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2004年8月 7日 (土曜日)

8 月7 日号 立秋篇

早いもので暦の上では今日から秋になります。

そう思うと庭先を吹く風もそよそよとしているように思う。いや、そう思いたいが、さっき洗濯を干しに庭に出たら汗が吹き出た。

この2週間で何が変わったかな。

待宵草が一斉に黄色い花を咲かせ始めたこと。稲穂が出て、ところにより少し黄色く色づいていること。イチジクが大きな実をつけているぞ。かぼちゃやスイカも大きくなってきた。

私は夏が嫌いだと言っているけど、うだる暑さに嫌気がさすだけで、果物は美味しくなってくるし、そうでもないのかな。

ヒグラシがカナカナカナと鳴いている。

まだまだ暑いけど日差しに突き刺さるような切れ味がなくなってきた。残暑御見舞い…と書きながら、少し心に余裕が見えている。あと半月の残暑を楽しもうじゃないか。

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