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2016年11月28日 (月曜日)

はるか昔を思い出す

日曜日
朝ゆっくりとコーヒーを飲み新聞を読む
毎週欠かさず読んでいるけれども
心に深く残る記事がある

同じことを同じように感じ取ることができる人たちに届けたいと思った

写真日記から(11月の暮れの日曜日)

ブリの刺身 しゃけマヨネーズホイル焼き 福島礼子さん

2016年11月27日 (日曜日)

京都日記 23日と24日

詳しくは 増殖版とか mixi に書いています
5枚だけ写真を貼っておきます

写真日記から(23日と24日)

嵐山 湯豆腐 嵯峨野 詩仙堂門跡 曼殊院 門跡 曼殊院 参道 曼殊院 参道

2016年11月20日 (日曜日)

うらを見せおもてを見せて散るもみぢ − 良寛

日曜日 日記はゆっくり一日考える

▶︎ 手紙だしてイチョウ並木が色づいて(増殖版)

🍀

写真日記から(11月中旬末篇)

カレー うらを見せおもてを見せて散るもみぢ

2016年11月18日 (金曜日)

好きですと書きそびれたのあの手紙

11月の半ばに差し掛かったのです
すっかり冬になったような感じです

吐息は白くはなりませんが朝夕はキリッと寒いです

🍀 吐息白し満月沈める汽車の音

写真日記から(第3週末篇)

鯖 たら 里芋

2016年11月15日 (火曜日)

寒波予報ドキドキドキと君への手紙 中旬号

  • 雨あがりの朝ブルーブラックで火曜日とノートに書く
  • 私たち始まりはおでん屋だった  (15日)
  • 柿を食う月などいらん雨あがり
  • 会いたいとそればかり書いてある俳句ノート (14日)
  • ショーウインドウ僕の後ろに君の影
  • 地味かしらちょっとせがんでみたマフラー
  • 寒波予報ドキドキドキと君への手紙
  • 満月は知らんふりしている意地っ張り  (13日)

15日 (火)

アボガドが食べたくなったのだそうで(ツマ)

エビ 高かったのですけど

ハンバーグは鶏肉が定番になっています
あっさりして旨い

大根をおろすのは私の役割

13日 日曜日

酢豚を食べたいと言ったら
願いを叶えてくれました

お肉が安かったって

写真日記から(11月中旬号)

サラダ(エビ・アボガド) ハンバーグ(鶏肉) 酢豚

2016年11月12日 (土曜日)

たい焼きを買って母を訪ねけり

野菜を
(里芋と大根、人参、ジャガイモなど)
もらって帰ったので
買い物には寄らず
夕飯は有り合わせ

🍀

写真日記から(土曜日)

シャケ たい焼き

2016年11月11日 (金曜日)

金曜日二人で静かに飯を食う

金曜日二人で静かに飯を食う

日記はこれから

写真日記から(週末)

鯛 餃子

2016年11月 8日 (火曜日)

立冬のころ

エロいこともエロい写真も載せないので
ちっともアクセス数が伸びませんが
地味にやっております

立冬が過ぎましたね

写真アルバムとか
▶︎増殖版
の方ものぞいてやってくださいまし

▶︎縁側で温たい陽を浴びて柿を食う
▶︎好きですと言って真っ赤な秋暮れる

写真日記から

里芋 ふたたび 筑前煮 握り盛り合わせ 鯖の高菜巻き

2016年11月 6日 (日曜日)

鰤捌く父の背中が形見なり

(4日)

お医者さんを3箇所も回ったのです
自分の診察が1箇所で
ツマの診察が2箇所でした

医療費ってバカにならないのよね〜
って呟きたくなるのです

ブリ びっくりドンキー

(5日)

土曜日でお休みだったんですが
クルマの1ヶ月点検に行ったりして
あっという間に夕方になってゆく

お昼は塩ジャケと卵焼きで済ませるのですが
こういう質素でわずかな食事が胃に優しいなと感じるようになったなあ〜

夜は再びごぼうサラダにチャレンジして
前回より美味しくなったよ

手羽中を焼いて
この骨であくる日にダシをとって醤油ラーメンを作るのだ

(ってこれを書いている時にはすでに作って食べていまして)

旨かったので、今度は鶏ガラだけではなく
もう少し野菜なども入れてダシをとってみる

卵焼き 柿 おゆうはん

写真日記から(文化の日のあと)

2016年11月 5日 (土曜日)

「天才」読後に考える

(読後感想)石原慎太郎 天才


(そのあとに考えたこと)

▽高度経済成長期を経て現代へとモノがない時代から充分な時代に変化してきた

▽今や、その過程での変化の様子さえも知らずに豊かで幸せな暮らしをしている人が多くなった

▽一億総中流意識という言葉で社会を例えた時代も終わった

▽さて中流ってなんだろうかと答えられる人が少なくなり、中流とはどうあるべきものかというポリシーも失せている

▽モノのない時代から満たされた時代へと変化する過程を見続けてきた人々は、怪物のように国家予算を食いつぶしている健康・医療・介護の方向を見ている

▽格差が生む歪みに気付きながらもそこまで手が回らない、意見をいう元気もない、という状態ではないか

▽そういう意識の蔓延の影響が大きいのだろう、自分自身が中流(やそれ以下)であってもそれは最早何の課題でもなく、幸せというよりもその言葉自体が安心という意味合いにカラーを変えつつあるように感じる

▽そして、上述の話をされても大きく頷くことのない何割かの人々との歴然とした壁(段差であり格差であるのだ)が年々厚くなりつつある

▽不思議なことに、そういう軋轢などという生易しいものではない大きな段差にさえも、かつての国民が持った中流意識のようなものが定着して、一向に社会を改変する動きも現れてこない

▽きっとこの不均衡はどこまでいっても修正されることはないだろうし、満足意識が不安意識に変わることもないだろう

▽経済指標が表す物質的格差に加えて心理的な段差は、さらに大きくなってゆくものの、全てを技術として捉えてしまうようになってゆく未来で、人々の心も精神、痛み、苦しみなどの定量化して分析をすることを困難とされてきたものまでもを克服したかのように、社会は人々を宥めていってしまう

▽未来には、弱者はいつまでも弱者で悲しみも怒りも持たずに社会の片隅で生き続ける世紀になってゆくのかもしれない

▽少なくとも1960年代から70年代にかけて通用してきた手段や手法は再び適用できるようにはならないし、そのころに存在したような人物が再来したとしても最早古臭いものと捉えることになろう

▽新しいものとは何か、それは誰もが予測できないものであるのだが、現代の人々が考え出す(暴走している)科学の一種になってくるのだろう


BOOKsから(「天才」読後に考える)

石原慎太郎 天才

2016年11月 4日 (金曜日)

ごぼうサラダ

ごぼうサラダをするのだが
マヨをインスパイヤーするような旨味が欲しい

お店で食べると美味しいなと思う時って
何が入っているのやろ


写真日記から(文化の日号)

ポテチ ごぼうサラダ

2016年11月 3日 (木曜日)

ぶり大根とサンマ8号

それほど期待をせずに魚屋に寄ったら
ブリのアラが大雑把にパックに詰めて298円だった

真冬になるともう少し値が上がるかもと思うと
この季節初ということもあり買ってみる

生臭いものが大嫌いなウチの人ですが
大根だけ食べるわと言ってブリをカゴに入れてくれた

大根は今秋に穫れた初物で
先日 家に行った時にもらってきた

大根だけだと物足りないと思ったのかサンマも買うという
サンマ8号になる

ちょっと濃いめに炊くほうが旨いやろ
ほくほくとアラを啜るように食べて大満足な夜だった
(2日)


写真日記から(11月始まる)

サンマ8号 ぶり大根

2016年11月 2日 (水曜日)

10月暮れて11月始まる

ああ

10月が終わってゆくなあ
そんな感じなのですけど

何もしないで過ぎる秋

ひつじ田の稲穂は色づいて
畑の枝豆は枯れ色に変わって

家に帰ったら今年の冬の初大根をもらって
里芋も

そうそう
今日 魚屋さんで
ブリのアラが安かったので
買ってきた


写真日記(10月下旬から11月始まり)

食べさしのハンバーグ 里芋の煮っころがし シャケ いんげん胡麻和え

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