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2020年4月28日 (火曜日)

切ないという 切ないってどんなだろう

切ない

で検索してみた


 

  • 男のひといきから
    ----- (男のひといき)91歳、母の切ない涙  2017年4月2日05時00分  我が家の隣に1人で住む91歳の母は週3回、デイケア...
  • 堀川惠子、小笠原信之 チンチン電車と女学生 1945年8月6日・ヒロシマ (講談社文庫)
    もわかりやすい。難しい言葉も表現方法も一切ない。構成もとてもよく考えられている。至る所に取材で得たことがらを忠実に書き残している。被曝をした後の様子などは、...
  • 半券
    であろう。屈指の進学校である生徒たちにも切ない思いは在るのだ。 さて。 松尾くんって誰だろう。消してあるじゃないか、意味深だ。そうだ、書...
  • 而立まで  花も嵐もⅢ その79
    を叱りたくなる。ちょっと哀しくなるような切ないドラマだったのだ。私たちは世の中にいるようなすべてがぴったしの相性の恋人ではなく、今でも笑い話にするのだが、趣...
  • わたしの新しいドラマを始めよう ─ 春分篇
    何年か前の今頃の季節にも夜空を見上げては切ない思いをしていたことがあった。そんな時間ばかりであれば死んでしまいそうになるが、片思いであっても終わってくれるか...
  • 春近し麦の芽見つけて ─ 雨水篇
    た人々のことを次々と思い出す。春が近いと切ない。 ...
  • 力うどん ─ 小寒篇
    とか、不平があるとか、夢が叶わないとか、切ないとか、そういう出口に向かって一途に必死な状況のときに名作品が生まれてくる。去年に続き今年も八朔は豊作で、軽トラ...
  • ゆずひとつ、黄色がだんだん好きになる 冬至号
    ▼さいならと憎まれ口のひとつだに雨降りは切ない過去と甘い過去をリミックスする。12月19日▼久しぶりに、ホットウイスキー飲んだ寒いので。というか、身体が芯か...
  • ふられても、 あのとき好きだと言えば良かった…… 11月下旬篇
    が暮れる準備をすることにしよう▼月も凍る切ない夜が待ちどおし▼ねえ君のメジャー9を僕にくれねえ僕に「黄色いゾウ」を薦めたキミあれはサヨナラの手がかりだったキ...
  • 冬の暮切ない過去を置き去れず  小雪篇
    ではなくて手が悴んだりはしない。▼冬の暮切ない過去を置き去れず何とも言葉にできないような寂しさが襲いかかってくるのは灰色の空のせいかもしれない。茜色になった...
  • ほんとうは、何かを待っているのだ
    過ぎてしばらく過ぎた頃、人恋しい秋の夜の切ないお話です。ほんとうは、大吟醸なんて飲んだことないです。 ...
  • 未熟から始まった ─ 花も嵐もⅡ その21
    るのだし、それがなければ物語には価値が一切ないと言っても過言ではなかろう。記録に残っているのは、3年後にうちのんとタンデムで行った北海道の旅「北海道1986...
  • 夏の終わりの旅 8月23日から25日 福島
    い。東北は私にとって封印したくなるような切ないところだ。様々な出来事を巻き上げては何もなかったかのように終わっていった。何処の何に魅力があるのかは、私が正直...
  • 「初恋」で昔を辿ってみた
    メントに、「初恋は~色あせていくよ」ん~切ないですね。と頂いたので、ちょっと嬉しくなって、「初恋」でブログを検索した。そしたら、結構出てきました。懐かしくな...
  • 直球で好きだと言ったらフォアボール ─ 七月尽
    そんな夏休みだったことを思い出したなあ。切ない夏。否、夏は切ない、のだ。▼お茶目さんあなたは黒髪良く似合う▼直球で好きだと言ったらフォアボール松阪高校。祝・...
  • 路地裏へときめきながら袖を引き  ─ 6月下旬篇
    雨らしい空模様が続く。▼サクランボそれは切ない初恋の▼昼休み貴方のノートのサクランボ▼夏来たる麦わら帽子は夢のなか▼恋しいと月見て泣いた辛い過去▼本当は貴方...
  • 父の日や貴方はあの日の朝のまま ─ 6月台風4号接近中
    なる▼人生も飽きずにここまでこれたもの▼切ないと三回言って蓋をする▼半島の崖に貴方は消えた人▼梅雨だけど恋のちからを信じたい▼貴方にはピンクがよろしい首の鈴...
  • 沈丁花あの日のウソは朧月 ─ 3月下旬篇
    遠く▼お別れの指切りの向こうに春の雲春は切ない季節だ。3月23日(金)▼長い夜眠れぬ背中を感じてる少し暖かくなってきたせいで眠りが浅いような気がする。眠れな...
  • どっぷりと味のしゅんだ卵食う ─ 1月中旬篇
    しもうた。それほどブスな子いつもの子。▼切ないと泣いて満月凍らんせお天気もよく、満月が昇っていたのだろう。そう書き残している。その傍らでは、こんなことも書く...
  • あけましておめでとうございます ─ つぶやく十七音・年末年始篇
    で聞き入りて▼満月や恋も凍らせ砕かんせ▼切ないと泣いて満月凍らんせ古いモノは捨てて、明日の新しい何かを探しに。早く眠って、出かけよう。楽しみ、明日。早起きし...
  • 夏休み思い出ぼろぼろ初恋の ─ 八月のはじまり(1日-5日)
    に咲く月見草が見えた。月見草。黄色い花が切ないなあ。夏は黄色の花が元気だ。▼ヒマワリの黄色せつなく夏の恋セミがとにかくヤカマシイ。このごろは、クマゼミばかり...
  • もりもりと雲のもとへ君のところへ  ─ 7月中旬篇(11-20)
    けて▼風凪いで引き潮の海のさざ波月は魔物切ない夜─── 7月14日 ───▼満月やさざなみ揺れて無音かな▼満月を見て君を偲ぶ深い淵▼いらいらを棄てて満月へ吼...
  • 六月やツツジ咲かせる風が吹く ─ 6月7日まで
    の瞼に写る人の香恋は、直感だからね。でも切ないのは、辛いなあ。梅雨にも負けて、恋にも破れ、夏の暑さにもへこたれる・・・・▼みなづきや甘し記憶の心がわり6月4...
  • 衣更え想われニキビを手で隠し ─ 入梅まで
    。▼丸い月アノコ髪型変えたかな▼空をみる切ない切ない十六夜説明は不要だろう。青春時代が蘇っては消えてゆく。▼風纏う青蔦の窓、キミを待つ▼青蔦の赤レンガ塀の坂...
  • 夜空舞う貴方に届かぬ恋メール  おぼえがき録 ─ 二月下旬篇
    ジ譲りらしい▼ため息がちょっと元気なくて切ない24日おはようさん。雨降って土温かく水がぬるい。▼この雨にあの子も濡れて花も濡れ23日夫婦の会話シリーズ・・・...
  • 教えてよ夢叶えてくれるおまじない - 十二月中旬篇
    13日)こうして、つぶやきを見ていると、切ない人が世の中には何と多いことか。▼忘年会遠くからそっと見つめる▼忘年会飲みたい人は胸のうち▼そう、この冷たい雨も...
  • 十月下旬の ─ つぶやく十七音 霜降篇
    、誰か自分以外の人に対して哀れに思うとか切ないとか、何かそういうの▼猫の道散歩ついでに追うてみる朝は不思議なものまで見えてくる。路地を悠々と行く近所の猫ちゃ...
  • 吉田修一 悪人(上・下)
    作品にするならば佐野眞一に書かせて、甘く切ないタッチのほうがいいのかもしれない。だが、吉田修一のペンはルポ風にもなりきれていない優しさがあるから、なかなか、...
  • 切ない片思いがいっぱい
    切ない片思いがいっぱい「桑の実の酸っぱうまいか 」という箇所は、ある人からのメールにあった一文。頬張ると、口の中に広...
  • 読書系 宮本輝セレクション
    私は左へ。たったひとことだけの会話をした切ない夜のお話でした。-------------2000/06/12 の日付でパソコンの中に残っていました。あるミニ...
  • 秋彼岸すぎゆく九月を振り返る ─つぶやく十七音〔彼岸篇〕
    ノートに残してから早くも一年が過ぎる。 切ない日々であった ▼名月や思い思われ振り振られ 月はイジワルだ。 (20日)─月 彼岸花まだ咲かない。 去年の日記...
  • 私を導く舟
    を実現するための舟なのか。それとも、儚く切ない願いだけなのか。願いを持ち夢を抱く私たちは、心を生かす血液のように、命という舟のようなものに乗って時間を彷徨う...
  • 2009年(平成21年)十七音・スピンアウト (五月)
    ませんから。でも傍にいるのに逢えないのは切ない。会いたいななんて言い出せるような人じゃないんです。そういう間柄ですから。---昔、東京都内で、ひとり、友だち...
  • 週末には手紙を書いて
    るのよ。余韻が伝道して夢が広がってゆく。切ないときでもやるせないときでも、きっと誰かの言葉で元気が出てくる。そうなるといいね。 立冬まで少し日にち...
  • 銀マド・十七音 2009年篇 (日記系セレクションから) 
    めたから。ねえ、追いついておくれよ。と、切ない心だなあ。| 2009-05-09 21:02 | 日記系セレクション |海海なんてそんなセンチなものじゃない...
  • いつも空を見ていた 6
    に写った後ろ姿が雨に霞んでゆく。こんなに切ない旅の終わりはかつて一度もなかった。| 2008-03-04 12:44 | 鳥のひろちゃん | 別れの断章 番...
  • 銀マド:手紙篇
    の人ってアホですね」 なんて、切ないメールをくれるのよこの子。 Tags:強がり | 2009-10-23 22:30 | 手...
  • 駄々のあと慰めるかのように終列車  [第55話]
    nbsp;そう、そんな優しいさようならが切ない。   沈黙がサヨナラせかすシンデレラ  ねこ作 --- 時刻は12時を回ってい...
  • 幻の旅 ―東北― 8  [第46話]
    たという事実を覆そうという気持ちなどは一切ないのだから、苦いといってもそれは私がキリマンジャロを好んで飲むように酸味のきいた芳しい苦味なのかもしれない。--...
  • 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    ;(27日)▼恋心どうしたら届けられるか切ない満月▼貴方の影と僕の影が寄り添う幻 満月と書いたが、ほんとは明くる日が満月だったかもしれない。雲が掛...
  • 池澤夏樹 カデナ
    し、自分たちを愛した。そんな温かくも少し切ない物語だ。作者の池澤夏樹と福永武彦は親子だ。ちょうど数ヶ月前からこの福永武彦の「死の島」に取っ掛かりきりでありな...
  • ゆきずり 〔2002年5月初旬号〕
    人にしても、「ゆきずり」というのは何とも切ないもので、二度と味わいたくないよう気分であり、密かに期待をするような側面もある。▼旅先で出会った人の中には二三年...
  • 紀州(竜神&十津川温泉)1995年
    った。その実も同じように熟していた。甘く切ない味がする柿の方が現代には受けが悪いのかも知れないなあ…などと思いながら高野山の方に向かって入っていく。紀伊半島...
  • 探る
    き回って、人々の苦しみを見、政治に対する切ない期待を聞く時である。 臨時国会では、野党は全面対決の路線を取るべきである。レームダックの福田政権には、政策協議...
  • やがて消えてゆくもの
    像すると、こんな豪華で、しかしながら甘く切ないひとときを想像させていただけて、私は嬉しくて仕方がない。私のブログのタイトルはパクリだ。そしてそのことを、多く...
  • 第21話【花も嵐も】 ひよいと四国へ<四国>
    ことをしてくれるもんだ、旅人さん。そんな切ないことがありました。その子のこと。就職が決まって、来年(93年)から近畿日本ツーリストに行くのだって言っていたよ...
  • 誰が・誰を・襲うのか
    せ空気を汚しているのだから反論の余地は一切ないはずだ。 みんなの英知を絞って、私たちの地球のために…と声高々に叫ぶ人がいる。一見正しそうだが、ちょ...

 

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