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2018年2月28日 (水曜日)

春の足音がしてくるような気がする 二月尽

暖かい日和なので散歩に出ても汗ばみます

ケータイ電話を持って欲しいといわれて
(実は嫌々ながら)契約することに決心しました

なかなか電話だけで使いたいのですけど
期待するものがないのですよ
ジイさんが使う仕様になっている電話はどうなんやろ
そんなことを思案しならお店まわりを二、三軒

私には iPodタッチと iPad mini があるので何不自由しないので
電話持ってもその辺に置きっぱなしにするだろうな

🍀

図書館で借りた本の返却期限が迫っていますけど
この頃は落ち着いて本を読むものの
長続きして読むことができず
あんまし進みません

一気に読んでしまうような本は
ただ単に読んでしまっただけが残って
感動的なものでも、後で考えて??ってな感じになりがちで
素晴らしい作品であるほどに じっくりと読みたい

三歩進んで二歩下がる読み方の方が心に残るのだな

アメブロの日記
シャツ一枚脱いで飛び出す二月尽


鰹のタタキ 鯖の西京味噌漬け 若竹千佐子 おらおらでひとりいぐも 若竹千佐子 おらおらでひとりいぐも

2018年2月24日 (土曜日)

二月下旬です 少しぬくたい

やっと……

というわけでもないけど
お休みになりましたが
いつも通り日の出前から起きてます

明日は仕事なので
今日はのんびりしたいが

とうわけでまたまたあとで

2018年2月22日 (木曜日)

二月 中旬から下旬へと

雨水が過ぎてじりじりと温かくなる気配です

あとでゆっくり書こうかな
今度の休みにでも

🍀

このころのアメブロ
三月のエクボを緩ます春の風

🍀

2018年2月21日 (水曜日)

金子兜太さん 逝く

金子兜太さん 逝く

むかしを探して
もう一度振り返ってみたい


秘伝ブログ ▶️
金子兜太さん 逝く 雨水篇 (裏窓から)


    1
  1. いつもと同じ春、いつもと違う春 ─ 啓蟄篇
    まず」の暮らしが動き出しているようです。金子兜太さんは「他界」のなかで、逝ってしまう人はもう一つの世界に移ってゆくだけで魂までもが消滅するわけではないのだとお...
  2. 金子兜太 他界
    金子兜太 他界2015年2月20日 (金)図書館で借りたのでさらりと読んでホイと返却してしまった。読み終わったあと、し...
  3. 春はじりじり
    に立たんが少しは手伝っているかな。雨水。金子兜太を読み始めました。さっぱりした作品です。引っ越しの荷物運びなどの予定で休暇にしていたのですが、割と暇だったので...
  4. 温い日寒い日 ─ 雨水篇
    書館に予約を入れておいた本が届きました。金子兜太さんの「他界」です。少し前に金子兜太さんの語る 兜太 ─ わが俳句人生 金子兜太を読んで以来、カリスマ的に手が...
  5. 語る 兜太  ─  わが俳句人生 金子兜太
     金子兜太さんという人は、朝日俳壇の選者もやっていて、テレビで何度か見たことがあり、ラジオでも話を聞いたことがある。95...
  6. 金子兜太 わが俳句人生 語る兜太
    BOOKs(読書日記)から金子兜太さんの魅力と凄さはいったいどこから湧き出てくるのだろうか。そう思うと、むかしを掘り起こして、自らが描く姿にお目...
  7. 枯野
     よく眠る夢の枯野が青むまで  金子兜太私は夢をほとんど見ない。眠ったら朝までまっしぐらで、眠っているときの歓びはない。したがって、どんな寒い朝でも起...

金子兜太 他界 金子兜太 語る兜太

2018年2月17日 (土曜日)

二月も中旬・バレンタインも過ぎました

きょうはお休みや

やったー
でも明日は仕事

ゆっくりと日記でもかこう


アメブロ
鶏のさっぱり煮 でしたん
バレンタインのころ

鶏のさっぱり煮 バレンタイン バレンタイン タラ

2018年2月14日 (水曜日)

2月13日は答志島へ

答志島ウォーキングをしてきました

いつものように後で書き足します

M'S ZOOM
13日は答志島ウォーキング

🍀

答志島(定期船から) 答志島(定期船) ロンク食堂(おまかせ定食) ロンク食堂 ロンク食堂 路地 答志島の路地 美多羅志神社 うなぎ(1.3メートル) 桃取 定期船乗り場待合室のお雛様

ニュースから

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2018年2月13日 (火曜日)

三連休は出勤、そのあと13日は答志島ウォーク

11日の朝はうっすらと雪が積もりました

仕事に出かけるときにはおおかた融けて
連休ですし3月にはまだ少し間があるので
出勤者もほとんどなく
のんびりとゆっくり仕事ができました

13日は答志島ウォーク

ロンク食堂も寄れたし
充実した1日でした

唐揚げ 11日の朝はうっすらと雪

2018年2月10日 (土曜日)

三連休 今日だけ休みで雨予報

三連休 今日だけ休みで雨予報

午前中にウォーキングに行かなあかんな

アメブロの日記から 
猫舌でもアツアツを食べる(ウインナー)

2018年2月 9日 (金曜日)

わはく(秘)伝 へのスピンアウト(立春篇)

ほんとうに断捨離するべきもの - 立春篇 (裏窓から)

遅くなりましたが
立春篇です


わはく(秘)伝

一子相伝 点綴・「遺す言葉」は あいさつ のなかにあります

2018年2月 8日 (木曜日)

小芋が美味しい

買い物にお出かけすると
不要なものを買ってしまうし

美味しそうなものも欲しくなるので
じっと我慢をして
家にあるもので済ませる

アメブロ最新記事  パーポーと小芋

八宝菜 小芋

2018年2月 7日 (水曜日)

焼き鳥はヘルシーですね 手抜きしたけど

ちょっと手抜きしたけど
美味しくいただきました

また後で書こうっと

焼き鳥とビール 焼き鳥

2018年2月 6日 (火曜日)

一月下旬から立春の頃まで

一月下旬から立春の頃まで

駆け足でした

というわけで
あとでゆっくり書くわ

一月下旬から立春の頃まで 足早に

ピエール・エルメ デパ地下の串カツ JR 高島屋で JR 高島屋で エビフライ@ロンシャン れんこんのきんぴら タイ ヒラメ

門井慶喜 銀河鉄道の父

2018年2月 3日 (土曜日)

鬼はどちらへ ━ 鬼は外 そっと裏口の鍵開けておく

▪️ 鬼は外 そっと裏口の鍵開けておく

鬼は外と叫んだ日は遥かむかしのことだ

大人になってすっかり息を潜めてしまった

果たして現実的でないからといってやめてしまって良いのだろうか

もっと真剣に鬼は外・福は内と叫ぶことが必要なのではないか

ハナからそんな古典的伝統をバカにしているヒトたち

伝統儀式など迷信の延長なのだと高を括るヒト

十分に現在の暮らしに満足して貧しさがあふれた昔の暮らしを引きずったような風習には無関心だというヒト

たった今を生きてゆくので精一杯で他人のことなど構っておれないだろうというヒトもあろう

鬼を心に棲ませる

閻魔様を忘れない

仏を心に秘める

罰が当たるのを恐れる

神の眼差しを感じる

今やそういう時代ではなくなった

コインを二つ三つ手に握って

食べ放題・飲み放題という店へと出かける

ホンモノを見失ってしまった時代を嘆いたことがあるが

そのあとにはホンモノを見分けることのできないヒトが溢れ

もはやホンモノを求めないヒトが常識化し

物の見方が薄っぺらくなってきて

一方で豊かな暮らしを求め続け

あたかも満たされたような錯覚が広がり

幻影と実像が区別がつかないヒトが増えてゆく

回転すし屋が食べ放題に転換しているというニュース

適齢期を少し過ぎた(かも)という女性が五十歳ほどの男性を紹介されたという呟き

モノがどのようにあるべきか

を考え続けると理屈を言うといって煙たがれる

どちらが間違っているのか

何がおかしいのか

考えようとしない世相

やはり

鬼は必要なのだ

どこにいってしまったのだろうか

頼りになる鬼


わはく(秘)伝

2018年2月 2日 (金曜日)

■人生をドラマに

■人生をドラマに

わたしは人生をドラマに仕立てようとしたのか
それともドラマだと勘違いをしていたのか

あしたはいつもドラスチックなものだと描いてしまったのか

そうあってほしいと願ったのか

2018年2月 1日 (木曜日)

十年

書きかけて放置している
そのうち書き足すのだろうか

うそっぽい


年度の節目に誰かに渡すための引継ぎのための文書を書いている
そのことは普通の業務なので格別な感傷などはない

寧ろ十年間という歳月に
たったこれだけのことをしてきて
それだけのことを大切にするかのように日々を過ごしてきたことが
ある意味では滑稽であり
眺めようによれば愚かで情けなくもあり
幸せでもあり楽しくもあったのだと
客観的に評することもできる

ささやかな人生であり
掛け替えのない十年であり
もっと羽ばたけた十年であり
よくぞ墜落しなかったなとも言える十年だ

さきごろからたびたび考え込むようなネタとして思い浮かび
しばらく放置している間に日々の雑音のなかに消えてゆくことがある

何かを遺す
何かを伝える
何かを受け継ぐ

大切なものは何であるのかを見極める
不要なものと大切なものを区分する

それらを考えて答えを出すために求められることがある
簡単なことだが難しくあり悩ましいものだ

判断をすることだ
区別をして色分けをする
不要なものは切り捨てる

だが、しかし

リンゴよりもイチゴが好きだ
イチゴよりもメロンが好きだ
メロンよりもリンゴが好きだ

そういう人にとっては
白黒をハッキリさせるとか
これは右の棚で次のこれは左の棚
というように区分をテキパキとすることはできない

さてさて
困ったものだ

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