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2019年3月31日 (日曜日)

尽きる三月

三月尽

🔗 暮れゆく三月

春時雨 池のほとりに花一輪

     

写真日記から

 

2019年3月30日 (土曜日)

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写真日記(平成31年版)
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2019年3月26日 (火曜日)

木本 美紀 蒼い空へ:夫・西城秀樹との18年

BOOKs(読書日記)



蒼い空へ 夫・西城秀樹との18年 木本美紀
という本を読んでいます
先入観は全く持たないで読む なかなかいい本です


--


読み終わってしばらく考えていました 

やはりいつものように感想を残します 

読んだ後に感じたことっというのは 
時間が経つと薄れていくけど 

今の感想を書いておこう 

でも 
18年間も闘病生活をしたのね 

木本 美紀 
蒼い空へ:夫・西城秀樹との18年 


--


この本を読んで西城秀樹のファンになった 

それまではそれほど関心があるわけではなく 
スターでありアイドルであったむかしを知っているだけだった 

私は男子なのでそれほどアイドルに関心があるわけではないし 
ヤングマンなどというヒット曲を贔屓にしているわけでもなかった 

この本はアイドルやスターであった西城秀樹を書いたものではなく 
脳梗塞で倒れた西城秀樹とともに闘病生活をした奥さん、木本美紀さんが想いを綴ったもので 
それを読むことで私たちは西城秀樹という人の側面に触れることができるのである 

かつてスター・アイドルであった 

しかしそれはひとつの歴史的ページにしまわれようとしていて 
その後の世代の人たちからすればある種の異文化であり 
別時代のドラマになってしまう 

彼が闘病をしていたことやその中身を詳しく知りたいとは思わない 
そういう人もいるだろう 


私は 
むしろ一生懸命で真面目で前向きに生きていた姿の 
ほんの一面に触れることができて 

それがひとつの人生であったことを読者なりに考えている 

人によったら自分の人生と照らし合わせる人もあろうし 
むかしファンであったアイドルが残してくれた 
もうひとつのメッセージとして受け取る人もあろう 

とても綺麗な読後感を齎してくれたと思う


 

京都墓参のひとこま

ココログ あかんね
他に行こうか

お彼岸墓参 余録

もう少し工夫してみるか
テスト中

黒毛和牛 

モーニング 

2019年3月22日 (金曜日)

イチロー引退

イチロー引退


「こういうときに思うのは、別にいい結果を生んできたことを誇れる自分ではない。誇れることがあるとすると、4000のヒットを打つには、僕の数字で言うと、8000回以上は悔しい思いをしてきているんですよね。それと常に、自分なりに向き合ってきたことの事実はあるので、誇れるとしたらそこじゃないかと思いますね」



イチロー引退


 

2019年3月21日 (木曜日)

春の夢雨あがりとともに忘れゆく 春分の日篇 三月中旬号

春の夢雨あがりとともに忘れゆく 春分の日篇 三月中旬号

三月は忙しかったり不安であったり

ムスメさんたちも異動があって引っ越しを覚悟したのですが
とどまれたのでホッと一息

11日からは新しい勤務地でした
そこで少し余裕も出て
15日はいちご狩りに出かけたようです

じいさんは 二月から無職ですので
就職活動中ですけど

明るい話はまだです


写真日記から

    

2019年3月17日 (日曜日)

三月中旬 その2

14日は母さんの命日
16日は結婚記念日

何か書き留めておくことを思いついたら書き足すことにしよう

あ・う・ん お昼はお弁当 ランチ(高菜・明太子) ランチ(ツマ) デザート

2019年3月14日 (木曜日)

三月中旬号

三月も中旬に差しかかろうとしている

278円のチキンラーメンを買いに出かけたり
190円ほどの飲むヨーグルトを買いに行ったりして
失業ライフを過ごしている

そうは言いながらも履歴書は出しているのだが
断られるから困ったものだ

14日は母さんの44回目の命日ですが
お墓まいりは下旬に延期です

もう少し行き先がはっきりしてからでないと

ということで 嵐山の桜が咲く頃に京都に行こうと考えている

アーモンド  餃子  鯛

2019年3月 7日 (木曜日)

たんぽぽは咲いても仕事未だ見つからず  (近況報告・毎日日曜・貧乏暇暇) FBから 啓蟄号

後で書くと言いながら一向に振り返ろうとしないのですが

たんぽぽ たんぽぽ 啓蟄

NEWS
たんぽぽは咲いても仕事未だ見つからず (毎日日曜・貧乏暇暇)-啓蟄号
2019年3月6日

2019年3月 5日 (火曜日)

断捨離という言葉は嫌いですが、棚の整理は隣の棚へと少しずつ広げていこうかなとも思っている

4日の午後に少し時間ができたので本棚を整理する凄まじい作業をした

 

じっと棚を眺めてぼんやりしながら断捨離という言葉を考えていて、片付けを思いついたのだった

 

ふと目をやって手を伸ばした段が不運の棚だった

 

そこには、学生時代の日記や論文、ノートなどがびっしりと詰まっていた

 

万年筆で隙間なく書き込みをしたレポート用紙が綴じることなくバラバラのままで封筒に突っ込んである一方でまだ切りはずさないままで書き始めた原稿のような(下書きのような)ページもたくさん残っている

 

どさりと机の上に積み上げて、封筒から一掴みを取り出してみると、想定しなかった内容で、またまた驚きに襲われる

 

つまり、それは青春の足跡のようなもので、ちょっとセンチなものだった

 

確かにオモテ面には論文の原稿が書いてあったり、また、ルーズリーフの左半分には作図や考察が小さな文字で記入してあるのだが、本論とは別に本論にも劣らないほど膨大なメモが枠外から裏面へと行間を埋めるようにびっしりと残っているのだ

 

しかもその内容が恐るべきもので、読み始めると恐ろし過ぎて最後まで読破するのを途中放棄してしまうのです・・・

 

おしなべて言えば、要するに、日記や書きかけの手紙、手記風のドラマやフィクション、詩文、妄想中の思いつく言葉たち、何か意味不明のイラストなど、とても多様なものだったのです

 

中には、今となっては思い出せない人の名前宛てに手紙を書き始めてあったり、それが途中で途切れて放置されていたりする

 

当時結婚してほしいと詰め寄った女性(実は憧れた人が二人いたのだが)に宛てた手紙の原稿もあったし、またそれらの没稿らしきものもある

 

田舎の父母宛に書いた近況報告・落第宣告の報告や(その報告のボツ原稿や)、生まれ故郷の旧友であり初恋に限りなく近いある女性宛ての手紙など

 

もしも僕が著名人であれば莫大なお宝になろうなあと感心する

 

最初の二、三行を読むと、キザで幼稚で未熟で甘ったれていて、意味不明も多く、独善的で、褒めるところは何もない

 

何が辛くて読めないのかを自問自答し考えながら中断するタイミングを計っている

 

もう今となってはそんな過去の『深夜の自画像』のようなメモが蘇ってきたところで、何が復活するのだ(復活するものがあったとしてもそれは儚いものなのだ)・・・と思ったのだろう

 

「よくこんなことを毎夜毎夜書いたものだ」とほとほと呆れるのだった

 

しかし、心の片隅ではなんて可愛いやつなんだともちょっとは思うが・・・

 

思い切ってシュレッダーに突っ込んで、ゴミ袋(大)が満杯になった

 

もし僕が死んだ時にこの紙切れを誰かが発見していたら、恥ずかしいのだけれど、それとは別に「コイツ勉強もせんと何をやっとんや」と叱る人がいるかも

 

「いやいや、待てよ、もはや僕のことを叱る人などどこにもいないのではないか、叱られることもなく好き勝手に生きて来て、これを読んだ人がいるならばただただ呆れるだけだろう、名文でもないし、誰にも話さなかったことばかりが綴ってあるのだから」

 

そんなふうに独り言を呟いていた

 

シュレッダーに突っ込んだ資料の束の中に「大久保典子」さんという人があって、その人の名前をどうしても思い出せないというヒヤリとする発見もあった

 

手紙をじっくりと読まずに慌てて裁断(シュレッダーに)してしまったので、今となってはどなたなのかさえ迷宮である

 

もしかしたら、手紙を読み返せばあの頃の何かを思い出せたのかもしれないのだが・・・と考えてもみるものの、思い出したところで何も始まらないこともわかっている

 

いつものように、夜な夜な夢に出てくるかもしれないけれど、その際も何処のどんな人なのかはギリギリの線で不明のまま消えるのだろう

 

ちょっとモヤっと、ちょっとドキドキ、青春とはそんなもんや

 

そういうわけで、新しいときめきを探した方が賢明と思う

 

断捨離という言葉は嫌いですが、棚の整理は隣の棚へと少しずつ広げていこうかなとも思っている


散らかっている本棚を見つめている平成最後の春 啓蟄篇 (裏窓から)

2019年3月 4日 (月曜日)

桃の節句

日記はあとで

 

キムチと納豆をトッピング  桃の節句

NEWS

2019年3月 3日 (日曜日)

(三月初旬号) - アケビと似てますが・・・・紫色で、食えそうにないなあ 垣根に群生してました

だんごが並んでいると
桜餅と同様で
買ってしまいますね

🌱

恋文を出しそびれてるひな祭り(3月2日)

片想い晴れが三日で雨三日(3月2日)

春はおだんご(3月2日)

うちの遅咲きの貧弱なロウバイ(3月2日)

土筆もあがっていまして ポカポカ陽気(3月2日)

 

おだんご  ロウバイ  ロウバイ  麦畑  土筆 オオイタビ

NEWS

2019年3月 2日 (土曜日)

沈丁花 の思い出はたくさんあって昔の日記を探すとゾロゾロと出て来ます 昔に戻らねばならんことも多いですなあ

  1. 成人の日まで
    められ、満員電...ジンクスが風上へ誘う沈丁花 成人式にも出る暇もなく日夜机に向かい臨んだ試験であったが、残念ながら満足な感触は無いまま三月を迎え...
  2. うちの畑のスイカ 今年は当たり
    誰も食べなかった夏もあったなあクチナシと沈丁花を家の庭に移植しましたどうぞ 来年に花が咲きますように給料日前の日記ですから(笑できるかぎり質素にということで...
  3. 飲むで検索する
    窓みる▼もうい...曲がり角追う人消えて沈丁花 ─ 三月中旬篇みんな異動でどっかに消えていくんだから、飲むの。3月21日 (火)▼せっかちにおはぎを丸める母...
  4. 春という季節
    、東京で過ごした大学生時代はグウタラで、沈丁花や梅の香る季節に落第覚悟の進級発表を見に行ったこともありました。「倍返し」という流行語が去年の話題になりました...
  5. (平成26年)成人式のころ・雑感
    がないか。 ...ジンクスが風上へ誘う沈丁花成人式にも出る暇もなく日夜机に向かい臨んだ試験であったが、残念ながら満足な感触は無いまま三月を迎えていたと思う...
  6. 花もやがて散ることを知る立ち話  ─ お彼岸篇
    も筆の誤りか。忘れずに咲くふるさとの庭の沈丁花3月23日(土)仕事にゆく車窓から。▼遠き日や心の奥に残る雪▼花もやがて散ることを知る立ち話***帰りの電車の...
  7. 沈丁花あの日のウソは朧月 ─ 3月下旬篇
    。▼この指にとまってほしい子逃げてゆく▼沈丁花あの日のウソは朧月▼豆鉄砲貴方が倒せるものならばぼーっと暮らすと、十七音のリズムを失ってゆく。激しく熱した自分...
  8. 曲がり角追う人消えて沈丁花 ─ 三月中旬篇
    3月19日 (月)▼曲がり角追う人消えて沈丁花別に誰かを追うてきたわけではありませんが曲がり角で出会うと嬉しい。▼油断する貴方のくちびる盗みたい▼おはようと...
  9. お茶漬けにするあられをもらって帰る
    夏のころになると忘れている。咲きました。沈丁花かき餠とあられをもらってきた。お茶漬けにして食べる。あられの茶漬け。美味。麦畑、いよいよ青く少し散歩をする。風...
  10. 成人の日、昔を辿ることは、ヒトの宿命だ
    [続きを読む]◆ ジンクスが風上へ誘う沈丁花 [- Walk Don't Run -]成人式にも出る暇もなく日夜机に向かい臨んだ試験であったが、残念ながら...
  11. ひな祭りウソの三句をよんでみる
    いうわけで、嘘三句 + 恋心ウソよと笑う沈丁花 フキノトウ去年の恋は嘘のよう 春時雨きのうの嘘をあざ笑う ...
  12. バッサリ髪を切るように。春を待つ ─ 二月上旬篇
    と啼く鳩とまる枝はなく静かな日曜日の朝。沈丁花か。あのころは、一緒に入学した連中は、半分も一緒に卒業できなかった。沈丁花匂いを嗅ぐと落第とそんなジンクスのあ...
  13. キミの髪を粉雪まみれにしてみたい ─ 一月中旬篇
    実家。▼命日は八朔に凩吹きつけるころ ▼沈丁花つぼみかためて時を待つハッサク。持って帰ろうっと。 夏に咲いた花▼手をさする。体中が温かくなる▼ねえ外へ!季節...
  14. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    雨遮断機の赤、椿の赤▼夜明け前降り出して沈丁花別れがつらいのはわかる。まだ、実感がわいていない。春の温かさとともにジワリと迫るのか。2010-03-21三月...
  15. 卒業の旅行で留守のひな祭り
    たっていいでしょ。▼ジンクスが風上へ誘う沈丁花進級発表のことを思い出しながら、毎年、此花が咲くときは思い出します。別記事にも書きましたが、この花の香りは、二...
  16. ジンクスが風上へ誘う沈丁花
    思う。駅までの歩き慣れた道路のどこかで、沈丁花の花がぷんといい匂いを放っているところがあった。進級発表の日に匂いを嗅ぐと期待が叶わないというジンクスがあるの...
  17. 夢を食べる虫
    ------------夢を食べる虫--沈丁花--私が二十歳の時の新聞記事のことを書きます。70歳を超えた老人の方の投稿でした。「進級試験の結果を見に行く途...

2019年3月 1日 (金曜日)

葉を一枚はがして旨し桜餅

槍のように雨ふっている二月尽(2月28日)
雨降れば春よ来い来い春の恋(2月28日)

そんな調子で二月が尽きて行った
28日は朝から雨が降り出して夕方まで降り続いた
ウォーキングは日暮れの頃に少し短めのコースで済ませた

しとしとと二月尽きゆき桜餅(3月1日)
葉を一枚はがして旨し桜餅 (@wahaku

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