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2013年6月20日 (木曜日)

ディズニーを愉しむために  (その3)

なぜディズニーはなぜ夢中になれるのか。

 

 

 

⭕社会から離脱して自分だけの世界に入る

 

⭕愉しもうという気持ちに素直に移行してしまう

 

⭕くよくよしない、勝負けを意識しない、見栄を張らない

 

⭕ここで燃えて尽きてしまうのだと思い込む

 

⭕アトラクションに裏切りがない、手抜きがない

 

⭕ストーリーに現実味がなく、夢だけを追える

 

⭕夢に諦め感がない

 

⭕見えないところに工夫やアイデアを凝らしている

 

 

愉しんで来るために予習して実践すること(些細なこと)

 

 

 

 

⭕アトラクションの名前は予め全部覚える……ほど、よく調べる

 

⭕ファーストパス戦略をきちんと立てる

 

⭕食事の計画を立てておく

 

⭕モノレールにはお得チケットがある

 

⭕開園時刻に入って、目的まで走る情熱

 

⭕雨の日はポンチョが便利、怪しい日は現地で買う(前日に天気の心配などをしない)

 

⭕アトラクションの入口では、写真を撮る、待ち時間も記録しておく

 

⭕ミッキーなどとのツーショットチャンスがあれば、願いを持っているならば、列ができても惜しまず並んで撮る

 

⭕キャストには手を振ること、手を振り返すこと

 

⭕スキップで歩くような気持ちで常にいること

 

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