フォトギャラリー(令和2)

  • エビ・キノコのスパ
    - Walk Don't Run - 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

フォトギャラリー(令和1)

オートバイとともに(BIKEs)

  • かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

ノート

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記)
無料ブログはココログ

« 原理的なところで人間の手に負えない | トップページ | 続・人間の手に負えない、を考える »

2011年6月20日 (月曜日)

お前ら、近くに住んでみろ!

放射線というのは、発生源があって、そこから水が流れるように出てくるのよ。
つまり、発生源は、アソコでしょ。
そして、福島の皆さんや大勢が、発生源から飛び散った水のようなもの(放射線)をかぶっているのですけど。

大事なのは、その、出てくるところをきちんと教えてよ、といいたいのですわ。
壁の隙間なのか。
煙突なのか。
ドアなのか。

そしてそれが、なぜ散らばっているのか
目に見えるように教えて欲しいの。

みんなそう思っていると思うのに
報道のボケどもは、数値ばっかし見せびらかして

天災の人の報道は、もういいよ。
気の毒なんだけど、天災なんだから。

人災の事故の、その後をどうするかをはっきり決めて
埋めるとか、蓋するとか
早く言え!と言いたいのよね。

これからの原発の話も、政治の話もどうでもいいの。
別のテーブルですればいいのよ。

現場をどうしたいか。
何をしたら、どう良くなるのか。

明示しろ。そういいたいの。

お前ら、近くに住め!という言葉は、そういう気持ちもあって出て来るんだと思うな。

« 原理的なところで人間の手に負えない | トップページ | 続・人間の手に負えない、を考える »

【随想帖 一、】」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: お前ら、近くに住んでみろ!:

« 原理的なところで人間の手に負えない | トップページ | 続・人間の手に負えない、を考える »

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
フォト