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2019年11月24日 (日曜日)

小雪で検索してみる

小雪で検索してみる

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    1. ブログの検索窓に「深夜の自画像」と入れてみると消してしまった「深夜の自画像」の作品の残骸がいくつかヒットする 「シュール」と「イマージュ」などに移動したものもある そういった作品に味を感じる
      キーを攪...初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪篇とそれが到着した無人の駅のような静けさ。深夜の自画像。ホンモノとも思う。寒い夜ほど、冴えてくる。本当の初霜は...
    2. 凩一番吹きました ぶるぶる
      22日 小雪🌱 写真日記から    ...
    3. 週末は飛び石で 手が冷たい土曜日の朝7時
      曜日の朝7時きょうは「秘伝のブログ」の『小雪篇(裏窓から)』を書くのだ写真日記から ...
    4. 最後の言葉 ─ 小雪
      わはく(秘)伝 のブログにメモ書きを始めたら長くなってしまった。移動しながらコチラで書く&n
    5. 元旦
      年の挨拶をして一杯飲もうかというところで小雪がちらつき始めた。早々に切り上げて我が家に戻るけど、いつものようにこたつで寝てて、ひとしきり眠ってお布団に移動...
    6. 何事もふだんどおりの冬至なり  ── 冬至篇
      父と湯に入る冬至かな12:38:17▼ 小雪舞う追い焚き口まで柚子香る12:56:42▼ ゆず風呂に入っている夢のうたた寝23:46:29わはくま ─ @...
    7. 飲むで検索する
      . 初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪篇ワインは白よとさり気なくふたりでワインを飲むと幸せ。少し甘えてみたくなる。▼湯たんぽが欲しくて背中にゆの字書...
    8. コートと手袋 ── 小雪
      ❏ 小雪年が暮れてゆく。身の回りの整理もしなくてはならない一方で携帯端末のメモ帳にもたくさんの断章が散らかっている。整...
    9. 30年という言葉で探ってみる ─ 小雪
      もう、小雪をむかえるのかと驚く反面、年の瀬が少し待ち遠しかったりもする。▼小雪や風邪そこそこに靴磨く様々な難題や岐路に立...
    10. 失恋は庭の焚火でそっと燃す ─ 1月上旬号
      うがいいかもしれないとふと思った。あれは小雪の朝のことだった。2年とひと月余り前の私が、たった十七音を読み返すだけで、面白いようにあのときが蘇ってくるのが...
    11. 年の初めに考える ─ 小寒篇
      いいかもしれないと、今ふと思った。あれは小雪の朝のことだった。2年とひと月余り前の私が、たった十七音で綴られた言葉から、面白いように蘇ってくるのが分かる。...
    12. 冬の暮切ない過去を置き去れず  小雪
      11月23日▼木枯らしの音だけ届くガラス越し▼木枯らしもここは届かぬ庵なり▼しみじみと木枯ら
    13. 月はなく星がひとつで朝明ける 小雪
      に駆ける。部屋に戻って暦を繰って22日が小雪と確認すると、この日に京都に行く予定にしていることが、ちょっと嬉しくなる。京都と小雪に何の関連もないのだが、こ...
    14. 城下町霜も間近の石畳み 十一月中旬篇
      寺に行ってきました。この日は二十四節気の小雪にあたります。でも、日のあたるところを歩けば汗ばむほどでした。▼木枯らしもここは届かぬ庵なり▼木枯らしも光も届...
    15. 祇王寺
      小雪だったきのう、京都に出かけておりました。家族3人で車折のお父さんに会いに行き、天竜寺のねきの湯豆腐やさんで昼食...
    16. 遺す言葉 - 5  を書き足す
      してあっという間に半月が過ぎる。あの冬も小雪が舞ったなと、思い出した。遺す言葉。少し加えた。シリーズ 5遺す言葉 - 5 むかしの回想を少し引いてみよう。...
    17. 初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪
      小雪のころまで何もなく、静かに過ぎて行った日々。(23日)きのうは小雪。流れゆくタイムラインの中で、トンネルの中の...
    18. 小雪やあれこれ今年を考える
      小雪やあれこれ今年を考える▼小雪。私が子供の名前を一生懸命に考えていたとき、 ( ああ、あれはもう22年以上も前に...
    19. 木枯らし 〔2003年11月中旬号〕
      、やがて、私はこの山脈から吹けてきて舞う小雪に毎朝迎えられて国道306号線を職場へと向かうことになる。デスクのパソコンの電源を入れると県内の気象データを見...
    20. 紀州(竜神&十津川温泉)1995年
      込め、冷たい風が吹いて真冬なら木枯らしに小雪が混じるような雰囲気だった。それが嘘のように晴れ上がり、薄い雲が流れていくのが月の明かりに見えている。意地悪な...
    21. 父の匂い
      内でプカプカと浮いていたときのようだ。▼小雪が舞う大寒の頃に父が死んで10年が過ぎた。匂いは、今となっては確認できない。我が家の娘は、私が死んでから10年...
    22. 銀マド>時雨の冬近く…か (小雪篇)
      きょうは小雪。早や夏秋もいつしかに過ぎて時雨の冬近く福永武彦の「忘却の河」を読んだのはもう二十数年前のことだが、私にあの物...
    23. 痛み <2003年1月下旬号>
      sp;▼一九九八年一月二十四日の葬儀には小雪が舞い、木枯らしが吹き荒れた。 ▼息が絶える少し前の、平常に対話ができるころのことだと推測するが、M...

 

 

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