フォトギャラリー(令和2)

  • お昼はラーメン
    - Walk Don't Run - 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

フォトギャラリー(令和1)

オートバイとともに(BIKEs)

  • かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

ノート

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記)
無料ブログはココログ

« 貧しさや柿に沁み入る六十年 /  伊勢湾台風並の強烈な嵐が二度も続けてくるそうで 六十年前はまだ戦後の貧しさをひきづっていましたから 電気なんかなくても普通だったけど 今はそうもいかん時代になりました 子どものころのほうがそういう意味では暮らしやすかったのかも・・・ | トップページ | 苦しさや、悩みに押しひしがれてゐる時は、まだ生きられる力を貯へてゐたが、いまは、悩みも苦しみも、煙のやうに糸をひいて消えてしまつた。 »

2019年10月11日 (金曜日)

落語を磨き上げるとは、話術や技巧を研ぎ澄ますことではないと考える。 「自分や人の生き方に、何をどう感じて生きていくかってことの方が大きいのではないか」 枯れるというか、変化していく 柳家小三治、傘寿を前に語る

落語を磨き上げるとは、話術や技巧を研ぎ澄ますことではないと考える。

「自分や人の生き方に、何をどう感じて生きていくかってことの方が大きいのではないか」


枯れるというか、変化していく 柳家小三治、傘寿を前に語る

10月10日夕刊から

« 貧しさや柿に沁み入る六十年 /  伊勢湾台風並の強烈な嵐が二度も続けてくるそうで 六十年前はまだ戦後の貧しさをひきづっていましたから 電気なんかなくても普通だったけど 今はそうもいかん時代になりました 子どものころのほうがそういう意味では暮らしやすかったのかも・・・ | トップページ | 苦しさや、悩みに押しひしがれてゐる時は、まだ生きられる力を貯へてゐたが、いまは、悩みも苦しみも、煙のやうに糸をひいて消えてしまつた。 »

言葉を残したい」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 貧しさや柿に沁み入る六十年 /  伊勢湾台風並の強烈な嵐が二度も続けてくるそうで 六十年前はまだ戦後の貧しさをひきづっていましたから 電気なんかなくても普通だったけど 今はそうもいかん時代になりました 子どものころのほうがそういう意味では暮らしやすかったのかも・・・ | トップページ | 苦しさや、悩みに押しひしがれてゐる時は、まだ生きられる力を貯へてゐたが、いまは、悩みも苦しみも、煙のやうに糸をひいて消えてしまつた。 »

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

最近の記事

2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
フォト