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2019年5月 5日 (日曜日)

号外 柱の傷 - 五つの日記

  1. 出来事を刻む – 裏窓から 冬至篇
    出来事を刻む柱の傷の如くそのようにゆっくり刻まれてゆく時間のうえでこつこつと生きてゆきながら
後始末をするような日記を綴るのもい...
  2. きょうからは柱の傷を乗り越える ─ 立夏篇
    る。五月晴れ母の背中の丸い影きょうからは柱の傷を乗り越える背くらべいつか抜かれたこどもの日枇杷の木がモゾモゾしとる立夏かな道草を食ってツツジの蜜を吸う初ガツ...
  3. きかせてよ柱の傷の物語 穀雨篇
    なかなか春の爽やかな風が吹かないこともあって春物のスーツと冬に履いていたズボンを混ぜこぜに着
  4. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    茶摘みの思い出届けたり▼粽(ちまき)食い柱の傷と語りあい黄金週間が終わってひと息ついたのだろう。柱の傷を眺めながら考える。こんな小さな背丈の子が三重県大会で...
  5. きかせてよ柱の傷の物語
    けさ、新聞を見たらきかせてよ柱の傷の物語私の川柳が載っているじゃないか。 ...

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