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2011年3月10日 (木曜日)

サクラサク。

サクラサク。

春の空をこんな電文が飛び交ったのは昔のことです。そんな時代があったことを知る人さえ今は息を潜めてしまいました。

しかし、情報通信技術が夜明けを迎えるのは、1830年代にイギリス人のミシェル・ファラデーが電磁誘導理論を考え出したころのことで、それ以前の通信はとても原始的でした。つまり、飛脚が街道を駆けたり、さらには狼煙をあげて情報を伝達したりしていました。

サクラサク、という言葉を聞いて、世間を騒がせたひとつのできごとの記事を見ながら、科学技術の賜物である携帯電話がもしもこの世になかったならば、不正を働いた子はサクラを咲かせようと頑張れたのかもしれない…と思ったのでした。

このメルマガがお手元に届くころには桜の開花だよりも届き始めるかもしれません。花が咲くのは嬉しいですが、開花時期が年々早くなるのを喜んでばかりもおれませんね。

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