路みち草刈るにおいの小暑かな posted at 08:27:41 ...
  5. ビールの泡
    年版)7月7日 七夕雨降りで星空は望めず小暑なれどもとりわけ苦痛な暑さもなく我が家の電気料金が3千円を切ったウチほどの大きさの家で3千円は模範的安いだろう...
  6. 七夕や星なき夜やカレーなり ─ 小暑
    きのうの話(6日朝)駅で毎朝会う女子高校生に「試験終わった?」って尋ねたら「ハイ」って言って
  7. 誕生日─ぴょんぴょんと水たまり飛び越して夏になる
    なことばを残している。七夕の日記(裏窓・小暑篇)にも書いたのだが、早いものでもう27回目の誕生日を迎えたのだ。今年は、ロウソクを立てている写真があるので残...
  8. 願いごとないと言ったら嘘になる ─ 小暑
    になるとつぶやいて、そのあとにきのうは、小暑でたなばたさま。夏もいよいよ本格化します。仕事帰りに駅前で、カレー屋から出てきた高校生に試験は終わったかと聞い...
  9. 「闘う」ことを考え始める ─ 小暑
    「闘う」という言葉が目にとまって、そのあとに「ガンと闘う」と走り書きのメモを放置していた。
  10. ひそかに待つ ─ 小暑
    節電をひそかに待っている蛍七月の初旬に東海柳壇(朝日新聞)で見つけた句で、桑名の方の作品でし
  11. 7 月7 日号 小暑
    セミが鳴いているのをセンターの構内を散歩して見つけたのが、つい先日の日曜日のことです。

2019年6月 7日 (金曜日)

『芒種』 を検索で拾ってみた

 

芒種

僕はこの季節にこれまで

どんなことを考えて来たのだろうと

少し探ってみるのも面白い


  1. 商品はただの物じゃない、生き物だと思ってるんです
    。例えば「ビデオカメラを買ったら、...芒種がすぎてもなおじっくりと机の前に座ろうとしないいいえ 座っても考えをまとめようとせずまとめたい考えも漠然と焦点...
  2. B面 「雷山無言Ⅱ余録」をはじめる
    所感には到達できず 写真日記(芒種日記)    ...
  3. 入梅
    新聞をみたら入梅とあった梅雨入りしました芒種を過ぎて夏至を迎えるころまでは、人々の予想通りのジメジメとした日が続きますたまに晴れ間があると蒸し暑いです雨が...
  4. 傷跡 ─ 芒種
    平成27年写真日記6月 6日 (土)これから書きます、がはは。 きのうは、これを見るために博
  5. 梅雨めく ─ 芒種
    天気予報の降水確率は50%を超えていないのに、早々に予想を外れて小雨が降りだした朝であったが
  6. 麦畑とドクダミの花 ─ 芒種
    6月になった。この麦畑の隣には青々とした稲がすくすくと育っている。初夏の風がこのまだら模様の
  7. ホタルの予感 ─ 小満篇
    た。立夏の次にやってきた節気で、その次が芒種で、そのあとに夏至になる。 この「裏窓から」を書き始めて随分と年月が過ぎ、何回かはメールマガジンの巻...
  8. 衣替え貴方の腕をじっと見る ─ 芒種
    ▼衣替え貴方の腕をじっと見る6月ですね。嬉しくもなく、寂しくもなく。6月1日(金)冷麺を食べ
  9. 六月やツツジ咲かせる風が吹く ─ 6月7日まで
    汐が引いたら会いにゆけ▼雨休み泥田匂うや芒種かな▼田植え終えじっとハエとり紙を見る▼土を盛り手のひらでポンと芒種なり窓から吹き込む夜風が麦の匂いがする。ど...
  10. 6月5日号 芒種
    勢和村のあじさいの道を訪ねた。というか、偶然に傍を通り素敵な散歩道が目に留まったので足を

2019年5月25日 (土曜日)

🔗 小満号 検索セレクション

小満  検索(セレクト)

  1. 休日には日記を書こう 小満
    んな話を書きたいです酒の肴にもならんけど小満になってもなかなか書き出さないのでひとまずこの辺で放り出すつづきは「秘伝」で ...
  2. 小満をすぎて憂いの夏近く─最近の余白から 小満篇【裏窓から】
    小満をすぎて憂いの夏近く─最近の余白から 小満篇【裏窓から】 (増殖版)最近の余白から 小満篇❏▶️ 焼き鳥の三本...
  3. 車谷長吉 追悼  再読 ─ 小満
     闇に光る小刀の迫力車谷長吉さんを悼むと題して万城目さんが追悼を書いている。❏(記事から引用
  4. 霧雨ふる ─ 小満
    ておいた。平成26年5月21日、きょうは小満。昨夜から雨が激しく降って夜明けのころから霧雨にかわった。日めくりを見て小満だと気づく。❏おとといあたりから青...
  5. ホタルの予感 ─ 小満
    きのうは小満でした。立夏の次にやってきた節気で、その次が芒種で、そのあとに夏至になる。 この「裏窓から」を書き始...
  6. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    1日)▼アジサイの枝を切る音余韻なく▼ 小満の朝に黄金の海を行く麦の穂いよいよ黄金色になりて夏来るような日でした。あれよあれよという間に夏が来るのだろう。...
  7. 卯の花の満ちたり月は二十日頃 絵森月居
    ている間に梅雨になり、日が過ぎてやがて「小満」となろうとしている。 立夏のころ、麦畑の麦たちは一斉に刈り取られ、夕刻の田園地帯にはあの甘い香りが漂ってい...
  8. 5 月21 日号 小満
    しい日やジメジメした日が続いて、オマケに小満を迎えようとする夜には台風2号が太平洋岸を通過してゆくなど、梅雨を思わせるような空模様が続いている。水不足に悩...

2019年5月21日 (火曜日)

サドン・デスの「サドン」で検索した結果(2件ヒット)

もう直ぐ突然死がきそうだと
不安になることがある

ぽろぽろ そんなことに触れている


サドン・デスの
「サドン」で検索した結果(2件ヒット)

  1. ぶるっと一回ふるえて冬を思い出す
    寒露篇サドン・デス(sudden death)という言葉はじわりじわりと迫って来るけれどもそれほどの恐怖感はない恐れている...
  2. サドン・デス(sudden death)
    る時期に色々と思っている其の一つに🌱 サドン・デス(sudden death)これはジョーダンで語れるものではない時期に差し掛かってきた祖父も父も六十五歳...

2019年5月18日 (土曜日)

(号外) 五月尽 検索結果(5件ヒット)

五月尽

検索結果(5件ヒット)


  1. 水無月や夏のスカートひらりひらり
    ▶ しびれるの 八代亜紀のジャズを聴く(五月尽)と書いたのは前の日記にも書いたが比較的のんびりと新しい月を迎えている。朝夕は涼しく過ごしやすい日が二三日続い...
  2. のばした手引き下がらないで五月尽
    平成27年新写真日記(30日土曜日)肉を食べました。暑い日となりました。仕事に行っていまし
  3. ツツジ咲く便りも出せず花を摘む ─ 五月尽
    県庁へ、一気にのぼる坂道で毎朝、息が切れる。おおかたのぼったあたりで、県警本部のパラボラアン
  4. 詰まらない恋も詰まらぬ五月尽 5月28日から31日まで
    5月29日(日)▼詰まらない恋も詰まらぬ五月尽▼さみしくてケータイいじる、爪を噛む私はそんなものを持っていないからね。寂しくたって淋しくたってそんなことしな...
  5. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    旬篇〕(31日)▼あしたから元気を出そう五月尽▼今日からはため息やめよと決めたのに手帳のページめくりながら、今年も半分が過ぎたと思う。元気出せよ、と自分を励...

2019年5月17日 (金曜日)

🔗 ヤマブキ (号外)

🔗 ヤマブキ (3件ヒット)

1
  1. もうきっとあなたには会えない。予感 - 四月・穀雨のころ
    日▼散るために生まれてきたのわたしたち▼ヤマブキを一輪さして手を添える▼春の花散って無言のたよりかな黄色い花が似合う人がいる。赤い花ではだめなのだ。その緩やか...
  2. やまぶき その2
    「塵埃秘帖」に山吹(ヤマブキ)のことを書いたのは、まず、母親のことを思い出したからでした。 母の日に顔を出さなかったこともあって...
  3. やまぶき
    色くて地味な花だと思う。一重咲きの山吹(ヤマブキ)は可憐な花で、庭にひっそりと咲かせておきたいような落ち着きさえある。鼻を近づけると薔薇のような香りがする…は...

2019年5月15日 (水曜日)

🔗 『母の日』 (号外)

  1. 🔗 母の日のはは は はははとケーキかな
    8293031 NEWS🔗 母の日のはは は はははとケーキかな🔗 GWのできごと 旅日記 など ぼちぼち書いてます令和元年写真アル...
  2. 100連休記念の旅を終えて 休みはまだまだ続く 立夏から母の日のころに考える 立夏・母の日篇 ─ 裏窓から
    旅を終えて 休みはまだまだ続く 立夏から母の日のころに考える 立夏・母の日篇 ─ 裏窓から令和元年写真アルバムココログでは リンク先の お知らせ のみです&...
  3. 父の日雑感
    間は毎週日曜日は父の日であっていいしまた母の日であればいい今はもう会えない人にもう一度会えたらええなあ父の日はそんなことを思う日でいい今の自分を褒めてくれる...
  4. 母の日や二人合わせて147歳や
    母の日ですね🌱 写真日記から ...
  5. 母の日に考える
    まとめましたがそんな内容の日記でした。母の日のころにこの日記を私は読みました。そのあと、いろいろと思うことを書きとめていたのですがなかなかまとまらない。私...
  6. 母の日の夜
    新・写真日記(27)母の日(10日)のおゆうはんお母さんは夕飯の支度をするのが大変なので今日はスーパーで買い揃えてしまったのですがビール...
  7. あすは母の日という晩に
    新・写真日記(27)(9日の晩のおゆうはん)冷蔵庫にあった冷やご飯でオムライスを作りながらム
  8. 三十年という周期 ─ 小寒篇
    (水)父の日記■子どもというものは父や母の日記や行動や考えにはあまり感心を持たないことが多い例をこれまでにもいくつか見てきた。 というのがある。子どもは親...
  9. 父の日記
    してしまった。)■子どもというものは父や母の日記や行動や考えにはあまり感心を持たないことが多い例をこれまでにもいくつか見てきた。友人が(母という立場で)ブロ...
  10. 夕暮れや飛行機雲が見たくなる ─ 5月初旬号
    )▼はなきんと言うことばのノスタルジー▼母の日や気は合わないのだけど顔を出し▼母の日と太筆で書く、丸を打つ▼新しい筆を買おうか、母の日に今度の日曜日は母の日...
  11. 雨あがりの庭で
    庭で Ⅲ午前中、雷が鳴って、雨が降った。母の日も近いのでミスタードーナッツでポン・デ・リングを3個、買うて会いに行った。竹の子ご飯とウドをご馳走になって庭を...
  12. 雨がそろっと
    ら小包が届いたといって大喜び。うちの人。母の日。▼青ノリの唇にプチっとチューしたい焼きそばが大好きなんだから、ノリは宿命。▼降り出してキミの心は雲の中▼蛇の...
  13. 銀マド・十七音 2008年篇 (日記系セレクションから)
    母の日や人生重たし母軽し母の日や人生重たし母軽し ねこ作今ごろになって、「できること…ないかなー」と。| 2008-...
  14. やまぶき その2
    まず、母親のことを思い出したからでした。母の日に顔を出さなかったこともあってか、電話があってお呼びが掛かった形になりましたが、今の時期、真夏を思わせような土...
  15. 母の日や人生重たし母軽し
    景色となってしまう。もしも広告があれば、母の日のプレゼントのチラシで賑やかなことだろうに。今ごろになって、「できること…ないかなー」と、も思う。何をいまさら...
  16. 近づくところ
    母の日に、母を訪ねた。弟が杖を買ったというので、私はこれというものもなく、ケーキを買って行った。弟が「おばあさんにソ...
  17. 前年・同月、、、 (子どもの日篇)
    小癪な…と言われるのだろうが、私の意地で母の日には、杖を買ってゆこうと思っている。何と礼を言ってくれるかは想定していない。その一言に「まあ、僕への形見が欲し...
  18. 父の形見
    母の日が過ぎてしまった。実家に帰ることなく、電話を入れることも無かった。アイツは出来損ないのバカ息子だ、と母は思って...

2018年12月 7日 (金曜日)

「大雪篇」検索結果(8件ヒット)

「大雪篇」検索結果(8件ヒット)

 

    1. ゆっくりと日記でもかこうじゃないか 大雪篇 
      ねばゆっくりと日記でもかこうじゃないか 大雪篇  写真日記から   ...

 

    1. 高を括る ─ 大雪篇 【裏窓から】
      ひさしぶりに掃く垣根の花が咲いてゐる   山頭火捨てきれない荷物のおもさまへうしろ   山頭

 

    1. 冬眠をする ─ 大雪篇
      7日は大雪それほど寒くないなと思っていたのだが 大声で さむ~い と叫んでいる子がいたので

 

    1. いろはにほへと ── 大雪篇
      12月7日暦の上で大雪で、冬至を間近に寒さ愈々。時節のとおり全国の至る所を大雪が襲った。伊勢

 

    1. 流行りの言葉 ─ 大雪篇(あとがき)
      平成25年の流行語が今月初旬に話題になっていました。年の瀬のお祭り騒ぎだという人や無縁な言葉

 

    1. 大雪や日めくり薄し指を折り  ─ 大雪篇
      二十四節気「大雪」も足早にすぎて、いよいよ暮れも本番となってまいりました。年始に置いた日めく

 

    1. この日にコートを出しました ─ 大雪篇
      ▼今年ももれなく大雪を迎える。この日から冬至までの間に冬の覚悟を決めて、そのあと正月を迎え冬

 

  1. 塵埃秘帖2nd
    | 塵埃秘帖(2nd)銀マド>忘年会 大雪篇風が冷たくなりました。塵埃秘帖をすっかり忘れて忘年会に行ってました。あの日の日記からトラックバックを貼っておき...

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