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2010年7月14日 (水曜日)

もうひとりの私 その2

やけに、このタイトルが心地良いので「その2」として、あてもなく、意味もなく書き始めた。。

私のブログは、このブログと、このブログにリンクを紹介している「- Walk Don't Run -」というのがある。
- Walk Don't Run -のブログからみれば、もうひとりの私は、「銀マド」になるわけですね。

ふたつのブログの切り分けさえも上手にできずに、現在に至っている。

[もうひとりの私]

もうひとりの私を持ちたいとか、そういうモノに憬れるとかいう自分もいるのだが、実際に私はもうひとりいて、自分でも信じられないほど、強くなってみたり弱くなってみたり、女々しくなってみたり、・・・する。

その私が、静かな時間にあちらこちらと遊びまわるのだけど、静けさが途絶えたら、そこでおしまいかな。またこんど。

とけい

今ふと思ったのだが、

真夏であれば朝の5時には蝉が啼き喧しかった。
あの周波数の高い音が焼けるような暑さをさらに煽っていたのに、

秋は静かやわ。

脳みそのなかに残っている大昔に聞いた数々の悲鳴が甦ってくるようだ。

---
2009-08-28 06:35

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