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2008年11月15日 (土曜日)

今週の言葉抄録

今週のことば から

 

▼サンタの赤い靴
赤いブーツが店に出回り始めた。ウキウキする人、バンザーイ。
履いてみたいなっていう心を失わない、そんな人、恋人にしたいな。
わたしですか?可愛くない奴で、子どものころからサンタクロースは信じていなかったな。
話は違うが、子どもにお年玉をあげるという習慣も全く無い。

 

▼満月
夫婦岩の満月の写真は、伊勢志摩経済新聞が写真付き記事を載せて、ヤフーや楽天もこれを配信していたので、「夫婦岩 月」で検索すると幾つかヒットがある。

 

西に真っ赤な夕焼けが現れた後、太陽が沈むに従い、大気圏内の上層を光が屈折しながら進み、夕焼けの塊は段々と西から真上へ、そして東へと移動をする。
同時に空全体が明るさを失い、赤い茜雲は赤みだけを残し東の空に「反対夕焼け現象」を引き起こす。

 

光学現象としては非常に基本なのに、どうして中学や高校ではこういうことをロマンを交えて教えないのか、不思議だな。

 

反対夕焼けに月が浮かぶ。

 

自明のことだが、満月は太陽と逆の時間に現れるので、季節も反対になる。冬、南中高度が最も高くなるので、真上(90度)近くまで上がる。

 

この落ちてきそうな月を見るのが好きだ。

 

▼失意泰然
丹羽保次郎先生の語録を読み返す。心が洗われるな。

 

▼素顔のままで
歌があったなー。ビリー・ジョエルだったか。
別にそれをパクッてきたわけではない。

 

この人の素顔をじっと見ていたい。そんな感情です。

 

ええ?素顔のわたし。そんなもの見たくないって。あらら。
高田じゅんじのようなノリで、ジョーダンのかたまりだという人もありますが、マジメ路線に戻したい。でも、いったんエロくなってしまった日記はそう簡単に塗り替えることは出来ないか。

 

 

▼言い出しかねて
それはジャズのスタンダード。この音楽が目茶目茶好きというわけではないが、このタイトルは大好き。何を連想するかは人それぞれ。

 

▼つぶやく
EXCITEにつぶやきブログというのがあって、それをわたしのブログの一角に設置してみた。誰も書きに来て欲しくないという我儘なブログにしたい。

 

▼コメント
書くのをやめました!宣言はしていないが、気を使って書くのはやめました。
コメントを返せるような誘い水が撒き散らしてある場合は、誘われてフラフラ、書くかもしれない。

 

わたしの書いて欲しいコメントだったばあいは喜んで飛びつきます。ハズレると悲惨。飛散と言ってもいいかもしれない。

 

▼うそぶく。嘯くと書く。
そう、あの日のピアスは良かったわ。短めのスカートなんて見たこと無かったのに。わたしのそんな・・・(おろろ)・・・足を見せないで下さい。

 

▼いそしぎ
そう・・・

 

あなたに海は似合わない。
潮風が髪に吹き付けて
遠くの波間を見つめる姿。
わたしにはそんなあなたが描けない。

 

いいえわたしはあなたと一緒、
小高い丘の見晴台で
並んで光る海を見た
1枚の写真がありました

 

或る日、破って棄てました。

 

▼壊れたカケラ

 

縺れた糸を丁寧にほどくなんて
短気な私にはできませんでした。

 

カッとなって、あなたも自分も壊れてしまった。

 

壊れ方にはいろいろ有りましょうが、あとで拾い集められるような、優しい壊れ方にしてね。

 

壊れたカケラ
ひろってください。

 

▼マジメ路線に戻りたい。
ああでも無理なんだろうなあ。
魅惑の天使がいるかぎり。

 

▼司馬遼太郎;坂の上の雲
うーん。
現在第7巻、真ん中あたり。奉天会戦、3月4日ころ。

 

並行読書。何がいいかな。考え中。
ガチャさんが「その日の前に」(重松清)の映画を見ると言ってたな。原作も読むって話してたけど、読んだだろうか。僕も買おうかな。

 

▼僕
そう、ときどき「僕」と書きますが、仕事中や人と話すときに「僕」という言葉を使います。あるとき「俺」と言ったら、別人みたいでイメージ合わないのでやめて欲しいとキッパリ言われたことがあったなあ。
公務のときは「私」と言ってますので。

 

▼紅葉を眺めるベンチで
二人でおにぎり食べたいな。
そんな場面を夢見ます。
ロマンティックじゃないですか。

 

▼そうだ、京都 行こう
といってみたものの、いつ行けるかな。
地球温暖化で紅葉時期がズレ始めていることもわかってきたそうで
「まちかどエコ」始めます。 ネタ下さい。

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