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2020年8月29日 (土曜日)

八月下旬号 まだまだ暑い日が続いています

八月下旬号

 

27日頃 台風8号が九州に接近していたので
少し天気が崩れたときは やや 涼しかったけど

 

それも束の間でした

 

26日
たらのフライを食べて

それ以外はあんまし記録にないです

 

暑い日が続いて
一日中 何処かの部屋を冷房して
ジプシーのようにウロウロ

 

自室(PCのある部屋)であったり
VTRのある部屋で妻がテレビw見るときはその部屋にいき
テレビを見たり食事をしたりするときは居間で

電気料金は 最初の頃には気にかけていたけど
やめた やめた

 

一時間おきにリアルタイムで使用量が確認できるので
それを見ながら こんなもんかなー って感じで過ごしてます

 

毎日 日曜日


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2020年8月25日 (火曜日)

向田邦子のエッセイ集を持ち歩いていて その中で 机龍之介の登場する「大菩薩峠」が出てくる 気にはなっていたので青空文庫をダウンロードしたら なかなか面白くて ついつい六巻目くらいまで来てしまう

中里介山 大菩薩峠を読み始めている

二週間ほど前から

 

24日月曜日 歯医者さん
25日火曜日 耳鼻咽喉科

 

向田邦子のエッセイ集を持ち歩いていて
その中で 机龍之介の登場する「大菩薩峠」が出てくる

 

気にはなっていたので青空文庫をダウンロードしたら
なかなか面白くて ついつい六巻目くらいまで来てしまう

 

最後まで読みきる自信はないが
それはそれでもよかろう

 


BOOKs(読書日記)

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2020年8月23日 (日曜日)

八月下旬へ 八月下旬、処暑ですね、少し涼しい

八月下旬へ

処暑ですね

 

タンドリーチキン風の焼き鳥をしたところまでが前回ですね

 

餃子を食べて

角煮をして

マックスでシャケ入り幕の内弁当を買って


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2020年8月21日 (金曜日)

八月下旬になります / ㊙️自選集のカテゴリを作りました

八月も下旬になっています

稲刈りも先日始まっているとどこかに書きました

歯を抜いて

外耳炎は横ばいで

だらっと八月が過ぎていくことを記録していく


〔㊙️自選集〕 というカテゴリーを作って
昔書いたもので、言葉としてピックアップするものを選んでいこうかと考えています

自選集にすることをコメントに書いてマークをしておいてあとでカテゴリーを変更していく方法を取ろうと思います

焼き鳥を食べて
これはタンドリーチキン風にして、串に刺して焼きました

 

なすび(煮浸し)食べて
味噌であえるのを食べたのだけど、なかなか願いは叶えてくれないので仕方ないね

 

ハンバーグをたべた
うちの人は ハンンバーグが大好きで ご機嫌がいいとハンバーグを作っています

 

そんな日であったことを覚えておこう


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2020年8月18日 (火曜日)

お盆が過ぎても暑さは激しいが もうひと頑張りだ

最近の新規アップ 三篇


TIME AXIS


8月18日(火曜日)

昨日抜歯したので
今日は消毒です

 

全く痛くなく口の中は広々で快適です

本日続編があるかどうは未定

2020年8月17日 (月曜日)

8月17日に歯を抜いて、4番5番6番と空いております

八月になって真剣にというわけでもないが
無駄と贅沢を省いた生活に挑もうとしている

.

何しろ、所得税も住民税も0円の生活をしばらく乗り切らなくてはならない

終戦の日が過ぎて、写真が少し変わったので、ギャラーリーを張り替えてみた

なすびが旬なので、煮浸し(10日)を食べくらいで
変わった話もなければ、事件もない

17日右顎の4番目の歯を抜きました

右顎には4本しか歯が残っていませんね

4、5、6番と空きです


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2020年8月14日 (金曜日)

少しひとり旅のツーリングの話をしよう

昔のことを思い出している

コロナ災禍で今年の夏は外出もままならない

ひとり旅を楽しみにしているバイクツーリストたちは、この時期にどこでどんな旅をしているのだろうか

 

旅から足を洗ってしまい、仕事からも足を洗ってしまった今、かつて、国内を無我夢中で走り回った過去を思い出す

紛れもなく懐かしい思い出である

 

感慨を呼び戻そうとすればするほど、あの時の激しかった感動を再現するのは至難だと気づく

二度と同じ感動をこの手に戻すことができないのは悲しいことだ

だが、あの時に一瞬に燃え上がった衝撃的な旅の激情は、やはり思うようには甦らなくて仕方があるまい

 

もしも、写真が残っていても、日記が克明に記録してあったとしても、あの時はありのままでは戻らない

あの時にわたしの身体に湧き上がった痺れるような衝撃的な感動は、あの時だけのものだったのだ

 

冷静に回想すればそれは当然だ

もう二度と甦らなくとも、あの時の感動は自分の心の何処かにしっかりとした思い出として残っただろう

わたしという人間を作る感じる力の一部になって蓄積されたのだと思いたい

 

 

いつも必ず、ひとり旅であった

旅先の出会う旅人や地元の人たちに声をかけられて

「ひとり旅か、いいなあ」

と話しかけられることが多かった

 

わたしのスタイルは「いつも、ひとり」だった

誰にも頼らない、頼られない
行き先も自分で決める
夜の過ごし方も自分で判断する

 

食べる、買う、歩く、寝る、も自分ひとりで決めて
雨に遭っても、道に迷っても、寂しくなっても、ひとりで考える

 

そんな旅を長く続けてきた

ひとりが当たり前で、とことんわがままになってみることで自分の足りなさや愚かさや失敗を振り返ってきた

それと同時に、自分の生き方も切り開いてきたつもりだ

 

 

「どうしてひとり旅に出るのでしょうねえ」

出会う旅人たちにさりげなく尋ねてみる

「現実逃避でしょ」

と、あっけなく答えてケラケラ笑っている人、涙ぐんで静かになる人、乾杯を誘う人、出会いを喜び合おうとする人、様々だった

 

焚き火を見つめながら缶ビールを片手にポツリポツリと話をする

そこで語られた物語や恋や失恋や怒りや歓びは、途轍もなく貴重だった

みんな、言葉の裏には深い深い理由を抱きかかえて旅に出てきていることを知るのだった

言葉で生き方を考え人生を悩み、明日からの元気を胸にひとり旅を終えて元のところに戻ってゆく

逃げてきたままは出来損ないだ

元気になって戻るのだった

 

 

旅人のスタイルは大きく変化した

ネット社会がもたらしたものやモノの進化による便利が溢れている

旅に苦労がなくなった(工夫もしなくなった)

高速道路も充実したし、バイクも高性能で多様化してきている

天気の予測に悩んだり、道路情報、宿泊情報で苦心をすることはなくなった

昔のような不便な旅をする人は、今はどこにもいないだろう

 

 

もう、わたしは旅人に戻ることはできない

戻る場所(旅のスタイル)がないのだから、懐かしむだけである

 

新しい時代の旅人は、新しい旅のスタイルを築いていく

それでいいじゃないか、と言いながらも「寂しいねえ」と言ってくれる人もいる

そんな仲間たちもやがて順番に消えてゆくのだと思うと、生きてきた感動を可能な限り何かの形にして伝えて、受け継いでもらえる方法をしばしば考えたことがあった

しかしながら、このごろは、それさえもお節介なのかもしれないとも感じる日々が多い

 

わたしの旅の軌跡はある種「歴史的足跡」である

坂本龍馬が新婚旅行で残した数々の記録が、一つの歴史的出来事であるように、わたしの旅も出来事だった

 

どこまで残せるのだろうか、残す必要があるのだろうか

残すことを求められているのだろうか、紛失して惜しまれるものなのだろうか

 

仕事を退いて考えていることはそんなことばかりです

--

 

 

🔗

 

▶️ 少しひとり旅のツーリングの話をしよう

(書き足しがあるかも)


Kamegamori

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Oosawaonsen

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2020年8月11日 (火曜日)

うたた寝る遠くのゴロゴロ聞きながら

十一日 耳鼻咽喉科医院にかかる

 

診察のみで、次回の診察は二週間後

 

お盆だからでしょうか、すごい混雑でしたが
上手に待合時間を利用して買い物を済ませて
午後は涼しい部屋でゴロゴロしてました

昨日食べたなすびの煮浸しは美味しかったです

 

写真のコマは全然進行していません


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00320811-54236 

2020年8月10日 (月曜日)

右上顎が、4番、7番、8番とない 右下顎が、4番、5番、6番とないので 噛み合わない 左顎は、5番、6番が噛み合うだけである

八月六日から今日・十日まで

 

別に大きな変化はなく
耳鼻咽喉科の方も六日以降調子はよくなって来ているので
盆休み前に診察してもらってさらに盆明けくらいで終われるかも

一方、歯科は七日に診断してもらった結果、盆明けに抜糸となる見込みが高く
その後どうするかが難しいところだ

 

右上顎が、4番、7番、8番とない
右下顎が、4番、5番、6番とないので

噛み合わない

 

左顎は、5番、6番が噛み合うだけである


フォトギャラリー(令和2)

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2020年8月 5日 (水曜日)

体調は回復傾向ですが 長引きそうです

写真のコマも少し進みました

耳鼻咽喉科 進行状況です

かなり綺麗になってきましたが
検査の結果菌が見つかったので
じっくり診察をしながら進める

ということでお盆前にまた見てもらます

お薬はひとまずお休み

楽器は少し吹いて見ましたが
頭に響かないのでゆるーく吹く

足の関節炎はチクチクと痛むので
痛みが消えたら歩き出したい

なすびは焼きナス

山芋はオクラ

豚肉は生姜焼き


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2020年8月 4日 (火曜日)

八月はじまってそろそろと

梅雨が明ければ暑さ全開

 

生姜焼きの日があったり

カルビ丼をお昼に買って来たり

 

三重県産のカツオを見つけて
迷わず買いました

カツオのたたきをして
そのあと お茶漬けもして
刺身も食べたけど

 

痛風の関節炎が出てるんですが
カツオ食べてしまいました

先日はアジのフライも食べて居ます
救済のしようがない

 

 

土用の丑であっても うなぎは食べない

関節炎は、ちくりとする痛みが残っております
外耳炎は、痛みは引いたけど、耳に水が入ったみたいな感じのまま


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2020年8月 2日 (日曜日)

令和二年八月の初めに考える

▼新型コロナウイルスの情報(8/1 21:00 時点)

国内の感染者 +1537人(37993人)
死者 +0人(1013人
退院者 +577人(26165人
退院者数はクルーズ船の乗客らを含めた数。厚労省などによる

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▼まずデータを上述しておく
コロナ災禍のなかで国民一人一人が闘いを続ける

▼はて?

何と闘っているのか

▼暮らしが大事である、経済も大事である

昭和から平成へそして令和へと着々と築き上げて来た幸せな今の暮らしを乱されたくない

疫病の流行で大切な命を失いたくない

罹患して苦しい夜を送りたくない

家族と平和に暮らし続けたい

順風に暮らす毎日の不満のない(偽的であろうが)豊かさに満足している日々を脅かされたくはない

自由に音楽や食事や旅行やショッピングを楽しみたい

誰に制限を受けるわけでもない自由に守られて獲得してきた既得権を失いたくない

▼失うものは計り知れない

被害も大きいだろう

自然災害によるものとは違ったもの

天災が招く人災によるもの

社会的に、地位、名誉、お金も失うこともあろう

精神的に、リズムを失うこと、生きる意欲も失墜させるかもしれない

けっこう、ズタズタにやられているのではないか

▼それでも今まで通りを追い続ける

社会のシステムは新しいものを生み出しかけている

少しずつ試しているものがある

一方で、激しく強く保守的に、元どおりを目指す勢いがある

▼新しく生まれ変わらねばならないのかもしれない

そんな時に

誰でもそうであろうが、守りの体制になってしまう

新しいもの生み出そうとするならば古いものを捨てねばなるまい


▼自分のことをじっと見つめてみる

三月で仕事から退いた形になってしまったのでぷー太郎をしている

日々諦めの心が座ってきたが復帰は願い続けている

▼私の父が退職をしてから

亡くなるまでの約六年間に何を遺しているかを追うてみようとした

過去の日記を焼却してしまうという事件もあった

それは今、客観的に追想してみれば必然であったのかもしれぬ

そう思わせるのは受け継いだ私の血脈がそう思わせるだ

過去は不要だと考えたのだろうか

数々の足跡が忌々しいものであって消去したかったのか

私が何度もPCなどのツールで操作してきたリセットボタンのように

人生をリセットしたかったのか


▼長かった梅雨が明けてやれやれである

春から夏に移ろう折にもう一旗揚げて社会復帰を果たそうかと考えていた

その一方でもう役目は終わったのだという説得の気持ちも満ちてきていた

誰も説得をしてくれないから自らで説得をするのだ

▼大学受験時代には両手で余るほどの学部に落ちた

受検料だけで二十万円前後は必要だったのだろうがそのあたりの神経は麻痺していた

もしも私が親ならば頭に血を昇らせてそんなことは許さなかっただろう

その親の対応を私の両親は「親が無知であった」と言った

▼青春に悔いはなかったかと六十歳を過ぎてから考える

考えながらこれも一つの「通過儀礼」なのかもしれない思う

答えなどなかっても良い

▼人生には幾つもの正解を持つ命題がある

答えのない問題もある

そして答えなど求めなくても良い課題もある

▼仕事に戻るつもりはない

三十年後に生きている確率よりも

一年後に死んでしまっている確率の方がいかにも最もらしい

2020年8月 1日 (土曜日)

八月の初めの備忘録

時系列的に

 

7月21日(火)内科にかかる(痛風)

7月25日(土)耳鼻咽喉科にかかる(外耳炎・右)

7月27日(月)耳鼻咽喉科、再診(外耳炎・右、左確認)

7月31日(金)耳鼻咽喉科、再診(外耳炎・右は快方、左発症)


歩きにも出られない
楽器も吹けないなあ

 

じっと我慢ですねえ

八月になりました

 

八月一日(土曜日)

暑い日となりました

梅雨明けました(東海地方)

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