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2018年3月31日 (土曜日)

桜は早くも散りそめて

三月下旬はトントンと過ぎて
春は足早に過ぎてゆく

孫っちたちはとうさんかあさんと動物園へ


動物園 動物園 動物園 動物園 角煮(骨つきだった)

2018年3月28日 (水曜日)

ちくわとシャケ

ちくわとシャケをフライでいただく
【写真日記へ】

ちくわとシャケをフライでいただく

日記はあとで

2018年3月25日 (日曜日)

びんちょうマグロ@にんにくネギ醤油  
びんちょうマグロ@にんにくネギ醤油
2018年3月23日 (金)

🌱

NEWS
あなたに逢ってときめいて

それから…別れて悲しんで

 

2018年3月23日 (金曜日)

お彼岸・後半号 晴れです

3月23日 古墳公園 3月23日 古墳公園 3月23日 古墳公園 3月23日 古墳公園 ユキヤナギ

ぼちぼち書く

きょうはよい天気なので
お墓まいりに出かける

あとで書こう

2018年3月22日 (木曜日)

お彼岸号

お彼岸号

🍀 春の雨 赤鬼のごとく暴れをり

++

🍀 横しぐれ

チャンバラごっこの切り込む角度に近い

++

🍀 (21日)

自分たちの結婚記念日
娘たちの結婚記念
孫っち1の生誕記念
と木を植えてきました。

今年も孫っち2の生誕記念で木を植えます。

恵みの雨です

++

写真日記から

納豆と崩れ目玉焼き(朝ごはん)

納豆に崩れ目玉焼きをのせてみた  お彼岸号

2018年3月21日 (水曜日)

門井慶喜 銀河鉄道の父

「宮沢賢治を父政次郎の目から描いた異色の」と書評が書き出す。
果たしてそうか。

この作品の一番大切な言葉は、「宮沢賢治」ではなく「銀河鉄道」でもない。
「父」なのだと読後にじーんと来るものを受け止めながら、そう思った。

1986年から40年ほどのあいだの時代を背景にしたフィクションなのか事実なのか境目のない物語だ。宮沢賢治とともに生きた「父」の物語というのが正確ではないか。

何度も時代の年表を照らしながら、この時代背景のなかで人々がどんな暮らしをし何を生きがいにして幸せを求めていたのだろうか、ということを並行して考えながら、この物語の普遍性がもたらす父親の心理とそのなり振りなどを想像した。

父とはこんなものだと冷めて見つめてもよかろう。
しかし、深層はそんな生易しいものではすまされない。

励ますほかの仕事はなかった。励ましたところで賢治はみじんも楽になることはなく、ましてや病状など好転しない。ことばとは、これほどまでに、
(無力か)
永遠のごとき時間ののち、ようやく咳がやむ。(P376)

丁寧に父なるヒトの心と時間の鼓動を捉えている。

的確に、愛情という温かさと父が備える冷たさと、父であるべき冷静さを物語の深層流におきながら、父の視点とその心を着飾らず肩にも力を入れずに、美しく物語にした作品といえる。

宮沢賢治生誕百周年のイベントのときに偶然にも花巻を旅して賢治に出会いながらもそのあとになっても彼の作品をさらりとしか読んでいなかったし、作品自体もそれほど…と思っていた出来の悪い宮沢賢治読者であったわたしであるが、作品には心を洗われた。

子が先に逝くのは今ほどまでには異例でなかったにしろ、紛れもなく自らの無力に冷静に向き合った父の威厳と偉大さと優しさが、宮沢賢治の描く銀河には脈々と流れるのだろう。

(平成30年3月21日記)

門井慶喜 銀河鉄道の父

2018年3月17日 (土曜日)

三月中旬はいつものように京都で

京都日記はそのうち

14日に行って
16日に帰って来ました

行きはガスト、帰りは松尾
真ん中の15日は四条河原町の『まる富』という焼肉屋さん

写真は全然ありません あはは

🌱 雨中嵐山(3月15日)

🌱 嵐電(3月15日)

16日はお蕎麦屋さんに寄る 15日は嵐山に散策に 14日のお昼はガスト

2018年3月14日 (水曜日)

三月は中旬へと移ります

春風吹いてちょっとお出かけ

悠人の新しい靴 本麒麟 シャケフライ+アウトバイエルン ヒラマサ 卵が双子! お昼はうどん

2018年3月 8日 (木曜日)

啓蟄のころ

啓蟄のあくる日(8日)
まとまった雨が降って

ケータイ騒動
まさに大騒ぎとなってしまい
ツマもわたしもケータイに振り回されているが

ツマは新しくなったスマホがやはり嬉しいようで
嬉しそうにしているの見てると
こちらも嬉しい

じっくりと書く時間がない
書くテーマもない
刺激もない

そうそう
日曜日に図書を返却しました
感想はのちほどまとめたいと思います

若竹千佐子 おらおらでひとりいぐも 若竹千佐子 おらおらでひとりいぐも

2018年3月 7日 (水曜日)

孫っち 誕生日号

あれこれあるので あとでまとめよう

回鍋肉 水菜のカツ丼

悠人誕生日 ケーキ 悠人誕生日 ケーキ 悠人の誕生日に 悠人誕生日は明日

2018年3月 4日 (日曜日)

ひな祭り号

三月三日はひな祭り

私の家は男の兄弟でしたので母は雛人形を家に飾ることはありませんでした
子どもの頃はそのことをなんとも思いませんでした
しかし大人になってから気づいたのは母の寂しさです

母は女の子を育てて雛人形を飾りたかったことでしょう
貧しい農家です
けれどもいつか富める家のように床の間に雛壇をと夢を見たことでしょう

ひな祭りのころにはそのことを考えてしまいます

そんなことを言ってないで
母と親子でひな祭りをしてやればいいのでしょうが

今は それ以上に幸せで悔いのない人生を送って入るようですから そのままでいいんです

本来は八十八歳で米寿を祝うのですが、米寿は祝い事をしないのがよし とされているようで 何もしません

🍀

一方で私のムスメも男の子二人で
ささやかにちらし寿司をして
節句のお祝いをしたようです

我が家は鯖の味噌煮
赤味噌を少し多めに
という作戦で
とても美味しいものが出来上がりました

生姜も食べます
骨は17本出ました
解剖学的に正しい数字でしょう
毎回安定しています


ひな祭りはちらし寿司 鯖の味噌煮

2018年3月 2日 (金曜日)

初・ベビー フェース プラネッツ

あれこれ ありました
やっと行ったんですが

またあとで書くわ

🍀

2018年3月 1日 (木曜日)

二月下旬から三月初旬へ

二月下旬からあっという間に三月に

春近し二日続けてアジを食う

開きは美味しいです
太骨もムシャムシャと食べます
食べにくい時はストーブで炙ってみると良い

これからお出かけ 日記はあとで

🍀

ケーキを食べる(2月28日) アジの開き

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

京都日記(平成27年春篇)

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    平成27年版の
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京都日記(平成27年7月篇)

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京都日記(平成27年11月)

  • 渡月橋
    京都日記
    平成27年11月篇

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記)
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