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2004年10月30日 (土曜日)

雨やね

雨やねぇー

みんぱくにアラビアンナイト展を見に行く計画もあるが
娘は1週間後に漢字検定の試験だそうで
そんなモードなのに連れまわしてもアカンわなー。

まだコタツも出していないし
そっちの作業をしようかな。

そうそう、春のKLEの写真を現像しました。

2004年10月28日 (木曜日)

月がきれいよ

あすはもう見えないかもしれない。

月がとてもきれいです。

言葉は不要やなあ。

2004年10月27日 (水曜日)

ぐぐっと寒い

おはよう。

ぐぐっと寒い。
洗濯物を干しに表に出たら、ピリッとする。

団子になった洗濯物をほぐすと、暖かーいのだ。
ああ、そういう季節になったね。

青空、バンザイ。

・・・・って書いても今日は1日家の中だろうなあー。

2004年10月24日 (日曜日)

神島に渡る

三島由紀夫の潮騒の舞台である神島にいった。
やや風があって船は予想以上に揺れた。
汐のしぶきをかぶりながら島に着く。
食事を取った後、ゆっくりペースで島を回った。
710円でこんな素晴らしい景色と出逢えるんだよ。
ほんと、オススメ。

10 月24日号 霜降篇

神島に行っている。三島由紀夫の潮騒の舞台になった島を歩きに行った。

穏やかそうに見えた海も、いざ定期船で伊勢湾に出てみると、なかなかの波であった。船は大きく揺れて公園のシーソーの真ん中に立っているように身体がふらつく。

船酔いで倒れるんじゃないかという不安もあるが、二十分ほどの揺れを我慢し島に着く。小さな島には、大きな感動がたくさんある。島を歩いて回って、あくる日(24日)の朝に船に乗って帰ってきた。

23日の夕日を貼っておきます。

監視室の裏窓は、ひとまず、中断。気が向いたらまた書き始めます。

2004.10.23 夕日

2004.10.24 島を離れる

2004年10月20日 (水曜日)

うたた寝

おはよう。

トンネルの中が暖かい。
先日の越前おろし蕎麦ツーリングでそう感じました。
冬も近いのだということです。

ユウベ、うたた寝をしました。
こたつは出ていないので、そのまま毛布をかぶって少しだけ。

台風が近づいています。
なのに、ものすごく静かな夜でした。
まだ遠いということなのでしょう。

今朝も静かです。
鳥の声も聞こえないもの。

2004年10月17日 (日曜日)

「ふる里」のおろし蕎麦

きょうは、今上町の「ふる里」へ蕎麦を食べに行きました。
おろし蕎麦、600円なり。
走行距離は、400キロほど。

フリース1枚に防寒ジャケットですが、ちょうど良いくらい。
月末ならもう1枚追加でしょう。

2004年10月16日 (土曜日)

あしたは、うふふ

あしたは、うふふ。
どっか、美味しいものを喰いに行くぞ。

さぶいなあ

おはよう。

昨晩は、9時過ぎに帰途に着きました。
寒いなぁ。

朝に書いたとおり、半そでワイシャツ+ジャケット。
下は夏ズボンです。

60キロの夜中のツーリングは、結構、堪えました。
家に帰ってお風呂にドボン。

おでんが美味かったよ。

2004年10月15日 (金曜日)

バイク通勤

おはよう。

台風が来る前から乗っていないので
久しぶりにバイクで通勤した。

いい天気ですがすがしいのですけど
60キロも走ると寒いです。

半袖+ネクタイの上にジャケットを羽織っただけが甘かった。

日曜日に走りに行くなら、長袖のトレーナーが必要ですね。

2004年10月14日 (木曜日)

お昼休みにナオヨさんと

とってもいい天気だったので、ナオヨさんとお昼休みにウォーキングにでかけた。

----最近はバイクには乗らんの?

----まあ、昔ほども乗らんわ。
   月末にどっかに行こうかと友達と計画したりしとん。


本当に気持ちのいい風が吹いている。
街の向こうに海が見える。

やっぱし今度の日曜日にどっか、行こうかな。

そうそう、昨日、図書館で浅田次郎を読んだ。
今度、買おう。

2004年10月10日 (日曜日)

いい天気でしたね

本屋に行ってその後はずっと部屋に居ました。

バイクのチェーンにオイルを指しに表に出ただけかな。

今から夕飯を買いに行きます。

2004年10月 9日 (土曜日)

台風。曲がってバンザイ!

おはよう。
結局、昨日あれこれ書いたが
 大根の湯気が恋しい寒露かな 〔ねこ〕
ということにして、監視室の裏窓にも載せた。

台風は曲がってくれているようだ。県内で膨大な数の被災者があったし、亡くなった人もある。
みんなで祈れば、もしかしたら曲がるのかもしれない。

比較的静かな夜~朝を迎えている。油断はならないが、前回ほどのことにならないように、虎視眈々と空を見つめる。晴れ間が戻ったら災害ボランティアのバスも再開する。

弔ったあとも祈る日々が続く。

2004年10月 8日 (金曜日)

大根食いたし寒露かな

おはよう。

大根の湯気が恋しい寒露かな
とか
今晩は大根食いたし寒露かな
なんてぶつぶつ言いながら職場に来た。

涼しくなったね。

10 月8 日号 寒露篇

大根の湯気が恋しい寒露かな 〔ねこ〕

おでんが喰いたいなと思う。夏のように明け方の空がどんよりとすることもなく、晴れの日は朝からスカッと空が青い。

空気が綺麗な証しだろう。職場のある四日市の丘陵地帯から見下ろす平野の様子もくっきりとし始めた。冬になって北風が吹くようになると、名古屋市の高層ビルや御嶽山までも見渡せるようになる。しかし、その時期は下界より一層寒い。

水沢のお茶畑で3番茶の刈り込みが始まったなと思っていたら、あっさりと終わってしまった。茶畑はこれから冬を迎える。

10月になって、また再び台風が紀伊半島に近づいている。前回の21号は多大な被害をもたらした。

地球温暖化が原因で異常気象が起こるのだと力説する人も多い。数十年後には平均気温が2度ほど上昇するともいう。私たちにとってはたったの2度であるが、台風にしたら凄く嬉しい2度なのだろう。これからも頻繁に台風は来ることになるだろう。

縄文時代の人々は北へ北へとのぼって、現代人からすれば幾分寒いかなと思われるような、例えば東北地域などに、多くが住んだ。疫病の発生から逃れて、保存可能な食物を求めての移動だったのだろう。自然に逆らわず生きるひとつの姿である。

私たちは、自然を捻じ曲げて且つ自然に逆らって生きようとしている。勝てるのだろうか・・・・。

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