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2014年11月23日 (日曜日)

飲むで検索する

飲むで検索をしてみた。
年末は体調を気にして飲みたい。
読んでみると、「飲む」には哀愁があることもわかる。


  1. 水割り
    重の数字には何も変化も表出しなかったので飲むことにした。ツマがプシュッとコップに1杯ほど飲みたがるので私も分け前をいただく。そもそも、ビール好きであった私...
  2. 六月はアイスとプリンとかき氷
    それほど欲しがらなくなった。ぐぐぐぐっと飲むのはビールでなくてもよい。冷たい烏龍茶でも十分かもしれない。◎◎今日も暑くなるそうだ。キリッと沁み入る冷麺を食...
  3. 春嵐
    んに出かけることになった。昔の仲間たちが飲むというのでお声をかけてもらった。この頃は貧乏の低空飛行であるのでお外でお肉などということは考えもしなかったのだ...
  4. おうちを居酒屋にしよう!
    。なんてのをダラダラと喋りながら、お酒を飲む。お酒を飲むときに薀蓄を聞かされる側に回った方は、負けずに次回何かで応酬しますか。もうひとつは、製法に凝る。昔...
  5. (続いてきて)、酒のこと
    があるからといって、楽しそうに新しい酒を飲むことがあったが、それ以外では、旨い酒をひとくちだけ飲む人だった。もちろん、勢い余って飲み過ぎたこともあったので...
  6. ビールの時代
    8月になってお酒を飲むことを見直している。きのう飲んだから今日も飲もうとか、夕飯だから飲もうというのはやめることにした。おいしいお酒...
  7. 真夜中のつぶやき流れ星のよう 三月上旬篇
    てみる意地を張る▼桃園の誓い真似して酒を飲むまたまた、久しぶりとなりました。最近節約な暮らしが続いたので今夜のブリは嬉しい。▼明日の朝あなたに会える夢をみ...
  8. 雨音や二人静かに酒を飲む 二月尽
    地味な服を着てる。▼雨音や二人静かに酒を飲む3月になったので何となく嬉しいのだ。誰にの打ち明けられないけど。3月2日▼おかあさん元気にしてる春便り▼凩と讃...
  9. お酒のこと
    囲気もあるのだろうが、暑いからグビグビと飲む。満足したらそこでおしまい。珍しいものがあったらケーキでも饅頭でも興味を示すのと同じように、お酒も珍しいものを...
  10. おまえなんか夕焼けと一緒に燃えてしまえ - 10月上旬篇
    ▼新米で誕生祝う寒露かなさて、酒は一人で飲むがよろしい。旨さが染み通るのを味わうのだ。この次の満月で乾杯しよう。 ...
  11. 秋風に追われてあなたに逢いにゆく ─ 9月中旬篇
    葡萄噛みつぶす▼三連休区切りのために1杯飲む▼満月をまっている呼吸の谷間冷静でいたいと思いながら何も事件の予告などないのにソワソワとしている。事件を待って...
  12. 秋風に追われてあなたに逢いにゆく ─ 9月上旬号
    い。ひっそりとエアコンを入れてプシュっと飲む。付き合う。9月7日▼海風が気持ちいいな、白い雲昼寝をしていたのかもしれない。小さな窓から白い雲が見えたのだろ...
  13. 哀しいと悲しい ─ 白露のころ
    られないようなものを探りつつ、しゃべって飲むだけだ。白露を過ぎていよいよ仲秋となってくる。秋はかなしいとツマがぽつんと言った。かなしいは、悲しいなのか哀し...
  14. 満月やこんど逢えるのいつと聞く (17ノート号外)
    らに、オクラを大根おろしであえてくれて。飲むしかないなあ。 別にこれと言って自慢できるものではない。ゴボウ天などを大根と一緒に炊くだけだ。家の食卓が飲み屋...
  15. 夏の終わりの旅 8月23日から25日 福島
    だろう。何も考えずにぼんやりとコーヒーを飲む時間を得てその引き換えに、弾けるような出発の歓喜を失ったかもしれない。ぼちぼち書きます。(つづく) ...
  16. 好きだよとイチゴを噛んでキスをする ─ 5月下旬篇
    がる茶畑の中を走っていった。私にはお茶を飲む習慣は無いのだが茶道を習いたいと強く思ったことがあった。自分で生けた花器のある床と陶器を眺めるのだ。あのころの...
  17. 春嵐あなたは素知らぬふりをして ─ 4月上旬号
    ▼サクラサク昨日の涙あすの風花の下で一杯飲むには少し肌寒い日が続く。もうこの歳では外で飲む気など毛頭起こることはない。▼小説の一言で泣けて車窓みる▼もうい...
  18. 曲がり角追う人消えて沈丁花 ─ 三月中旬篇
    みんな異動でどっかに消えていくんだから、飲むの。3月21日 (火)▼せっかちにおはぎを丸める母の癖▼筆を置く哀しみ隠す父の癖ぼたもちは、母の味が一番だ。ま...
  19. 雨だけど上がればきっと春になる ─ 啓蟄篇
    ★▼降りしきる雨憎き、なお人を待つさて、飲むか。3月6日(火)温たいわ。コート、やめるべきだった。少し後悔▼およ、田んぼに水か入っとると驚くぬくたい、ぬく...
  20. あの人は鬼を迎えに行ったまま 節分篇
    られるわけでもなく、起き出してコーヒーを飲む。▼夏ミカンあなたと食べた四畳半夏みかんの季節はいつなんでしょうね。▼大根の味噌汁啜る休肝日▼電話鳴るアタシも...
  21. あけましておめでとうございます ─ つぶやく十七音・年末年始篇
    る1月7日 土曜日その人が毎朝コーヒーを飲むのか紅茶を飲むのかミルクを飲むのか、そういうことを私は一切知らなかった。ましてこういう飲み物に砂糖をいくつ入れ...
  22. 夢を見る、冬至の晩に父と飲む   12月中旬篇
    ールの予感かな▼夢を見る、冬至の晩に父と飲む 遺す言葉を別ページに少しずつ書いている。記憶の断片である。▼なんだろね、キミのエクボに愛が棲む▼柔らかなゆず...
  23. 月あかり貴方の影を踏んでみる ─ 霜月を迎える
    に共に過ごした温い人▼あの人は今夜は何を飲むのやら11月7日 月曜日▼好きですとじゃがりこかじってメールする▼ちょっとだけおやつばかりでブタになる▼芋煮し...
  24. 朝焼けを一番列車がくる季節 ─ 十月下旬篇
    しんどい歳でした▼PCを切って静かに酒を飲む▼あさやけの向こうにこの国の土は無い▼旅人を気取ってみちのくの土を踏む▼連休に手紙でなくて逢いに行く▼アサヤケ...
  25. 手紙書く、きのうおでんを食べました ─ 霜降篇
    分かれて膨らんでゆく。▼霜降に毎日同じ薬飲む10月23日日曜日月を見上げ月のような人を想い、星をみて星のように消えた人に会いたいと思う。そんなことをつぶや...
  26. こおろぎや独りで鳴けば、もらい泣き ─ 宵待ちのころ
    -最近はアーモンドをかりかりと齧りながら飲む。がぶがぶとビールを流し込んだ昔と違ってカリカリと豆を齧りながら、舌を痺れさせる毒のようなやつを飲む。いや、舐...
  27. ナイショ。だいじにしてね
    れば螻蛄鳴く 淋しいとコオロギ鳴いて酒を飲む オシロイバナ ...
  28. 好きな人、秋の髪型に変えたかな ─ 八月下旬篇
    つまでもナイショでいいの好きなこと秋味を飲む秋はビールですね。▼秋刀魚買う気合を入れて米を研ぐ▼秋味を黙ってカゴに。見詰め合う▼好きな人、秋の髪型に変えた...
  29. ヒソヒソとあなたの好きなウイスキー 6月下旬篇つぶやき
    ない。6月19日▼父の日や普通に1杯酒を飲む▼父の日や部屋で形見の絵を睨む▼父の日に鬼の顔して我を見る父の日に、三句いじって、黙り込む。どうでもいいんだ。...
  30. 夕焼けに飛行機雲が三つある  ─ 五月中旬篇
    しくなってきている人も多いようだ。働いて飲む。どうして、できるときにそんな贅沢しなかったのだろうか。 車窓から。麦畑が少し色づいたかなと思いながらぼんやり...
  31. 好き好き好きと三つ言ったら夏が来る ─立夏のころまで
    ていたので夕飯を駅前で食べる。最近、外で飲むこともなく、酔いのなかで明かりが揺れるのを眺めることも少なくなった。▼酔いどれてあなたを想う白い街▼ジャズ俳句...
  32. 夜空舞う貴方に届かぬ恋メール  おぼえがき録 ─ 二月下旬篇
    うすぐ誕生日やね。一度も祝うこともなく、飲むこともなく。春やったんやな。たらの芽でもつまみながら飲めたらよかったのにな。月曜が君をさらっていくのなら眠れる...
  33. 初霜に白きねぶかや薄化粧 小雪篇
    ワインは白よとさり気なくふたりでワインを飲むと幸せ。少し甘えてみたくなる。▼湯たんぽが欲しくて背中にゆの字書く月がもうすぐ満月になる。不安定なマル。▼もう...
  34. 心に旗をたてる
    の当たる食卓で、美味しいコーヒーを二人で飲むのが夢か。激動する世界のどこかで、世界の貧困を救うために駆けるのか。自分の求める美をカタチにするために、目を閉...
  35. 音楽篇 (1)-(6)
    、風呂もカーテンも無いアパートでビールを飲むというようなグウタラな暮らしをしていた。アパートは桜台3丁目という高台にあった。あのころは地下鉄など無く駅まで...
  36. 流れ星誘ってくれたそのあとに つぶやく十七音 ─ 八月上旬篇
    歳で下宿へ飛び出してしまったので、一緒に飲むことさえなかったのですが、滅多に食べない梅干を頬張ったときに昔に父が梅干を食っていた姿を思い出しました。好物が...
  37. 銀マド:手紙篇
    、音楽をすること、歩くこと。近頃は「酒を飲むこと」ってのを書かなくなったけど、家族は、昔と変わなく浴びるように飲んでいるじゃないか!と指摘します。久しぶり...
  38. それは広くて深い湖の底に沈んだ泥に埋もれた宝石箱を探すようなものだ  [第62話]
    なことは考えない。全てプラスに変えて酒を飲む。そういえば、いつからか、酔わなくなってしまった自分が寂しい。酔いたいことだってあるさ、ねえ。---大学のクラ...
  39. 幻の旅 ―東北― 8  [第46話]
    いってもそれは私がキリマンジャロを好んで飲むように酸味のきいた芳しい苦味なのかもしれない。----旅を思い起こしてみる。しかし、今の私が幸せすぎていたり、...
  40. 幻の旅 ―東北― 3  [第41話]
    は膝を抱き、ときには横になりながら、酒を飲むこともなく延々とくどい話をしていたに違いない。時間は情け容赦なく過ぎる。時間が尽きるときの悲しさを想像しても、...
  41. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    い。(23日)▼春の夜や少し寒めでひとり飲む▼春風に私の恋は七変化▼凸凹の恋のあしあと赤い薔薇▼朝焼けをネットで見るのキミ想い▼ほんとうは男勝りと小糠雨四...
  42. どうして「居酒屋・鶴さん」なの? [第1話]
    だけではなく、広義でいう飲み屋さんで酒を飲むということさえ数回も無い。時には、活気のあるカウンターなどで店の雰囲気に酔いしれながら、思い切り多弁になってみ...
  43. どくとるマンボウ航海記、青春記  北杜夫
    スキー党で、とてもウマそうにウイスキーを飲む(なめる)ところがあるが、あそこばかりが伝染してしまい、今日、私がウイスキー党なのはこの作品のおかげなのだ。-...
  44. 中島みゆきの「愛が好きです」を、よむ
    夜も ひとり飲み明かしてみるけれど飲めば飲むほどに 想い出は深くなる忘れきれない この想い 深くなるおもいで河へと 身を投げてもう 私は どこへも流れない...
  45. 訳あって、いや訳もなく一人飲む
    内緒にして… 訳あって、いや訳もなく一人飲むそんな夜を過ごしてみるのもいいのではないかな。 ...
  46. 5月初旬に考える ― エコ運転 ―
    でしょう。  毎日食べているパンや乾杯で飲むビールも、品種は様々だけれども、この麦の恵みなんだと気付いているのかな。ひょっとして蓮華も知らないか…と思いま...
  47. ビール  〔2003年8月初旬号〕
    ていることが多い。うちのんが「ビールでも飲む?」と問いかけてくれたのは結婚して間もないころで、それが次第に変化し、後年には黙ってビールを出してくれるように...
  48. 全身の関節に痛み
    、いいことでもあって美味しく戴けるときに飲むことにしたのだ。〔体が丈夫じゃないので、少しは腎臓や肝臓、すい臓を労わろうかと思っています〕 ...
  49. 彼岸花 〔2001年9月中旬号〕
    も祭りなんだからといって観戦中にビールを飲む人も増えた。そのことで議論も起こっているようですね。つまりは、目くじらを立てる人も増えたようです。こういうこと...
  50. お茶 〔2004年4月下旬号〕
    のがちょっと味気ないけどね。▼私はお茶を飲む習慣があまりないのですが、そんな私でもあの甘くマイルドでなおかつ刺激を秘めたようなお茶の香りは好きです。昔、大...
  51. 挑むということ 〔2001年5月下旬号〕
    自分の世界に入り込みすぎてまったようだ。飲むとこれだからなー▼弱虫のふりして茨に踏み入れる〔ねこ〕▼さて、冒険家であり探検家であった河野兵市さんが死んでし...
  52. 無頓着
    お酒は飲まない。やけ酒とか、恨み酒とか、飲むしかない!酒…なんて私の過去に一度もない。自由なんて手放しても平気で無頓着。そんな勝手なことを書いたら無神経か...
  53. 浜坂YHへ(但馬海岸) 山陰 (1998年)
    屋に置いたら期待通りにまず缶ビールを一杯飲む。夕日が港の向こうの山に沈んで行くのが見える。秋の砂浜には人影もなく、なかなか味わい深い光景である。そうこうし...
  54. 第27話【花も嵐も】 浜坂ユースホステルにて<山陰>
    を片手に畳に座った私に、奥さんがビールを飲むためのコップを差し出して下さる。ビール好きならご存知だと思いますが、缶ビールはコップに移して飲むほうが美味しい...
  55. 銀マド>3年目の冬 年末篇
    う親友に詰め寄られることもあれば、日常の飲む席でも同じように問われる。うちのんは私のことを諦めているのか知り尽くしているのか、「言うても無駄やろうけど」と...
  56. 奥飛騨から南信州へ(6月1-2日)
    面白くよく燃えた。薪を触っていると酒を飲むのも忘れてしまう。火種は触るほど燻る。煙たい。  芋のてんぷらとコロッケの揚げ油が良くなかったらしく...
  57. 信州・上越・上州〔台風で足踏み〕
    熱いお茶をポットから注ぎふうふうしながら飲むのにもかかわらず汗が噴出さない。じわっと首に伝う程度で、タオルでさらっと拭いたら心地よい風があとを乾かしてくれ...

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