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« 「出会った人に語られる人生が、その人のほんとうの人生かもしれませんよね」――弁解交じりの屁理屈とは思いながらも、「だって、人間って、誰かと出会うために生きてるわけじゃないですか」と言葉を重ねられると、屁理屈が二乗されて、あんがいと説得力を持つものなのだ。 「出会うために生きてるって、別れるために出会ってるのと同じなんですかねー」 | トップページ | 求刑7年 判決3年が語ったものそしてその背景に潜むもっと深刻なこと現実的な現代社会の悩みを炙り出して考えねばならないのではないか »

2019年9月21日 (土曜日)

ブログの検索窓に「深夜の自画像」と入れてみると消してしまった「深夜の自画像」の作品の残骸がいくつかヒットする 「シュール」と「イマージュ」などに移動したものもある そういった作品に味を感じる

  1. 断捨離という言葉は嫌いですが、棚の整理は隣の棚へと少しずつ広げていこうかなとも思っている
    計っているもう今となってはそんな過去の『深夜の自画像』のようなメモが蘇ってきたところで、何が復活するのだ(復活するものがあったとしてもそれは儚いものなのだ)・・・...
  2. 南国屋さん(その2)
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  3. カテゴリーを少し変更しました
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  4. 初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪篇
    とそれが到着した無人の駅のような静けさ。深夜の自画像。ホンモノとも思う。寒い夜ほど、冴えてくる。本当の初霜はもう少し前だったけど、薄化粧の葱を思い出したの。(20...
  5. 水を抱く
    2010-04-04 21:21 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  6. 雨は静かに
    2009-05-29 23:11 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  7. こぶしの花が咲いたら、古い地図は棄てて、新しい街へと旅に出よう
    2009-04-04 23:20 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  8. 遠くに消えた君のこと
    2009-02-28 16:10 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  9. ねえ
    2008-08-20 22:31 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  10. 終楽章ふたたび
    2009-03-20 12:43 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  11. 終楽章が書き出せない
    2007-05-03 18:31 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  12. 失くしたものなど 甦った試しも無い
    2010-06-08 05:27 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  13. みちくさ バージョン (別れの風景)
    2006-04-15 22:29 | 深夜の自画像(詩篇) ...
  14. 突付かれて無頓着な振りをする
    2008-07-25 07:55 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  15. 雨降りを恨む素振りで傘の下
    2006-06-15 21:19 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  16. 塵埃秘帖(二十世紀篇)
    深夜の酒宴」という小説があったな。いや、深夜の自画像だったか…。いやいや、それは私が友人にあてた手紙の題名だったか…。久しぶりに夜更かしをしてます。だから「深夜の...
  17. 銀マド>3年目の冬 年末篇
    。天性・ジョークの塊と自称している私が、深夜の自画像を描くような暗さでいては、イケナイ、イケナイ。明るい話題が少なくなったのか、自分の行動が活性化されていないから...

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