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2019年11月30日 (土曜日)

十一月下旬号

十一月下旬号

のんびりぽかぽかな日になりましたが

外はなかなか冷たい風です

29日は肉(ニク)の日で、ステーキでも食べられたら嬉しいのですが
久しぶりにお弁当をお休みにして職場の色で王でお昼のランチメニューを食べました

トンカツでした

十一月下旬は

法事があったり、自治会の掃除があったりして
書き留めるような出来事もなく

写真もそんなに残っておらず
カレーとか、キムチ焼飯カレー味とか

そんなものばっかしです


Days News

00311130-13103

2019年11月27日 (水曜日)

続・キムチ焼飯カレー味について

レシピというものはこれといってありません
焼飯をする仕上げにキムチ味をつけてさらにカレー味にもしようというものです

気を使うところとかこだわるところはいくつかあります

・焼飯のご飯は、冷蔵が良いように言われるが本当は炊き立てのホカホカご飯が一番
・冷蔵庫にあるものを使う場合は、冷蔵でも冷凍でもよいでしょう
・水平で大きな皿に薄く広げせんべいのような形にして冷蔵(冷凍)するといいです
・使用する際は、手でボロボロと形を崩して、乾いたお米のように一粒づつをバラバラにする
・凍ったまま使っても面白い、その際はせんべい状の米を上手に焼いてください
・冷たくして保存したお米は常温に戻しておけばいいのですが、焼飯づくりは忙しいとか急いでいるのが普通でしょうから、サラサラの冷たいお米を使います
・野菜などを炒める、肉を上手に焦げるように炒めるテクニックやタイミングは独自で開発すること
・ご飯を軽く炒めたらフライパンの端に追いやって、卵を割って炒めて少し固まったころにご飯と混ぜて、野菜も混ぜて普通の焼飯になっていくのです
・キムチは市販のキムチを使います
・パックの底には汁もたまっているのであればこれも使います
・量は自分で好きな分だけ(多くても少なくてもあかんのですが)
・フライパンで炒めた焼飯の真ん中に手のひらほどの穴をあけてそこにキムチを投入
・火加減をしながら汁分を飛ばしたりキムチの具を焼いたりしてタイミングを見てご飯と混ぜ合わせます
・しばらく焼飯を炒めます
・お米が焼けてサラサラになってくれると嬉しい
・カレー粉も市販のルーの残り物を微塵に切って粉々にして置き満遍なく振りかけながら炒めます
・カレー粉は市販ルーですと泥っとしますしダマになりますが、そうさせないように上手に炒めるしかない
・何度も失敗をしてください
・失敗をするときにどうしたら失敗しないか考えながら繰り返せば工夫する気があればなんとかなる(料理の才能が必要かどうかは不明)
・焼飯とはこうあるべきだという仕上がり感を持っていれば何度か失敗すればよくなります
・フライパンに焦げ付かないようにして、火はできる限り強めで通したい(これが一番難しい)
・刻み葱とかショウガなど好きなように飾ったらそれらしくなります
・ソースとか醤油、ごま油などの味付けは、その人のセンスで


わけがわからん解説を書いたので

焼飯のポイントをもっとまとめて書くと

・炒めやすいご飯を準備すること
・キムチはよく焼くこと
・ご飯もカレーを混ぜ込んでからきつめに焼き込む

中華屋さんのような
大きな中華鍋に
お茶碗一杯くらいの少しのご飯で
作るのが理想です

火がよく通るし
丁寧にかき混ぜれば(炒ってやれば)
上手に焼けたチャーハンになります

普通のフライパンですと
焦げ付かせてしまって
残念でしたが普通でしょう

テフロン加工のフライパンでしたら
焦げませんが
手抜きができますので
焼飯なのかピラフなのか
ドリアなのか混ぜご飯なのか
わからんようになってしまう恐れがあるなあ

フライパンは28センチくらいは欲しいです
ご飯は欲張ってもお茶碗二杯程度までで

勇気がいりますが
炊きたてご飯でチャーハンを作ると美味しいです


キムチ炒飯カレー味

 

2019年11月24日 (日曜日)

キムチ炒飯カレー味

キムチ炒飯カレー味


レシピは そのうち

小雪で検索してみる

小雪で検索してみる

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    1. ブログの検索窓に「深夜の自画像」と入れてみると消してしまった「深夜の自画像」の作品の残骸がいくつかヒットする 「シュール」と「イマージュ」などに移動したものもある そういった作品に味を感じる
      キーを攪...初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪篇とそれが到着した無人の駅のような静けさ。深夜の自画像。ホンモノとも思う。寒い夜ほど、冴えてくる。本当の初霜は...
    2. 凩一番吹きました ぶるぶる
      22日 小雪🌱 写真日記から    ...
    3. 週末は飛び石で 手が冷たい土曜日の朝7時
      曜日の朝7時きょうは「秘伝のブログ」の『小雪篇(裏窓から)』を書くのだ写真日記から ...
    4. 最後の言葉 ─ 小雪
      わはく(秘)伝 のブログにメモ書きを始めたら長くなってしまった。移動しながらコチラで書く&n
    5. 元旦
      年の挨拶をして一杯飲もうかというところで小雪がちらつき始めた。早々に切り上げて我が家に戻るけど、いつものようにこたつで寝てて、ひとしきり眠ってお布団に移動...
    6. 何事もふだんどおりの冬至なり  ── 冬至篇
      父と湯に入る冬至かな12:38:17▼ 小雪舞う追い焚き口まで柚子香る12:56:42▼ ゆず風呂に入っている夢のうたた寝23:46:29わはくま ─ @...
    7. 飲むで検索する
      . 初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪篇ワインは白よとさり気なくふたりでワインを飲むと幸せ。少し甘えてみたくなる。▼湯たんぽが欲しくて背中にゆの字書...
    8. コートと手袋 ── 小雪
      ❏ 小雪年が暮れてゆく。身の回りの整理もしなくてはならない一方で携帯端末のメモ帳にもたくさんの断章が散らかっている。整...
    9. 30年という言葉で探ってみる ─ 小雪
      もう、小雪をむかえるのかと驚く反面、年の瀬が少し待ち遠しかったりもする。▼小雪や風邪そこそこに靴磨く様々な難題や岐路に立...
    10. 失恋は庭の焚火でそっと燃す ─ 1月上旬号
      うがいいかもしれないとふと思った。あれは小雪の朝のことだった。2年とひと月余り前の私が、たった十七音を読み返すだけで、面白いようにあのときが蘇ってくるのが...
    11. 年の初めに考える ─ 小寒篇
      いいかもしれないと、今ふと思った。あれは小雪の朝のことだった。2年とひと月余り前の私が、たった十七音で綴られた言葉から、面白いように蘇ってくるのが分かる。...
    12. 冬の暮切ない過去を置き去れず  小雪
      11月23日▼木枯らしの音だけ届くガラス越し▼木枯らしもここは届かぬ庵なり▼しみじみと木枯ら
    13. 月はなく星がひとつで朝明ける 小雪
      に駆ける。部屋に戻って暦を繰って22日が小雪と確認すると、この日に京都に行く予定にしていることが、ちょっと嬉しくなる。京都と小雪に何の関連もないのだが、こ...
    14. 城下町霜も間近の石畳み 十一月中旬篇
      寺に行ってきました。この日は二十四節気の小雪にあたります。でも、日のあたるところを歩けば汗ばむほどでした。▼木枯らしもここは届かぬ庵なり▼木枯らしも光も届...
    15. 祇王寺
      小雪だったきのう、京都に出かけておりました。家族3人で車折のお父さんに会いに行き、天竜寺のねきの湯豆腐やさんで昼食...
    16. 遺す言葉 - 5  を書き足す
      してあっという間に半月が過ぎる。あの冬も小雪が舞ったなと、思い出した。遺す言葉。少し加えた。シリーズ 5遺す言葉 - 5 むかしの回想を少し引いてみよう。...
    17. 初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪
      小雪のころまで何もなく、静かに過ぎて行った日々。(23日)きのうは小雪。流れゆくタイムラインの中で、トンネルの中の...
    18. 小雪やあれこれ今年を考える
      小雪やあれこれ今年を考える▼小雪。私が子供の名前を一生懸命に考えていたとき、 ( ああ、あれはもう22年以上も前に...
    19. 木枯らし 〔2003年11月中旬号〕
      、やがて、私はこの山脈から吹けてきて舞う小雪に毎朝迎えられて国道306号線を職場へと向かうことになる。デスクのパソコンの電源を入れると県内の気象データを見...
    20. 紀州(竜神&十津川温泉)1995年
      込め、冷たい風が吹いて真冬なら木枯らしに小雪が混じるような雰囲気だった。それが嘘のように晴れ上がり、薄い雲が流れていくのが月の明かりに見えている。意地悪な...
    21. 父の匂い
      内でプカプカと浮いていたときのようだ。▼小雪が舞う大寒の頃に父が死んで10年が過ぎた。匂いは、今となっては確認できない。我が家の娘は、私が死んでから10年...
    22. 銀マド>時雨の冬近く…か (小雪篇)
      きょうは小雪。早や夏秋もいつしかに過ぎて時雨の冬近く福永武彦の「忘却の河」を読んだのはもう二十数年前のことだが、私にあの物...
    23. 痛み <2003年1月下旬号>
      sp;▼一九九八年一月二十四日の葬儀には小雪が舞い、木枯らしが吹き荒れた。 ▼息が絶える少し前の、平常に対話ができるころのことだと推測するが、M...

 

 

2019年11月20日 (水曜日)

エビばっかしを食べていたので 19日は アジのフライ 🌱 あれこれと振り返ることひとつふたつ 🌱  豚汁をすすりながら昨日より少し冷え込んだ夜を過ごす 先日、熊野古道に出かけて サンマ寿司作り体験をしてきました 大変美味しいサンマ寿司を作ることができて満足です

🔗 エビばっかしを食べていたので 19日は アジのフライ


あれこれと振り返ることひとつふたつ

 

 

豚汁をすすりながら昨日より少し冷え込んだ夜を過ごす

 

 

先日、熊野古道に出かけて

サンマ寿司作り体験をしてきました

 

 

大変美味しいサンマ寿司を作ることができて満足です

 

 

アホみたいに人の噂を聞いてグルメ気分で食べ歩いて

ファーストフードや回転寿司系の店を旨いと称えてみても

味覚は画一化されて 口コミ・スタンダードに近づくだけや

 

 

何度も書いてきたことだが

 

 

味の本質を考えると

旨いものは

自分の手で作るもの

あるいは職人が職人の手で作るもの

これに勝るものはない

 

 

🌱

 

 

秋も深まってきました

昔と比べて秋が短いと嘆く人も多いです

 

 

では一体ホンモノの秋とは何か

 

 

この頃(いや昔から)屁理屈ばかりを言いますが

春夏秋冬

気温の変化だけではなく

気持ちあるいは心の変化にも春夏秋冬がありましょう

 

 

私の生まれ育った風土では

春から季節が始まります

秋は第三コーナーにあたりましょうか

私の人生は第四コーナー

 

 

ぎゅっと押したサンマ酸っぱしやや甘く

一枚の落ち葉をヒントに恋手紙
冬支度叶わぬ恋の胸騒ぎ

 

 

🌱

 

 

エビフライ

アジのフライ

 

 

フライを好んで食べているから

ぷくぷく太ってきたのかね

 

 

いいえ

うたた寝のせいと思うけど

 


Days News

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2019年11月17日 (日曜日)

昨日は熊野古道に行くバスツアーに参加してきました(夫婦で) 馬越峠は二度目ですが語り部さんに案内をしてもうらうのは初めてです 熊野古道センターでサンマ寿司作りにも参加しました 夢古道のお湯は入りませんでしたが、バイキングは食べてきました メヒカリの唐揚げは めちゃめちゃ旨い (また食べに行きたいです) 帰りにお夕飯用の握り寿司を買って帰ってきました (サワラ、シマアジ、アカカマス、黒ムツ、ヒラメ、スズキ)




Days News

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2019年11月13日 (水曜日)

ごはん屋 くらた という店でお昼ご飯を食べました 美味しかったです たくさん食べる人は 味噌汁も2杯 ご飯も2杯 までOKです 一人でやってられるので 時間かかりますし 愛想もめっちゃ悪いです(いい人みたいです)

ごはん屋 くらた

 

詳しい日記は 週末頃までにどこかに書きたいなと考えています


 

 

手短に話せばのらりくらりと生きていますよ 仕事には不満も怒りもなく 希望もなく 大仰しく願うものや祈るものがあるわけもない 世話になった人にお礼をして 許しがたかった奴を成敗してから果ててゆきたい

最近のツイッター

00311113-90941

満月のそろりとおいでなしてサンマ9号

満月のそろりとおいでなしてサンマ9号

 

12日のおゆうはんで
サンマ9号を食べました

 

去年あたりならば13号くらいやったかもしれんけど
少しスローペースです

 

仕事には 希望もないが不満も怒りもないです

 

もう第四コーナーを回ってまっしぐらに目指すところも決まってきましたから

これからを楽しく愉快に行きてゆく工夫をどれだけできるか

資金が限られていますから エコレースみたいなもんです

 

 

 

2019年11月10日 (日曜日)

「人生に筋書きはない」ところにドラマとしての素晴らしさがあるというが、しかしながら、筋書きはあるのではないか、 むしろ筋書きがあった方が面白いわけで、筋書きは一時的に空白とし、カデンツァのようなものを演じてゆくのが面白い

「人生に筋書きはない」ところにドラマとしての素晴らしさがあるというが、しかしながら、筋書きはあるのではないか、
むしろ筋書きがあった方が面白いわけで、筋書きは一時的に空白とし、カデンツァのようなものを演じてゆくのが面白い

 

筋書きは完成されたのもので、さらにハプニングが起こりスリリングであるならあそれで十分に面白い

 

では、ハッピーエンドでなくてはならないか

 

これは難しい課題で思案のしどころだ

 

結末は消滅してしまうわけであるから、ハッピーに描く必要もないかもしれない
幕が降りる直前にどうであるか、ということだ


立冬に考える 

2019年11月 9日 (土曜日)

十一月そろりと始まっていました

ちょっと 別宅まで


Days News

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2019年11月 2日 (土曜日)

月が変わってネクタイを締めるので上着も着て行くことにしました 十月下旬号/十一月開始号

十月は終わってしまいました

大きな出来事もなく
するりと終わっていったかな

仕事もまずまずで
ストレスもなく

来年の雇用の心配はあるけど
第四コーナーを大きく回って
ラストスパートなんやから

贅沢を言うつもりもないし
何なりと天の恵みの仕事があることを祈ろう


Days News

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秋旨しサンマ7号をクリアす

暮れる秋 母の剥く柿ちぐはぐで

秋の夜は車谷長吉の恋文絵です

10月27日
秋探し 海に行こかのひとことで はっ!

10月27日
今夜は久しぶりにアジの刺身

10月28日
信楽か舞台やそうですな 人混み増えそー 平田君元気にしとるかい

10月28日
* 好きだよと言葉いらない茜空
* 好きだよと言葉にしない赤い夕暮れ
とか、そんな光景を思い浮かべてます
(学校帰りの坂道へと五十年くらいタイムスリップしてる)

10月28日
秋深しアジなダジャレでもひとつ

11月1日
Twitterは寝る前に少しだけ朝起きて少しだけ通勤の車の中で少しだけ見るだけです

 

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