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2008年4月 5日 (土曜日)

京都日記 桜の季節に散歩する

桜日記。

 

梅の写真を撮りに来たときのフォルムが15枚余り残っていたので、カメラを肩に出かけてきました。
写真は、まだまだこれから現像しますから。

 

円山公園、高瀬川、六角堂、嵐山。
どこに行っても人、人、人でした。

 

六角堂で一番ゆっくりしました。
(ここは静かでいいです。好きなスポットです。)

 

嵐山の桜は、綺麗です。
松尾の駅から桂川右岸沿いの堤防を上流に向かって歩くと、立派な桜並木に出会えます。
渡月橋のあたりから上を大堰川と呼ぶようですね。橋を渡って堰の脇を通り抜けて小倉山へと歩いてみました。

 

「久方の光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ」(紀友則:百人一首33番)
なんていう句碑もあって、ゴキゲンな散策です。
小倉山は幾分人影少なく、アセビ(馬酔木)やツツジも綺麗で、甘い香りがなんともステキです。

 

たくさん歩いたので、雨中嵐山の碑の前のベンチで1時間近く昼寝をしてしまった。
眼が覚めたら日が暮れかけてました。
その後は歩いて別宅へ。

 

(醍醐寺の桜)

 

 

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