Days 令和元年 足跡

  • 7月16日は天津飯
    令和の足跡

M's Zoom

  • 鯖の頼り(5月27日)
    M's Days フォト

歩きの日記

  • 三野瀬駅
    あるく

オートバイとともに(BIKEs)

  • かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

  • 忘却をおそれず
    記憶を記録として
    遺そうと思う

ノート

  • ふと開く一冊の絵手紙集

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記)
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
無料ブログはココログ

« 一子相伝 | トップページ | まほろばYHや諏訪湖YHの写真など »

2013年4月16日 (火曜日)

れんげ畑むかし話は寝ころんで

これを書いたのが、いつであっても、
どんなときであっても構わないのだろうが、
春という季節は、すこしずつ温くなってきて、
冬物を仕舞って春物を出しながら、
ささやかなワクワク感を愉しめば最高の季節になる。

だが、
思い浮かぶストーリーの果ては悲しい恋の終わりばかりだった。

12日。
冬の背広、クリーニングに出しました。

▼いまの夢君に逢いたく二度寝する

▼おはようの君の挨拶♥ハートマーク

▼きみのピアスあれは夢の中のこと

▼夢のなか貴方の影を踏んでみる

▼(並んで) 皿洗うおチビな君が好きらしい

まあ、私にスランプというものがあったとしても
それは取るに足らない低空飛行でしかないだろうから

くよくよしないで生きていく。

14日には

▼れんげ畑むかし話は寝ころんで

なんて書いている。

そういえば、れんげ畑を全然見なくなってしまったのが寂しい。

畑に寝ころんで、
ヒバリが啼くのを見上げながら
あのころは、恋に恋することさえせずに
青春を愉しんでいた。

« 一子相伝 | トップページ | まほろばYHや諏訪湖YHの写真など »

十七音 のおと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: れんげ畑むかし話は寝ころんで:

« 一子相伝 | トップページ | まほろばYHや諏訪湖YHの写真など »

フォト
2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31