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2019年9月29日 (日曜日)

麺屋一魂 というお店に行ってみました エンマ味噌らーめん(辛さ:普通) を食べてきました

辛いラーメンが好きな人にはすごくおススメします

唐揚げが美味しそうでした

チャーシューともやしはとても美味しいです

麺も美味しいです

(辛すぎて出汁の味がボケてしまって残念でした)


2019年9月28日 (土曜日)

🔗 日暮れは寂しい - 九月中旬から下旬へと 2019年9月20日 というブログを書き出したのだが なかなかまとまらないので また後で書くことにする

九月下旬号 

というブログを書き出したのだが
なかなかまとまらないので
また後で書くことにする

一体いつ書き上がるのかは未定で
また次のラウンドの日記が始まるとそのままになってしまう

考えてみればその方が
無駄なことや
どうでもいいこと
そのうち忘れても構わないことなどを
自浄してくれて
良いのかもしれない


00310928-91237

2019年9月21日 (土曜日)

求刑7年 判決3年が語ったものそしてその背景に潜むもっと深刻なこと現実的な現代社会の悩みを炙り出して考えねばならないのではないか

考えさせられませんか


2019920

ブログの検索窓に「深夜の自画像」と入れてみると消してしまった「深夜の自画像」の作品の残骸がいくつかヒットする 「シュール」と「イマージュ」などに移動したものもある そういった作品に味を感じる

  1. 断捨離という言葉は嫌いですが、棚の整理は隣の棚へと少しずつ広げていこうかなとも思っている
    計っているもう今となってはそんな過去の『深夜の自画像』のようなメモが蘇ってきたところで、何が復活するのだ(復活するものがあったとしてもそれは儚いものなのだ)・・・...
  2. 南国屋さん(その2)
        【銀マド】 深夜の自画像 ...
  3. カテゴリーを少し変更しました
        【銀マド】 深夜の自画像    【銀マド】 読書系  「銀マド」は銀のマドラーのことです。ウイスキーを攪...
  4. 初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪篇
    とそれが到着した無人の駅のような静けさ。深夜の自画像。ホンモノとも思う。寒い夜ほど、冴えてくる。本当の初霜はもう少し前だったけど、薄化粧の葱を思い出したの。(20...
  5. 水を抱く
    2010-04-04 21:21 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  6. 雨は静かに
    2009-05-29 23:11 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  7. こぶしの花が咲いたら、古い地図は棄てて、新しい街へと旅に出よう
    2009-04-04 23:20 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  8. 遠くに消えた君のこと
    2009-02-28 16:10 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  9. ねえ
    2008-08-20 22:31 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  10. 終楽章ふたたび
    2009-03-20 12:43 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  11. 終楽章が書き出せない
    2007-05-03 18:31 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  12. 失くしたものなど 甦った試しも無い
    2010-06-08 05:27 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  13. みちくさ バージョン (別れの風景)
    2006-04-15 22:29 | 深夜の自画像(詩篇) ...
  14. 突付かれて無頓着な振りをする
    2008-07-25 07:55 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  15. 雨降りを恨む素振りで傘の下
    2006-06-15 21:19 | 深夜の自画像(詩篇) | ...
  16. 塵埃秘帖(二十世紀篇)
    深夜の酒宴」という小説があったな。いや、深夜の自画像だったか…。いやいや、それは私が友人にあてた手紙の題名だったか…。久しぶりに夜更かしをしてます。だから「深夜の...
  17. 銀マド>3年目の冬 年末篇
    。天性・ジョークの塊と自称している私が、深夜の自画像を描くような暗さでいては、イケナイ、イケナイ。明るい話題が少なくなったのか、自分の行動が活性化されていないから...

2019年9月20日 (金曜日)

「出会った人に語られる人生が、その人のほんとうの人生かもしれませんよね」――弁解交じりの屁理屈とは思いながらも、「だって、人間って、誰かと出会うために生きてるわけじゃないですか」と言葉を重ねられると、屁理屈が二乗されて、あんがいと説得力を持つものなのだ。 「出会うために生きてるって、別れるために出会ってるのと同じなんですかねー」

(ひこばえ):460 重松清 終章 きらきら星


朝日 2019.9.19


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2019年9月16日 (月曜日)

 自分史とはなにか。最初の講座で、真知子さんは言った。「お魚が美味しい干物になる前の、元気に大海原を泳いでいた頃のお話です」 「皆さんが泳いできた海の広さや、深さ、海の色の青さや、海から見上げた空のまぶしさを、ぜひ教えてください。自分史とは長い自己紹介ではありません。自分の出会った人たちや、自分の生きてきた時間の素晴らしさの物語なんです」

 自分史とはなにか。最初の講座で、真知子さんは言った。「お魚が美味しい干物になる前の、元気に大海原を泳いでいた頃のお話です」
「皆さんが泳いできた海の広さや、深さ、海の色の青さや、海から見上げた空のまぶしさを、ぜひ教えてください。自分史とは長い自己紹介ではありません。自分の出会った人たちや、自分の生きてきた時間の素晴らしさの物語なんです」


(ひこばえ):457 重松清 終章 きらきら星  (朝日:

Photo_20190916092501

2019年9月15日 (日曜日)

🔗 サンマ2号も食べました 九月上旬から下旬号 2019年9月15日

🔗 サンマ2号も食べました 九月上旬から下旬号 

🔗 Instagram NOW

2019年9月14日 (土曜日)

九月は中旬へと 秋の気配が朝夕に感じられ 季節の移ろいを味わいながら 素朴な味わいも愉しもう 落ち着いた時間を大事にしたい

九月は中旬へと

秋の気配が朝夕に感じられ

季節の移ろいを味わいながら

素朴な味わいも愉しもう

落ち着いた時間を大事にしたい


 Instaguram NOW

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カツオを食べてサンマも食べた

ちゃんぽん亭本店へも行ってきた

2019年9月 7日 (土曜日)

夕暮れが美しすぎて 悲しさを滲ませて 真っ赤な空がビルを燃やしていた そんなセンチにどっぷりと 浸っていったところで 二人のドラマは進まない 胸のケータイ探ってみても 打てないメールをためらうばかり 秋めいて 帰り道 駅までの坂道 急ぎ足 遮断機おりて 立ち止まる 今朝の占いをひょっこりと思い出してみては そんな幸せどこにもなかったのにと苦笑い あれがドラマの幕切れで 新しいドラマの始まりだった

夕暮れが美しすぎて
悲しさを滲ませて
真っ赤な空がビルを燃やしていた

 

そんなセンチにどっぷりと

浸っていったところで
二人のドラマは進まない

 

胸のケータイ探ってみても
打てないメールをためらうばかり

 

秋めいて

帰り道
駅までの坂道
急ぎ足
遮断機おりて
立ち止まる

 

今朝の占いをひょっこりと思い出してみては
そんな幸せどこにもなかったのにと苦笑い

 

あれがドラマの幕切れで
新しいドラマの始まりだった


wahaku(インスタ)

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🔗 セプテンバー青春時代の歌三つ  そんなこと書き残してみている九月篇 - 九月上旬号 

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