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2018年7月28日 (土曜日)

カーブより直球勝負をしてほしいプロポーズ

もしもプロポーズだったら
カーブより直球勝負をしてほしい


2018年7月25日 (水曜日)

何をどのように工夫するか 大暑号

何をかけるか
何を混ぜるか

人々のアタマの中から
工夫をするという言葉が
消えかかっているかもしれない

PCの部屋は暑いので
すぐに離れます

太陽から注ぐエネルギーは
大昔から同じなのに
一部のエリアが暑いのです

どうしておかしいなあと思わないのだろう

2018年7月22日 (日曜日)

語らいなどなかった過去を呼ぶ鰻 土用の丑篇

DAYs

朝焼けと夕焼けで検索をしてみた

    1
  1. 十月下旬の ─ つぶやく十七音 霜降篇
    。▼恋のことプチッとリセットしたくなる▼朝焼けと夕焼けとどっちが好きか?こんな調子で十月の下旬は始まったのだった。 ...
  2. 秋深きキミの泣き顔あかい紅 ─ 十月中旬後半篇
    います。今朝のアサヤケ、すごく綺麗やった朝焼けと夕焼け。どっちが綺麗だろう。 ...

2018年7月16日 (月曜日)

音がしてノスタルジック遠花火

週末は近隣で花火大会がありまして
出かけませんでしたけど
インスタなどに
たくさんの写真があふれていました

夏の風物詩です 花火大会

一方で
庭で花火を楽しんでいる家族は
あまり見かけないかも

スーパーやホームセンターの売り場の一角には
花火がたくさん積まれています
家族のみなさんとお庭で楽しむ人も
あるのだろうと思います

それ以上に
もっと面白いものや夢中になるものが増えてきて
家族団欒で汗をかきながら時間を過ごすような時間は
少しずつ薄れてしまっているのでしょうか

豊かになることやそこから幸福感が得られることの考察を
過去に何度か書いてきました

その考察を伝えることが使命のように
子どもたちにその感覚を伝えたいと
考察を続けていたのですが

このごろは やめました

※ このブログの検索窓で
「豊かさと満足度」と入れて
 検索をしてみるといくつかヒットします

そのやめてしまった理由を
これからは考察していきたいと(笑

そんなことを考えています
人生はスパイラルに変動を繰り返す複雑で複合的な三角関数だと思っています

そのことが次の世代に伝わらないから
すこし諦め気味なところがある

🍀

写真日記から

2018年7月13日 (金曜日)

年に一度もないかもという贅沢を(夏休み)

ふだんはじみーな暮らしをしてますから

年に一度くらいは少し贅沢をしました

2018年7月 7日 (土曜日)

大雨で丑三刻がざわざわと

NEWs(裏窓から)
大雨の降る空を見あげて晴れを待つ  七夕号 ─ 小暑篇

🍀

金曜日の朝は
丑三刻から起きてまして

また土曜日の朝も
丑三刻から起きております

🍀

七月七日土曜日

たなばたさまです

なすび じゃがいもを炊きました インゲンをゴマであえて サーティワンアイス 大矢知そうめん

2018年7月 5日 (木曜日)

又吉直樹 劇場

40年も時代が過ぎれば文芸作品を読む状況も変わってくる

作品との出会いがもしも昔のようなものであったとしたらもっと違う感想を書くのかもしれない

作家の顔も生い立ちもプロフィールもそれほど知らずに、たまたま手に取った本の裏表紙にある出版社の作品群のなかから二、三行の概要を参考に面白そうなものを選んだり、新聞の片隅にあった出版案内でタイトルが気に入って買ったりするような出会いだったとしたら、わたしはもっと又吉直樹という作家に、大きな美しい芸術的なロマンを期待するのかもしれない

つまり、かつて遠藤周作や宮本輝や司馬遼太郎に出会ったのと似たような出会いであったら、ファンになれたのかもしれない

現代作家は作品を発表するときからそのようなイメージを読者にもたれ、メディアに騒がれ、各種の賞が味方をされたりあるいは邪魔をされる

できる限り昔風に又吉直樹を読みたいし、読んだ方がきっとこの人の作品を味わえるのだろうと思う

わたしはテレビを見ないので、お笑いのタレントでテレビに出ている人であるということくらいしか知らないだけど、結構それでもそれが邪魔をした

先に読んだ人の感想や、新聞雑誌の評価も邪魔だった

というわけで、ひとことで言えば、ポテンシャルは計り知れないが、面白いセンスを持っていて文学というものをきちんと書いている珍しい現代作家ではないかと感じたのだ

「きちんと書いている」ということは、クソ面白くないような面も受け継がねばならないし、自己陶酔も必要だろう。理屈も詩文も書く

いつまでたっても売れずにいて、いつか売ってやろうというようなハングリーも必要だがこれについては出発点が華やかだっただけに、叶わなかった

わたし好みでなかったというか、気に掛かった点が一つあった。愛を感じる時にもっと激しく揺れ動いてくれてもいいように思ったのだ。これは前作でも感じたことだった。燃えていないような淡々としたところがこの人の味なのだろうか

ポイントを損してるぜというと、それでいいのですと言われそうであるが



又吉直樹 劇場

2018年7月 1日 (日曜日)

贅沢 サーロイン (ひさびさ)

なかなかお店で見つからず

売れすぎ?
少量生産?
人気薄?

と心配したけど
ちゃんとした店にはありました

泡が美味しいです

🍀

国内産黒毛和牛ももを食べることが多かったのですが
今度はサーロインが食べたいなって密かに思っていたの
そしたらお店にサーロインがありました

なかなかボリュームがあるステーキです
800円あまりしました
170グラムを2枚買うて
お札が三昧ひら〜と

旨かった

贅沢はそこまでです

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