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2017年12月13日 (水曜日)

小芋炊く一足お先につまませて

小芋炊く一足お先につまませて

シビのフライはお子様(2歳児向け)兼用メニューからです
離乳食レシピには旨いものが多い
これもその応用かも

うちの人の要望で手帳を買いました
なかなかええ手帳です

僕は四十年近く高橋の手帳です

シビのフライ 小芋炊く 県民手帳を買う

2017年12月12日 (火曜日)

高村薫 黄金を抱いて翔べ

風の強い日でした(11日)
汽車は10分以上遅れて来て
本屋に寄ったけど
運良く乗れた

高村薫 黄金を抱いて翔べ

2017年12月10日 (日曜日)

みたらしに言葉はいらぬ冬日和

🍀 みたらしに言葉はいらぬ冬日和

師走の日曜日のひととき
一年を振り返ってじっくり考えてみようではないか

え?
何を考えるって?

自分の姿を省みるのだ

羽生善治・永世七冠
色紙には「玲瓏」の二文字を書く。
これは「八面玲瓏」の山頂から眺める澄んだ景色のことで
迷いのない心境のことだと語る。

羽生語録にはこれまで幾度も感銘を受けてきた。
だが、語録に感動しているだけではいけない。
その姿勢と眼線が大事なのだ。

写真日記から

鰹のタタキ かぼちゃ鶏そぼろあんかけ みたらし

2017年12月 9日 (土曜日)

グッと冷えたストーブを出さなあかん

十二月たてこむとせわしいです
まごっちがもう少し何事もわかるようになると楽なんやろうけど

食事はまごっち仕様のメニューが続きますけど
ときどき食べるお刺身はわたしだけがいただきます

思い切り餃子を食べたくて
30包以上作ってみんなで食べた

あくる日の朝の汽車の中では
マフラーぐるぐる巻きで俯いておりました

そんな日に限って
飛び乗った8階へのエレベータが
各駅停車で満員だったのだ

写真日記から

豚ミンチのハンバーグ サワラの刺身 餃子!

  • 見上げれば青空の雲は凍て付かない
  • 夜明け前降り出した雨の中へ朝練の高校生駆け出してゆく
  • 月はどこにそんなん知らんわ平和な布団の中
  • 暗い夜道オナラ三々七拍子
  • またニキビ左ほっぺの師走かな
  • 初霜や涙腺までも凍らせて
  • 師走なり孫の破った 障子張る

2017年12月 6日 (水曜日)

落ち葉舞う師走の風は冷たかろう

師走を迎えて本格的にいよいよ来たかと思わせる寒波と共にフォークソング「風」を作曲してヒットさせた、はしだのりひこさん死去のニュースも飛び込んできました。

1960年代の後半から一世を風靡した「ザ・フォーク・クルセダーズ」や「はしだのりひことシューベルツ」の名前を知らない人も多いかもしれません。

五十年という歴史のページをパラリと捲ってすべては過去の中にしまい込んでしまうこともできましょう。

けれども、それでは少し気が収まらないというわけで、酒を片手に音楽を聴いてあのころ・あの人を偲びました。

北山修・はしだのりひこのコンビでヒット作を放った「花嫁」も回想するなかに出て来ます。

「花嫁は夜汽車にのってとついでいくの」と歌っても何の違和感もないどころか、夢とロマンに満ちていた時代でした。

天国にはこわい神様がいて地上へと追い返されることもあったのかもしれない。

しかし今でも、「プラタナスの枯れ葉舞う冬の道」は昔と変わりなく、京都・都大路には「プラタナスの散る音に振りかえる」人が溢れて賑わっていることでしょう。師走は刻一刻と暮れていきます。

これを書き始めた日から配信する日まで、日一日と目まぐるしく変化する波のなかで、今年一年を振り返って漢字を考えたりしながら、ふっと五十年を振り返る時間が あったので、ここに覚え書きをしておこうかなと思ったのでした。

---


こんな原稿を今日走り書きしたのでここにアップします。
ごめんなさい。最終稿ではありません。僕のメモ書きです


と mixi に書いたのでここに貼っておこう
本篇は大幅加筆改変して15日頃発行します

2017年12月 4日 (月曜日)

12月はじまって土曜日(忘年会)

母校の校友会当県支部の役員会・忘年会に行ってまいりました

写真日記から

焼肉たんど

2017年12月 2日 (土曜日)

12月 始まりました

休みだから
あとでゆっくり書こうっと

写真日記から

カジキの香味焼き サンマ13号 耳あて

2017年11月29日 (水曜日)

小芋食う師走の覚悟整うて ─ 11月が尽きます 寒さはこれから

小芋食う師走の覚悟整うて

そんな言葉を書き残し
11月28日の夜は更けてゆく

まごっちに手がかかって
小芋を炊くてが等閑になって
焦がしてしまったというが

芋の味は上出来だった

今季初の小芋(里芋)の煮っころがし
(写真はない)


11月が暮れてゆくところ

寒さは緩んだり厳しくなったり
仕事に行けば(月曜が始まれば)
日記はまとめ書き

日曜日には
ブリと鯖を食べて
月曜日は思い出してますが・・・あらら
と考えて思い出したのは肉じゃが!

火曜日にはシャケを食べる

写真日記から

11月28日の朝8時 日曜はサバの味噌煮 ブリ トーマス

2017年11月26日 (日曜日)

ぶり大根苦味が旨し六十年 ─ 飛び石連休号

飛び石連休ですね

おでんを食べたり
今季初のぶり大根を食べたり
まごっちにはハンバーグを作ったり

妹夫婦+娘夫婦が京都からびゅーんと
着てくれたりして

連休はとんとんとん


写真日記から

子ども用にハンバーグ 今季初のぶり大根

2017年11月25日 (土曜日)

週末は飛び石で 手が冷たい土曜日の朝7時

最新(アメブロ)記事

さっき アメブロにちょいちょいと写真をあげて
本家(このブログ)に戻り
ひといきついています

手が冷たいです 土曜日の朝7時

きょうは
「秘伝のブログ」の『小雪篇(裏窓から)』
を書くのだ

おでんが食べたくて JR 八朔の木の前で 八朔 大根

2017年11月23日 (木曜日)

シンプル。ゆうべはペペロンチーノとミートソース

シンプル。

お米が切れて
ゆうべは
ペペロンチーノとミートソースです

和風にしました
といっても
ニンニクに鷹の爪
塩とコショウと醤油だけ

塩と醤油は
少しこだわりのものですけどね

写真日記から
シンプルなペペロンチーノ

2017年11月21日 (火曜日)

11月下旬号 寒さいよいよ

寒波が来ましたね
11月下旬を迎えて
コートも手袋も出しました

ブログは書く暇がありません
平日は仕事ですから
書けないのが普通ですよね
(愚痴モード)

ツマが健康診断に行ったりしたので
変則的に休暇を取って家にいました(月曜日)

サワラの刺身を食べました
美味しかったです(19日・日曜日)

++

アメブロでは・・・


サワラの刺身 切り干し大根

2017年11月19日 (日曜日)

十一月の中旬 終わる頃

食べることしか楽しみなくて

お魚屋さんで旨そうなのを見つけたら買いますけど
ちかごろはまずくても安いものとか
どこかで品揃えのために調達して来ているのかな
と思うようなものも多くあって

魚が獲れない日は商品なし
くらいの気概があってもいいと思う

日曜日は京都からお父さんたち、弟(夫婦)とが
娘のところに来て暮れて
お昼におしゃべり

そのあとにそそくさと焼きそばを食べました

アジのフライ お昼は焼きそば

2017年11月18日 (土曜日)

霜月半ば 鯖を食べる

サバの味噌には 赤味噌多めで  (アメブロへ)

毎日美味しいものを食べられたら幸せ
と思っていたらムスメに

「美味しいものが食べたいなど
食べるものへの願いが

日常のつぶやきごとで増えている」

と指摘され

「これは老人の特徴であろう」
というのです


ピンポン

写真を振り返っても
素朴な(インスタ映えしない)ものが多い

サバの味噌煮 カレー+納豆+卵

たまごかけごはんに
納豆をのせて
さらにカレーをトッピングする

のせる順番で
料理名が変わるし
イメージも違うので要注意


お昼の賄いなので

刻み葱とかつぶしは省略しているが

あればバツグンに旨くなります

2017年11月14日 (火曜日)

カジキマグロを焼いてみた

カジキマグロ、焼く、にんにく、おさらいキッチン
などを入れて検索すると
簡単な料理が出て来ます

にんにくをたっぷり使って
さらっと焼いてみたら
なかなか美味しくできました

凝らないで酒肴をつくるというのが楽しい

2017年11月13日 (月曜日)

さて 新しい週が始まります

アメブロ 記事へ

アメブロにはお気楽にサラサラっと書いて
あとでゆっくりなんてのは
そんなに簡単にうまくはいかず
ほったらかしになる恐れも多いですが

時間があるときにこっちにも書いています

おとうさんも超忙しいなか
土日だけ休んで
次男くんの生まれた病院に
付き添いました

名前はまだ考え中らしい

>生姜焼き

2017年11月12日 (日曜日)

ぼちぼちが よろしい 赤ちゃんすくすく

最新の記事から

そんな日記を書いてますが
今日は日曜日なので
(秘)のほうの日記(本篇)を書きたいな

ブリ シャケ 筑前煮 アンパンマン混ぜご飯

2017年11月11日 (土曜日)

ひっそりおゆうはん (わけあり)

孫できて ひっそりとおゆうはん

あとでゆっくり書けるかな
ドタバタ中

🍀 最新の記事から

シチュー アンティエ 大根 鶏ミンチ・チーズはさみ
写真日記から

2017年11月 7日 (火曜日)

11月もぼちぼちはじまる

貯めると書くのが嫌になるので
少しずつアップしていくわ

🍀

増殖版の日記には、また違った視点で書いている

2017年11月 6日 (月曜日)

壇蜜日記3 泣くなら、ひとり (感想追記)

壇蜜日記3  

泣くなら、ひとり 壇蜜日記3 に続いて、少し書き足します

最後に短編小説が一篇
自筆のメッセージが2ページ付いている

日記とは全く別の読み物であるが
継続して読み進めば小説でありながら
日常のような雰囲気を保ったまま
読み進むことになる

この人は小説家ではないし
自らも小説家と言われては本職の人に申し訳ないと思う
というようなことを書いている

実際に小説としては
何となく未熟な面を感じる

日記の感想のときにも感じたように
筆のタッチ、感性や言葉の輝きはいいのだ
けれども、文章は少し物足りないし
決して上手とも言えない

小説家でやるより
随想家あたりでやっていくのが
味を出せるだろう

センスや持ち味や教養なども生かせ
人間の魅力も出てくると思う

壇蜜日記3を最初に読んでこの感想を書いたわけであるが
さらに壇蜜日記1、2に遡って読もうとは今のところ考えていない
壇蜜日記4が出ても買うかどうかは今のところ決めてはいない


こんなことも書いてます
壇蜜日記3 あれこれ

2017年11月 5日 (日曜日)

ハマチをしゃぶっとしてみたら・・・

それはゆうべの秘密の話 <ゆうべの Instagram>


昨夜は ハマチを食べました
写真へのコメントに書いたとおりです

メインのゆうはんはお鍋で いわゆる水炊きです

ものすごい種類のお鍋料理のダシ・パックが出回っています
どれもそれなりで美味しいけど
満足のいくものはなかなかありません
インスタントなんです

吉野家の牛丼は美味しいけど
家で工夫すれば健全な味付けで
吉野家レベルに迫れるし
超えることもできる

百円寿司や焼肉屋は
いまやまったく行きませんし
鍋料理も家で作ったダシでしか食べないです
(忘年会などでは美味しくいただいています)

というわけであって、鍋だったのですが

鍋は鶏団子を前面にした水炊き・どうふ・寄せ鍋混在型ですが

この写真のハマチをひっそりと鍋の中に沈めて
色が変わったところでさっと引き上げて食べてみましたら
これが絶品でした

鰤シャブなんて勿体無い(刺身で食おう)
と普段から言ってますが
2、3枚くらいは鍋に通して
別の味を楽しむのもオススメとしましょう

もちろん
生の魚は
刺身に勝るものはない
一日一魚のわたしがいうのだから間違いない

🍀

     ハマチ食う(ワカシ)

2017年11月 2日 (木曜日)

夜ふかしが恋しい サヨナラ星のオリオン座

十一月 はじまる

日記を書きかけで置いたままにすることがある
それでいいじゃないか・・・と言い訳も堂々としてきた

誰も読まない日記
もしかしたら誰かが読んでくれるかもしれない日記

写真は載せないという強い方針から
少しでも目にとまれば中身に触れてもらえることもある

と軌道を修正して

このごろは
ぽっくり死んだ後に発見されて注目されたら価値ある人
気づかれなかったらただの人
と思うようにしている

ハンバーグで始める サンマ11号 酢豚・長いも入り
写真日記から

2017年11月 1日 (水曜日)

二年前好きだと言った石段の真っ赤な夕暮れ今もおんなじ (予告篇)

十一月始まりました

今日は一日家うちにいます

ゆっくりブログを考えよう(増殖版・予告篇)

大根を炊く 又吉直樹 劇場から

写真日記から

2017年10月29日 (日曜日)

タコの天ぷら・とり天、シャトレーゼ

台風が2回も週末を連続的に来るなんて
しかも 十月の末にそんなことがあるものなんですね

外に歩きに出られないのでちょっとしょぼんとしています

お店に行ってもお目当てにしていた美味しそうでお手頃な値段の黒毛和牛が見当たらないので
節約を決め込んで

とり天
タコの天ぷら

をいただくことにしました

いつもならばお刺身にも手を出すのですが
それも思うようなものが店頭にはなかったのだ

台風のせいでしょうか

🍀

シャトレーゼのチラシをみたので
早速お昼前に買いに行きました

チラシで見ていたものを決めていたのですが
やっぱし 目移りしてしまって
可愛かった 「ハロウイン 黒ねこ」 を買いました

🍀

きょうは
PCの前に座って日記を書こうか

黒ねこ(シャトレーゼ) トリの天ぷら タコの天ぷらとり天を揚げ始める

写真日記から

2017年10月28日 (土曜日)

もう少しで十月尽きる 台風22号も来る

十月も暮れ行くのやなあ

十月尽

風が秋から冬の色合いに着々と変化するのを感じた一瞬

周りの音が消えて
始まりかけた夕焼けに取り込まれてしまいそうになりながら
胸の電話に手を伸ばす

あの人に伝えたいのだという思いが湧き上がって来る

秋はセンチメンタル
けれども心は
あの人には届かない

風が呪文を教えてくれたとしても
それが秋を見送る言葉だったら
サヨウナラの哀しい別れ

あの人は遠くへいって
たぶんもう会えない人だろう

それだけに、誕生日のある
十月が終わってゆくときに
満ちはじめた半月をみて
ちょっと淋しさを感じたかも

冬が来るまでに
もう一度だけ夢を見たい

少し前に久々に川柳を考えてみたけれど
震えるような情熱がなくなった今は
納得のいく作品が生まれてこない

▶️

ある人(って壇蜜日記3ですけど)の日記を読んでいて
「ストレス解消」のことに触れていた(本流ではない)

ぼくには今となっては全く無縁の言葉なのだな

ストレス

あの正体ってのは一体何者であったのか
そのことを考えると
少し哲学者になれるような気がする

++

▶️ 関連日記

もう少しで十月がくれるという時に台風22号 〜 十月尽

焼き鳥(1歳半向け) 揚げ出し豆腐


写真日記から

2017年10月27日 (金曜日)

大学を卒業して
初任給で初めて買ったのは
広辞苑だった

第三版
長い歴史を感じる

ぼくは 第三版で十分です
そのまま暮れてゆくつもりです

新しい言葉などいらないわ


三省堂の新明解国語辞典

「恋」のところに

〈他のすべてを犠牲にしても惜しくないほどの満足感・充足感に酔って心が高揚する〉ような状態

とあるそうだ

意思でそんな状況を作れない難しさがある

2017年10月25日 (水曜日)

サンマ10号(今季10匹目)

10月24日の夜にめでたくサンマ10号を食べました

台風が来ていましたので慌しい週末から週明けでした

土曜日には悠人のお父さんがきてくれてカレーを食べて楽しく過ごし
台風が通過する日曜日の夜はそろっと静かにおでんを食べた

翌日の23日月曜日

台風は去ったけどJRは止まったままの一日でしたから
お休みして(先週と連続して休暇取得!)
24日を迎えて今年10匹目のサンマを
ツマが買ってきてくれました

台風が来ていたので海が荒れていただろうし
サンマ漁の船は大丈夫だったのかな
とお節介な心配をしながら
全然成長していないサンマを
イワシみたいやなあと言いながら
美味しく食べました

味はしまっていて今季では一番であったかも

ムスメさんは産休で帰泊中です
編み物を熱心にしてます
作品は手編みのコースター

サンマ10号手編みのコースター
M's Zoom写真日記から

2017年10月23日 (月曜日)

台風21号深夜に通過しました

週末の土曜日の夜に
孫のところに
お父さんが
ケーキを持って
来てくれた

いちご、栗(モンブラン)、抹茶、チョコ

悠人は一歳半やから
まだ食べられませんから
お父さんとお母さんとおじいさんとおばあさんでいただきました

日曜日は仕事があるので
お昼ご飯を食べてすぐに
お父さんは出かけていきました

またしばらく
おじいさんおばあさんと
一緒にご飯を食べたりして暮らします

日に日に喋る言葉が増えてゆく

今度お父さんが来た時にはまた驚くだろうな

22日の夜は
台風21号が通過するので
ひっそりと
お夕飯のおでんを食べて
早めに寝ました

2017年10月21日 (土曜日)

泣くなら、ひとり 壇蜜日記3 

壇蜜日記3をぼちぼち読んで
かれこれ1ヶ月ほどが過ぎる

汽車の中で景色を見たり
高校生を眺めてぼんやりしてみたり
この本に目を通したりしながら
数日分を読むと降車駅に着く

壇蜜さんのことは全く知らない

見たこともないし
声を聞いたこともない
顔も浮かばない
どんな人物かも知らない
つまりは何をしている人なのか
よくわからないまま 読み出したのだ

なかなか、庶民的で
ちょっと堅物のようで
少し斜めに構えている風で
結構 真面目で純粋で
昔くさくて
それなりに知性もあって
エッチなことも書く

文章は散文的で
それほど上手ではない
けれども、とけ込みやすくて

味なことを時々書く
そこに付箋を貼ってしまうので
文庫本からたくさん付箋がはみ出す

壇蜜日記3  
BOOKs(読書日記)

2017年10月20日 (金曜日)

台風21号が接近中

台風21号が接近中

この寒さやからめちゃめちゃな大暴れはないと思うけど
雨はどっさりと降るやろなあ

先週はトイレリフォームで1日休暇を取ったが
月曜日にJRが止まっていたら ふたたび休暇ですなあ

サンマは写真のコメントにも書きましたが
19日に食べました

そして20日に今季初のお鍋になりました

サンマ9号 トイレ改装
写真日記から

«十月中旬篇 その2

写真日記(平成29年版)

  • シビのフライ
    Days29
    日々の写真に
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M's Zoom

  •  餃子を食べる
    M's Days の
    フォト日記
    ぼちぼちと

写真日記(平成28年版)

  • 越乃寒梅
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写真日記(平成27年版)

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    平成27年の
    日々の写真に
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日々是好日写真記

  • ハーモニカ
    860枚 平成18年から平成26年まで(写真日記)

京都日記(平成27年7月篇)

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    京都日記
    平成27年7月篇

京都日記(平成27年春篇)

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京都日記(平成27年11月)

  • 渡月橋
    京都日記
    平成27年11月篇

BIKEs

  • 平成24年(2012年)最後の春(閏日)のKLE
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Walk Don't Run

  • ユース宿泊スタンプ帳
    忘却をおそれず
    記憶を記録として
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