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2014年12月31日 (水曜日)

大晦日

bike-tourist.air-nifty.com > 日々是好日(写真日記)


麦畑 ナンテン クチナシ 八朔 ハッサク


大晦日

酔っ払う前に日記を書かねば。

(考え中)
と書いて放置していたが、結局のところ、放置したままで年を越した。

大晦日は、紅白の前にオフロに入って
出てきても当然TVは見ないで
炬燵でうたた寝をして
ひと眠り(ふた眠り)くらいしてから
むっくりと起き上がり、第九を聴いた。

居間には大きいテレビ(42〜46?)と小さいテレビ(28〜32?)が置いてあるので
小さい方にアイフォン用のイヤホンを入れて聴く。

第九が終わってから
年越しそばを食べて

しばらくしたら、お布団へ。

(2日 記)

2014年12月30日 (火曜日)

年の瀬 おたおた

bike-tourist.air-nifty.com > 日々是好日(写真日記)

お魚屋さん(スーパー)のお寿司 エースコック だし醤油焼きそば

29日のことを

ツマ、体調不良を訴えて、非常に珍しくお仕事を休むことになった。
食事もままならないということで、おじやを作って食べていました。

わたしはお魚屋さん(スーパー)のお寿司を買って来ていただきました。
中トロ入りでおいしかったです。
連日お魚を食べて満足しています。

30日は快復して出かけて行きました。

2014年12月29日 (月曜日)

ブリ

(28日)

ブリが旨い。

言葉が要らない。

ブリ

2014年12月28日 (日曜日)

ドレス前撮り

12月27日 (土)

1.色打ち掛け
2.白無垢
3.(ウェディング)ドレス

11時ころから夕方4時前までかかりました。
結婚式場を独占していたんだからスゴイなって思うわ。

(仏滅だったのよ)

ドレスの前撮り

2014年12月27日 (土曜日)

宮本常一が父から旅立ちの日に授かった旅の十ヶ条

  1. 汽車に乗ったら窓から外をよく見よ、田や畑に何が植えられているか、育ちがよいかわるいか、村の家が大きいか小さいか、瓦屋根か草葺きか、そう いうこともよく見ることだ。駅へ着いたら人の乗り降りに注意せよ、そしてどういう服装をしているかに気をつけよ。また、駅の荷置き場にどういう荷がおかれ ているのかを よく見よ。そういうことでその土地が富んでいるのか貧しいか、よく働くところかそうでないところかよくわかる。
  2. 村でも町でも新しくたず ねていったところはかならず高いところへ上ってみよ、そして方向を知り、目立つものを見よ。峠の上で村を見下ろすような事があったら、お宮の森や目につく ものをまず見、家のあり方や田畑のあり方を見、周囲の山々を見ておけ、そして山の上で目を引いたものがあったら、そこへは必ず行って見ることだ。高いとこ ろでよく見ておいたら道にまようようなことはほとんどない。
  3. 金があったら、その土地の名物や料理はたべておくのがよい。その土地の暮らしの高さがわかるものだ。
  4. 時間のゆとりがあったら、できるだけ歩いてみることだ。いろいろのことを教えられる。
  5. 金というものはもうけるのはそんなにむずかしくない。しかし使うのがむずかしい。それだけは忘れぬように。
  6. 私はおまえを思うように勉強させてやることができない。だからおまえには何も注文しない。すきなようにやってくれ。しかし身体は大切にせよ。三十歳まではおまえを勘当したつもりでいる。しかし三十すぎたら親のあることを思い出せ。
  7. ただし病気になったり、自分で解決のつかないようなことがあったら、郷里へ戻ってこい、親はいつでも待っている。
  8. これからさきは子が親に孝行する時代ではない。親が子に孝行する時代だ。そうしないと世の中はよくならぬ。
  9. 自分でよいと思ったことはやってみよ、それで失敗したからといって、親は責めはしない。
  10. 人の見のこしたものを見るようにせよ。その中にいつも大事なものがあるはずだ。あせることはない。自分のえらんだ道をしっかり歩いていくことだ。

2014年12月26日 (金曜日)

白菜をたくさん

24日の水曜日に
白菜をたくさんもらったので

白菜のお鍋

白菜だらけのお鍋を食べました。(26日)

2014年12月25日 (木曜日)

クリスマス・イブ

(イブ)
残された夫婦だけのクリスマス
小さなケーキ
子どもは牡蠣の食べ放題日帰りつ親睦ツアーにお出かけ
そのあとどこぞで夕食をしてから帰ってくる予定ですから

わたしたちは二人で湯豆腐か何かを突いたあとで
スーパーで買って来た小さなケーキを食べました。

2014年12月24日 (水曜日)

人の輪 花も嵐もⅢ その80

ユースホステル(YH)を利用する旅をしてきた。値段が安かったというのが大きな理由だ。寝泊まりが出来れば相部屋でも構わなかった。

ユースホステルには談話室というところがあって、お互いの情報を共有できたり、ひとりでくつろいだりできるように工夫されている。

初めて利用したのは、井上君と旅をしたときで、信州のまほろばYHと諏訪湖YHだったと思う。二人連れの旅で、他のグループとも共有になるものの、自分たちも同じ部屋に泊まれるので重宝した。

19890

バイク旅のわたしは1人旅だったので、宿に着くと談話室のスペースでゆったりとするのがいつものパターンだった。

談話室にぽつりんといて地図を見たり日記を書いたりしていると、同じような旅のスタイルの人が集まってきてあっという間に人の輪ができた。知らない人が敷居を取り去って自分の旅の今や昔を語り合った。旅の計画やノウハウ、オススメなどの情報交換もできた。

わたしはおしゃべり好きなせいか、いつもたくさんの人が集まってきて、旅の話を楽しめた。友だちもたくさんできた。それからずっと長いお付き合いをしている人もある。

バイクの旅人は、YHで情報を得て次の旅先へと出て行ったものだ。あてのない旅を愉しむひとつの手段だった。

いつまでもあてのない旅を続けることができるわけではない。限られた時間をフル活用して旅をした。戻ってゆかねばならない現実の厳しい世界があっても、その世界があるからこそそのときの空想のような旅があったのだ。

あのころはそんな風には考えたことはなかったが、人生だってそうだ。幸せだけを追い続けて手中にしても、ほんとうの幸せはそこにはなかったことに気づく。幸せとは何だという禅問答のような問いかけのようでもあるが、このごろ少し見えてきたような気がする。

19892

人の輪に守られて、育てられて数々の場所を旅してきた。旅に終わりなどあるわけがないと思ったのもあのころのことである。

でも人はまた次の新しいカタチの旅を求めて、旅立たねばなならない。わたしはそれを次のステージのようなイメージとして持った。自分だけのオリジナルで作り上げるステージにしようとしているが、なかなか叶わない。そんなものだ。でも、旅のスタイルを変えたことに後悔はしていない。

(写真は1989年の北海道の日記から)

2014年12月23日 (火曜日)

何事もふだんどおりの冬至なり  ── 冬至篇

(12月22日・冬至の晩)

▼ いつの日か父と湯に入る冬至かな
12:38:17

▼ 小雪舞う追い焚き口まで柚子香る
12:56:42

▼ ゆず風呂に入っている夢のうたた寝
23:46:29

わはくま ─ @wahaku


まき

仕事を終えてエレベータに乗るときに一緒になった早苗さんが柚子風呂に入る話をしてくれた。むかしからの伝統的な習慣は守るような暮らしを心がけているという。

いつもどおりに快速列車に乗って帰ってくる。その話を思い出しつつ明るく華やかに瞬く無数のイルミネーションが車窓の向こうをながれてゆくのを見ている。

頭のなかでは、数日前からピックアップ課題にしているわたしの今年の重大ニュースと漢字1字が、答に近づかないままぼんやりしている。

もうそんなことはどうだっていいのだと思う心がある一方で、何かをある意思で変えようなどとしてももはや変える力などないのだとわかっていても、きちんとその時間を精一杯に生きることが大切なのだと自分に言い聞かせている。決して投げているわけではないのだ、と言い訳を心のなかで呟いているが。

柚子のお風呂に入るつぶやきが飛び交っている。父はこのような習慣やお祭り、習わしには非常に素直な人であった。柚子を手に入れてきて風呂に入れ、極楽気分を何度も味わっただろう。

子どもの頃に患ったせいで耳が遠かったから、風呂につかっていても物音らしいのが耳に届くと湯舟の中から「ええかげんやあ~」と頓珍漢な返事をしていた。「焚こかぁ?」(追い焚きをしよか〜?)と誰かが声を掛けてくれたのだと察していたのだ。父は静かな柚子風呂にゆっくりとつかれたのだろうか。

薪の風呂は、理屈は分からないが、とても暖かい。非常に身体が温もるのだ。分からない理屈を色々と考えるに、薪を燃やす釜のなかに炭火が残るので、風呂釜全体がいつまでも保温されているからだろと推測する。

つぶやき句に書いたように柚子の香りを湯舟で感じたことは(架空の話で)実際には無いのだが、追い焚きをしてもらうと煙が窓から忍びこんできて蒸気と混じると子どものくせになんとも温泉気分に浸れたのを思い出す。

追い焚きをする釜の口は小雪が舞い込むような外ではなく風呂場の建物の中だったものの、寒かったことには違いない。薪の燃え具合を確かめるために釜を覗き込む顔がホカホカと温かかった。

2014年12月22日 (月曜日)

冬至に考える(その1)

冬至に考える(その1)

11月の末に一通のメールが届いた。従兄弟(♀)からのものであった。

手紙には季節の挨拶のほか、日頃の自分の暮らしのことに触れて自分の時間をそこそこ持ててそれなりに楽しく暮らしていると書いている。生まれ故郷で同窓会を開きたいが、地元に残った人で誰か骨を折ってくれるような人はいないものかとか、1月の下旬になったら海外に行ってこようと思うとも書いている。

従兄弟の中でもかなり身近なところにずっといる子で、何でも思うことを話せる兄弟のような存在でもあり同級生でもある子だ。旦那さんは国家公務で、定年間際まで転々とするか離れ離れの暮らしをして、血縁もない年寄った姑を長年面倒を見たりして生きてきた苦労人である。人柄もおっとりとして他人の悪行や悪戯や意地悪にも激昂したりするような激しい面もなく穏やかな子だ。

海外旅行の話を気の置けないわたしにすることは一向にかまわないが、ふと感じたことがあったので返事を書き始めたら私自身が過熱気味になった。

こんにちは。今の時代、海外旅行にひとりで出かける話などを周りを気にせずしたら仲良くなれる友達も遠ざかっていくことがあるから気をつけてください。

海外旅行に行けるような人は、時間についても、お金についても羨まれる事が多い今の御時世です。僕に話す分には気を悪くはしないけど、(世間の)多くの人は気を悪くすると思うのでやめたほうがいいです。

今の時代は、殆どの人はそんなゆとりを持って生きていないと考えた方がいいです。景気が良さそうなことを言っているのは、政治家のいいところを宣伝しているだけの話と考えていいのではないでしょうか。

ほんの一部の企業で、クビにもならずに、普通にボーナスを貰えるのは、今や特別な人です。そのような人が一般的なように報道されているけど、きちんとお給料やボーナスを貰える会社に子どもや家族が勤めているなんてことさえ、話をしたら威張っているか自慢しているようにしかとられません。そういう時代です。

(報道やメディアに登場する人や、報道している当人たちは、既得権の上にドッカリと胡座をかいて自分の立場や環境をしっかり守っているのだから、書いていることが事実に近かろうが掛け離れていようが、お構いなし。自分が流れのなかにいることが大事なのだ。その水面下には、隠れた人々の暮らしや思いがたくさん埋もれているのだということを知らなくてはならない。)

絶対に気をつけたほうがいいですよ。従兄弟のSちゃんにそんな話をしてみなさいな。僕がそう言っていたと言ってみれば全部は賛成してくれないかもしれないけど、納得はしてくれると思います。

Sちゃん自身の家庭だって悲惨じゃないですか。(苦労して東大までやったのにその)ムスコにどっかに行かれてしまって、自分はひとりで田舎暮らしです。逢いたいときにも叶えられないじゃないですか。ある意味では死ぬほど淋しいはずやし、仲良く家族で1つの家に暮らす夢を何度も見ると思います。

子どものことを考えれば色々な思いを抱いている人が見えてきます。

(子どもが)
結婚してくれなくて困っている人
恋人ができなくて悩んでいる人
定職につけなくて悩んでいる人
思うように進学ができなくて苦労している人

お金が無くて、夢のように自由に使ってみたいと思っている人
介護で苦心している人
ディズニーランドに行ってみたいと思っている人なども含めて

みんな願いが叶わないか
どこかで辛抱している人か
悩みを誰にも相談できないか
愚痴にして吐き出せないでいるか
そんな人ばかりです。

長くなったけど、そのようなことは、身の周りの人たちは本音では絶対に話してくれないから、僕みたいな人が言わなければ、気づかないままになります。(嫌な話かもしれないけど腹を立てないでね)

同窓会は、そう簡単にはできないと思いますが、還暦同窓会は頑張ればできます。

でも、今、上に書いたように毎日に悩みをたくさん持っている人は、同窓会には間違いなく来ません。
昔仲良かった友だちであったとしても、悩みもなく幸せに暮らしているような話を聞かされに、同窓会に行っても楽しくないでしょ。同窓会に来る人はゆとりがある人だけです。

一度、僕がこんなことを言っていたと、旦那さんとか、息子さんとか、こころの許せる人に聞いてみると意見が聞けると思う。

気を悪くするかもしれんけど、今の世の中をしっかりと見ないと世間知らず扱いされるかもしれません。

ごめんな、嫌なことをたくさん書いたかもしれんけど、今の世の中は、貧しいのよ

わたしの手紙を読んでくれたであろう。さぞかし反論もあったのではないかと思う。
ときどき、その後にも便りをくれる。

彼女にも悩みはあるはずだ。ムスコだってまだ結婚をしていない。住んでいた家はダム湖の底に沈むので引っ越しをさせられたし、自分の弟だって苦労して毎日を送っている。

自業自得の成したことかもしれない。自業って何だろうか。

2014年12月21日 (日曜日)

朝日beで重大ニュースがあがっていたが……

朝日be

なかなか自分の重大ニュス(わたしとしては、10大ニュース)を選ぶのに苦労している。暫くじっくりと考えたい。

平成26年 FACEBOOK にはこんなニュースもつくられた。参考にはなりそうだ。

2014年12月20日 (土曜日)

お鍋をつつく

12月18日(木)と19日(金)

ブリの刺し身 コンニャク ストーブの上でおでん

bike-tourist.air-nifty.com > 日々是好日(写真日記)から


wa!ha!くまさん!─裏表紙の落書き の方で躊躇いもなく思い付きでビシビシとアップする日記系を書いています。

(18日)

それを参考にするとすごい雪でしたと書いているように県北部にも雪が積もるほどの寒波が来ていました。

この前の冬から採用しているストーブは赤外線式でしてお湯も沸きますしお鍋も乗ります。そこで土鍋におでんの具を放り込んであたりながら食べることにしました。

こんにゃくがこの日の特別招待メニューでした。こんにゃくにお味噌をつけて食べます。これが登場するとアレです。お燗をしたお酒をコップに1杯ほどオプションで付けてもらいます。

糖尿病を患う人が身近にものすごくたくさんいますし、先祖にもあったので気をつけています。が、頑固にウイスキーは飲み続けています。

このごろは、日本酒をいただくときは冷にしてもらって少しだけ飲むようにしています。旨いものを調度よいかげんに旨い瞬間だけいただくことにしてます。

ブリの刺し身も久しぶりに食べました。やっぱし冬のブリは旨い。

雑炊の写真付き。

(19日)

ムスメさんのドレスの写真を撮りに出けけたので、夜は質素に。写真もなければ記録もない。

あそうや、なばなの里の写真があった。(ムスメが送ってくれたのでした、寒そう)

10336

2014年12月17日 (水曜日)

脱輪騒動で考える ── 無言の偉大さ

12月14日の夜に小さな事件がありました。きっと何年もしたら忘れてしまうことと思います。それでもかまわないような事件でした。

ムスメさんが仕事から帰ってすぐに近所に住むニッチャンとお喋りをするために出かけたのですが、その帰りに彼女を送り届けたあと、田んぼ道で脱輪をしました。電話をかけてきて、母が出ました。「えーーーーーー」って驚いてすぐさま歩いても10分ほどのところですが車で出かけました。

寒い夜です。田んぼの道は真っ暗です。踏み出した足の先がどんなになっているかわからないほどの暗さで、たぶん都会にはこんな暗いところはないでしょう。

真っ暗な田んぼのなかにクルマは右前輪を溝に落として傾いていました。

JAFのお世話になるのですが、

(詳細省略)

おでん

そういえばわたしも若いときにクルマをぶつけて、クルマのフロント部分が大破して、10万円以上(推測)の大修理となったことがあります。免許をとっていい気になって、駅からの帰り道に、ラリー気分でダートを走って水たまりに突っ込んだら、ハンドルを取られて大きく滑って道路脇の障害物に衝突したわけです。

シートベルトの義務もない頃ですが一丁前に締めていたのでしょう。怪我がなくて何よりでした。

父は、その事故のことで何も小言を言いませんでした。修理費にいくら掛かったかとか、(暫くは謹慎しろとか)危ないから気をつけて乗れとか、なんでそんな事故になったのかと追求もせず悔やみもせず惜しみもしなかった。

その道は、わたしが高校2年のときにも、オートバイでクルマと接触をして右足の向こう脛部分を40数針縫うという事故を起こしたところだったのに、数年後のこのお馬鹿な破損事故でも苦言は一言もなかった。

JAFが来るまでの暫くの間にわたしは、ムスメに、嫌味ったらしく説教とも言えないような小言ともいえないような話をしました。

話をしながら、父の無言を思い出し、その偉大さを感じていたのでした。

2014年12月16日 (火曜日)

シチュー

▼ 時雨道今夜はシチューが待っている
12-16 19:15

そんな気がしたのだ。
そういうことってあるでしょ

シチュー

2014年12月15日 (月曜日)

ビッグ つくね

(14日 日曜日)

ビッグつくね 発見 つくね

マックスでおいしそうなものを見つけたのでさっそく買ってみました。

作ってみたらおいしかったです。

でも、値段を見ないで買ってしまったのでした。

いくらだったのか、ツマに聞けばわかりましょうが。

2014年12月13日 (土曜日)

12月7日から13日までの写真日記

bike-tourist.air-nifty.com > 日々是好日(写真日記)


RENGA イオン城山のパン屋さん  おでん 忘年会のゲームの景品 ラーメン@いろはにほへと 手羽先からあげ@いろはにほへと サラダ+カキフライも@いろはにほへと ぶり@いろはにほへと ビール@いろはにほへと 久々の楽器

2014年12月 7日 (日曜日)

いろはにほへと ── 大雪篇

12月7日
暦の上で大雪で、冬至を間近に寒さ愈々。

時節のとおり全国の至る所を大雪が襲った。
伊勢平野では雪は降らなかったもの、真冬並みの凩が吹き荒れた。

▼凩 が吹けば楽器がモゾモゾと

1時間ほどだったが楽しく吹いてみた。久々。

▼友だちの半分くらいが雪に埋もれてる

コレを書いてその後に新潟のF君にメールしたら30センチほど積もってそのあとはやんでいるとあくる日に返事が来た。

▼人生は寄り道ばかり曲がり角

午後になって家族で買い物に出かけて
クルマをムスメに明け渡し
津新町から電車に乗って帰ってくることになり
いろはにほへと での道草コースとなった。

(バス帰り)

▼見つめ合って飲み干した時がラーメン時

トラックパッド(12%まで電池減少のお知らせ)

2014年12月 6日 (土曜日)

天丼

(5日)
お仕事で外出することになりまして
少し早めに
駅でお昼を済ませて電車に飛び乗りました。

天はなという天ぷら屋さんが駅ビルにできまして
ちょっと軽く食べるときに一度寄ってみたいのだ
と狙っていました。
天丼 @天はな 

電車に1時間半ほど揺られて、それも鈍行ですから
なかなか、のんびり感の出張でした。

試験中の高校生しか乗っていない電車で行くのですが
彼女たちがいなかったらこの電車は空っぽなんやろうか
とも思えるほど、高校の教室の窓際のひなたぼっこ風景
のような感じです。

メロンパンの皮を齧りながら本を読んでいる。

2014年12月 5日 (金曜日)

大根

大根はこちゃごちゃと多くのものと煮ない。
そのほうが旨味が出るような気がする。

残念ながら
湯気がのぼっているのだが
写っていない。

夕飯の支度ができたかな
と思って食卓に座ると
まだ準備中のこともあって
そのときにツマがさささと
飲み屋でいえば
何か「つきだし」めいたものを
出してくれるので
それでお手つきの一杯を
いただくことになる。

この時間がけっこう、楽しい時間だ。

大根

2014年12月 4日 (木曜日)

オムライス

年末なんです。
ムスメさんは職場の食事(実質上の忘年会)にお出かけで夕飯はいらないのだそうです。

ツマが冷蔵庫の中身を熟考してオムライスを作ってくれることになったのですが、後半はわたしがすることになりました。

手伝ったともいえるしおいしいところだけやったともいえる。
でも、全然上手ではなく失敗している。
それでも残しておこうというところは、なんというか、記録にできるものが少ないだけにネタが欲しかったわけです。

ときどき、思い出したように食べたくなることがあって、二三日前にきっと食べたいなと言っていたのを耳に留めていたのかもしれません。

オムライス

(安上がりでした)

2014年12月 2日 (火曜日)

朔日餅 ── 雪餅

雪餅

きのう、一個、
おすそ分けでいただきました。
(職場で)

とても美味しかったです。
絶妙な甘さ。

雪餅

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