令和元年

  • ジューンベリーの実(5月26日)
    令和の足跡

M's Zoom

  • 大井川鉄道(5月6日)
    M's Days フォト

歩きの日記

  • 三野瀬駅
    あるく

BIKEs

  • かつて
    バイク・ツーリスト
    だったころ

Walk Don't Run

  • 忘却をおそれず
    記憶を記録として
    遺そうと思う

ノート

  • ふと開く一冊の絵手紙集

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
    平成28年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

京都日記(平成27年7月篇)

  • 鱧のお弁当
    京都日記
    平成27年7月篇

京都日記(平成27年春篇)

  • 焼き鳥
    京都日記
    平成27年版の
    春の日記です

写真日記(平成27年版)

  • 伊達巻
    平成27年の
    日々の写真に
    コメントを
    綴ります

日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記)
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
無料ブログはココログ

« 6月21日号 夏至篇 | トップページ | 7月22 日号 大暑篇 »

2004年7月 7日 (水曜日)

7 月7 日号 小暑篇

セミが鳴いているのをセンターの構内を散歩して見つけたのが、つい先日の日曜日のことです。そしたら立て続けにあちらこちらでクマゼミが鳴き始めたり、所によってはヒグラシも鳴いているという便りが届いてきます。

日本列島の本州部分には4つの季節の他に梅雨という季節があります。これは夏を迎えるための通過儀礼のようなもので、近頃は雨がたくさんふるわけではなく、その形も集中豪雨的へと変化しているのではないかという声も(学説?)聞かれます。ほんの1週間ほど前にも局所的に雨が降って災害が発生している地域が報じられました。私たちの手で何をどのように変えて行けるのかは疑問ですが、自然の営みには敏感でいたいものです。

きょうはたなばた様です。5節句のひとつですね。季節の変わり目に感謝をし、今の季節を精一杯に受け入れて喜ぶ。四季の変化に感謝をしたいものです。

夏は暑いので嫌いな人もあるだろうし、逆に好きな人もありましょう。私は?実の成るモノが畑に行くとたくさんあるという点では大好きです。とうもろこし、すいか、瓜、なす、ピーマン、きゅうり、トマト、もも。挙げればキリがない。夏の朝は美味しい。

« 6月21日号 夏至篇 | トップページ | 7月22 日号 大暑篇 »

【裏窓から】」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 7 月7 日号 小暑篇:

« 6月21日号 夏至篇 | トップページ | 7月22 日号 大暑篇 »

フォト
2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31