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2011年4月13日 (水曜日)

地球と人類が交わした約束

四月の初めに考える(4月3日の日記)のなかで

自然の移ろいにうっとりとさせられながら、こうして春がやって来るという約束は百年も千年も昔からなされていたことであろうと思い、また一方で東日本に地震災害にもたらした地震も地球と人類が交わした約束であったのかもしれない……とも考えたりしていました。

と書いた。この一方で…と続く一節、「地震も地球と人類が交わした約束であったのかもしれない」の箇所が誤解を生むということでチェックが入った。

しかし、私はこの記事の中でもっとも言いたかったのがこの「地震も地球と人類が交わした約束であったのかもしれない」という箇所なのだ。

人間には、幸せになったら昔のことを忘れてしまうほどに、あほなところがある。少しは反省しなくてはならないのだが、その反省の弁が様々なメディアで騒がれているような内容で、まだまだ心のどこかに駆引きがあって、損はしたくないし得したい。幸せ逃したくない。そんな気持ちが見え見え。

都心機能をどこぞ安全なところに移動して、東日本を縄文時代から住んでいた人々に返納しようと提案するような人はいないのか。

東日本、東北地域に古来からあった文化を取り戻そう。

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