フォトギャラリー(令和2)

  • 向田邦子 ベスト・エッセイ(ちくま文庫)
    - Walk Don't Run - 夕焼けの向こうまで─枯葉の舞う道をあなたと二人で/銀マド【自画像篇】

フォトギャラリー(令和1)

オートバイとともに(BIKEs)

  • かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

ノート

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記)
無料ブログはココログ

« こっそりと見上げるひとりの一夜かな | トップページ | 7月の編集後記 »

2005年7月16日 (土曜日)

引き潮に向かって大きく息を吐き

■ 引き潮に向かって大きく息を吐き

■ 海鳥と干潟を焦がす蒸し暑さ

今、朝の6時から7時頃は、ちょうど潮が引いていまして、伊勢湾に流れ込む河口の干潟が見えます。満ち潮のときは昇る太陽の光でさざなみがキラキラと光りますが、干潟が出ているときは、泥と水との境が幾何学模様を作るだけです。

こうして満ち引きを繰り返しながら季節が回ってゆく。海は嫌いだというのが口癖のくせに、じっと遠くを見つめて深呼吸をしている。

蒸し暑い。もうすぐ、梅雨明けでしょうね。

« こっそりと見上げるひとりの一夜かな | トップページ | 7月の編集後記 »

十七音 のおと」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 引き潮に向かって大きく息を吐き:

« こっそりと見上げるひとりの一夜かな | トップページ | 7月の編集後記 »

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

最近の記事

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト