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2019年5月25日 (土曜日)

🔗 小満号 検索セレクション

小満  検索(セレクト)

  1. 休日には日記を書こう 小満
    んな話を書きたいです酒の肴にもならんけど小満になってもなかなか書き出さないのでひとまずこの辺で放り出すつづきは「秘伝」で ...
  2. 小満をすぎて憂いの夏近く─最近の余白から 小満篇【裏窓から】
    小満をすぎて憂いの夏近く─最近の余白から 小満篇【裏窓から】 (増殖版)最近の余白から 小満篇❏▶️ 焼き鳥の三本...
  3. 車谷長吉 追悼  再読 ─ 小満
     闇に光る小刀の迫力車谷長吉さんを悼むと題して万城目さんが追悼を書いている。❏(記事から引用
  4. 霧雨ふる ─ 小満
    ておいた。平成26年5月21日、きょうは小満。昨夜から雨が激しく降って夜明けのころから霧雨にかわった。日めくりを見て小満だと気づく。❏おとといあたりから青...
  5. ホタルの予感 ─ 小満
    きのうは小満でした。立夏の次にやってきた節気で、その次が芒種で、そのあとに夏至になる。 この「裏窓から」を書き始...
  6. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    1日)▼アジサイの枝を切る音余韻なく▼ 小満の朝に黄金の海を行く麦の穂いよいよ黄金色になりて夏来るような日でした。あれよあれよという間に夏が来るのだろう。...
  7. 卯の花の満ちたり月は二十日頃 絵森月居
    ている間に梅雨になり、日が過ぎてやがて「小満」となろうとしている。 立夏のころ、麦畑の麦たちは一斉に刈り取られ、夕刻の田園地帯にはあの甘い香りが漂ってい...
  8. 5 月21 日号 小満
    しい日やジメジメした日が続いて、オマケに小満を迎えようとする夜には台風2号が太平洋岸を通過してゆくなど、梅雨を思わせるような空模様が続いている。水不足に悩...

🔗 110連休をおえて仕事を始めましたが 風邪をひいてまして苦しい週末を送りました 元気になりつつあります

2019年5月
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110連休をおえて仕事を始めましたが


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2019年5月21日 (火曜日)

サドン・デスの「サドン」で検索した結果(2件ヒット)

もう直ぐ突然死がきそうだと
不安になることがある

ぽろぽろ そんなことに触れている


サドン・デスの
「サドン」で検索した結果(2件ヒット)

  1. ぶるっと一回ふるえて冬を思い出す
    寒露篇サドン・デス(sudden death)という言葉はじわりじわりと迫って来るけれどもそれほどの恐怖感はない恐れている...
  2. サドン・デス(sudden death)
    る時期に色々と思っている其の一つに🌱 サドン・デス(sudden death)これはジョーダンで語れるものではない時期に差し掛かってきた祖父も父も六十五歳...

2019年5月20日 (月曜日)

🔗 校友会の役員会と総会(19日)ででかけた(風邪気味であるが)

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校友会の役員会と総会(19日)ででかけた(風邪気味であるが)


2019年5月18日 (土曜日)

(号外) 五月尽 検索結果(5件ヒット)

五月尽

検索結果(5件ヒット)


  1. 水無月や夏のスカートひらりひらり
    ▶ しびれるの 八代亜紀のジャズを聴く(五月尽)と書いたのは前の日記にも書いたが比較的のんびりと新しい月を迎えている。朝夕は涼しく過ごしやすい日が二三日続い...
  2. のばした手引き下がらないで五月尽
    平成27年新写真日記(30日土曜日)肉を食べました。暑い日となりました。仕事に行っていまし
  3. ツツジ咲く便りも出せず花を摘む ─ 五月尽
    県庁へ、一気にのぼる坂道で毎朝、息が切れる。おおかたのぼったあたりで、県警本部のパラボラアン
  4. 詰まらない恋も詰まらぬ五月尽 5月28日から31日まで
    5月29日(日)▼詰まらない恋も詰まらぬ五月尽▼さみしくてケータイいじる、爪を噛む私はそんなものを持っていないからね。寂しくたって淋しくたってそんなことしな...
  5. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    旬篇〕(31日)▼あしたから元気を出そう五月尽▼今日からはため息やめよと決めたのに手帳のページめくりながら、今年も半分が過ぎたと思う。元気出せよ、と自分を励...

誰に手紙するわけでもなく元気よと書いてみる 五月中旬号

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🔗 誰に手紙するわけでもなく元気よと書いてみる 5月中旬号


2019年5月17日 (金曜日)

🔗 ヤマブキ (号外)

🔗 ヤマブキ (3件ヒット)

1
  1. もうきっとあなたには会えない。予感 - 四月・穀雨のころ
    日▼散るために生まれてきたのわたしたち▼ヤマブキを一輪さして手を添える▼春の花散って無言のたよりかな黄色い花が似合う人がいる。赤い花ではだめなのだ。その緩やか...
  2. やまぶき その2
    「塵埃秘帖」に山吹(ヤマブキ)のことを書いたのは、まず、母親のことを思い出したからでした。 母の日に顔を出さなかったこともあって...
  3. やまぶき
    色くて地味な花だと思う。一重咲きの山吹(ヤマブキ)は可憐な花で、庭にひっそりと咲かせておきたいような落ち着きさえある。鼻を近づけると薔薇のような香りがする…は...

2019年5月15日 (水曜日)

🔗 『母の日』 (号外)

  1. 🔗 母の日のはは は はははとケーキかな
    8293031 NEWS🔗 母の日のはは は はははとケーキかな🔗 GWのできごと 旅日記 など ぼちぼち書いてます令和元年写真アル...
  2. 100連休記念の旅を終えて 休みはまだまだ続く 立夏から母の日のころに考える 立夏・母の日篇 ─ 裏窓から
    旅を終えて 休みはまだまだ続く 立夏から母の日のころに考える 立夏・母の日篇 ─ 裏窓から令和元年写真アルバムココログでは リンク先の お知らせ のみです&...
  3. 父の日雑感
    間は毎週日曜日は父の日であっていいしまた母の日であればいい今はもう会えない人にもう一度会えたらええなあ父の日はそんなことを思う日でいい今の自分を褒めてくれる...
  4. 母の日や二人合わせて147歳や
    母の日ですね🌱 写真日記から ...
  5. 母の日に考える
    まとめましたがそんな内容の日記でした。母の日のころにこの日記を私は読みました。そのあと、いろいろと思うことを書きとめていたのですがなかなかまとまらない。私...
  6. 母の日の夜
    新・写真日記(27)母の日(10日)のおゆうはんお母さんは夕飯の支度をするのが大変なので今日はスーパーで買い揃えてしまったのですがビール...
  7. あすは母の日という晩に
    新・写真日記(27)(9日の晩のおゆうはん)冷蔵庫にあった冷やご飯でオムライスを作りながらム
  8. 三十年という周期 ─ 小寒篇
    (水)父の日記■子どもというものは父や母の日記や行動や考えにはあまり感心を持たないことが多い例をこれまでにもいくつか見てきた。 というのがある。子どもは親...
  9. 父の日記
    してしまった。)■子どもというものは父や母の日記や行動や考えにはあまり感心を持たないことが多い例をこれまでにもいくつか見てきた。友人が(母という立場で)ブロ...
  10. 夕暮れや飛行機雲が見たくなる ─ 5月初旬号
    )▼はなきんと言うことばのノスタルジー▼母の日や気は合わないのだけど顔を出し▼母の日と太筆で書く、丸を打つ▼新しい筆を買おうか、母の日に今度の日曜日は母の日...
  11. 雨あがりの庭で
    庭で Ⅲ午前中、雷が鳴って、雨が降った。母の日も近いのでミスタードーナッツでポン・デ・リングを3個、買うて会いに行った。竹の子ご飯とウドをご馳走になって庭を...
  12. 雨がそろっと
    ら小包が届いたといって大喜び。うちの人。母の日。▼青ノリの唇にプチっとチューしたい焼きそばが大好きなんだから、ノリは宿命。▼降り出してキミの心は雲の中▼蛇の...
  13. 銀マド・十七音 2008年篇 (日記系セレクションから)
    母の日や人生重たし母軽し母の日や人生重たし母軽し ねこ作今ごろになって、「できること…ないかなー」と。| 2008-...
  14. やまぶき その2
    まず、母親のことを思い出したからでした。母の日に顔を出さなかったこともあってか、電話があってお呼びが掛かった形になりましたが、今の時期、真夏を思わせような土...
  15. 母の日や人生重たし母軽し
    景色となってしまう。もしも広告があれば、母の日のプレゼントのチラシで賑やかなことだろうに。今ごろになって、「できること…ないかなー」と、も思う。何をいまさら...
  16. 近づくところ
    母の日に、母を訪ねた。弟が杖を買ったというので、私はこれというものもなく、ケーキを買って行った。弟が「おばあさんにソ...
  17. 前年・同月、、、 (子どもの日篇)
    小癪な…と言われるのだろうが、私の意地で母の日には、杖を買ってゆこうと思っている。何と礼を言ってくれるかは想定していない。その一言に「まあ、僕への形見が欲し...
  18. 父の形見
    母の日が過ぎてしまった。実家に帰ることなく、電話を入れることも無かった。アイツは出来損ないのバカ息子だ、と母は思って...

2019年5月14日 (火曜日)

🔗 母の日のはは は はははとケーキかな

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🔗 母の日のはは は はははとケーキかな

🔗 GWのできごと 旅日記 など ぼちぼち書いてます


2019年5月12日 (日曜日)

100連休記念の旅を終えて 休みはまだまだ続く 立夏から母の日のころに考える 立夏・母の日篇 ─ 裏窓から

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2019年5月11日 (土曜日)

GWが終わって 少しのんびり旅を (仙台で三泊)

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2019年5月 6日 (月曜日)

🔗 夏が近づく 立夏号

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2019年5月 5日 (日曜日)

号外 柱の傷 - 五つの日記

  1. 出来事を刻む – 裏窓から 冬至篇
    出来事を刻む柱の傷の如くそのようにゆっくり刻まれてゆく時間のうえでこつこつと生きてゆきながら
後始末をするような日記を綴るのもい...
  2. きょうからは柱の傷を乗り越える ─ 立夏篇
    る。五月晴れ母の背中の丸い影きょうからは柱の傷を乗り越える背くらべいつか抜かれたこどもの日枇杷の木がモゾモゾしとる立夏かな道草を食ってツツジの蜜を吸う初ガツ...
  3. きかせてよ柱の傷の物語 穀雨篇
    なかなか春の爽やかな風が吹かないこともあって春物のスーツと冬に履いていたズボンを混ぜこぜに着
  4. 十七音〔スピンアウト〕 平成22年前篇
    茶摘みの思い出届けたり▼粽(ちまき)食い柱の傷と語りあい黄金週間が終わってひと息ついたのだろう。柱の傷を眺めながら考える。こんな小さな背丈の子が三重県大会で...
  5. きかせてよ柱の傷の物語
    けさ、新聞を見たらきかせてよ柱の傷の物語私の川柳が載っているじゃないか。 ...

2019年5月 4日 (土曜日)

🔗 五月三日 晴れ ツマの美容院室に付き合う 図書館に立ち寄る 行けば いいことがあるものだ

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🔗 五月三日 晴れ ツマの美容院に付き合う 図書館に立ち寄る 行けば いいことがあるものだ 


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2019年5月 2日 (木曜日)

🔗令和という時代の幕が開くときに自分の人生をどのようにそのステージにのせてゆくか 静かに構想を練ってみたい

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2019年4月22日 (月曜日)

【お知らせ】ココログから 🔗 へ 令和になればブログも変わる (仕様改悪のためココログはパワーダウンします)

🔗 憩室炎の痛みはだいぶ和らぎましたのでぼちぼちとバナナなどを一欠片齧ってみたりしています


写真日記から

 

 

2019年4月21日 (日曜日)

🔗 憩室炎その後 あれこれ 穀雨号

NEWS 

🔗 憩室炎その後 あれこれ 穀雨号


 

写真日記から

2019年4月20日 (土曜日)

ココログ仕様改悪・不調に伴い決心をし 平成終焉に合わせてココログから他へと移行し(主ブログをやめ)気持ちを新しく切り替えます

タイトルの通りなのでよろしく

腹痛は お薬と点滴のおかげでかなり改善されて

普通に座っているときの痛みはないです

押さえると少し痛く
動作に力がこもると痛みが出ます

しばらく 気張らないようにしてください

と指示を受けました


🔗 (執筆中 あとでね)

2019年4月19日 (金曜日)

暖かい日でしたから 昼間に走っている時も エアコンを入れました おゆうはんの 冷奴美味しかったです けど そのあとにちょっとした事件が

暖かい日でしたから 昼間に走っている時も エアコンを入れました おゆうはんの 冷奴美味しかったです けど そのあとにちょっとした事件が

それは大変なことでした

続きは 

🔗 暖かい日でしたから 昼間に走っている時も エアコンを入れました おゆうはんの 冷奴美味しかったです けど そのあとにちょっとした事件が  

エキサイト版もあります

 


 

写真日記から

 

2019年4月17日 (水曜日)

どんよりと重い空模様ですので午前中にウォーキングを済ませた 桜ももう終わりです

🔗 大腸カメラの検診の日(15日)

🔗 雨降り出しそうですので午前中に歩いてきました

どんよりと重い空模様


写真日記から

 

(ココログ は ダイジェストのみ)

2019年4月16日 (火曜日)

から揚げ(二度目) 大腸カメラは 順調に終了し腹ペコだったので 検査後は伊勢うどん 夜はから揚げでお刺身まで買ってもらった

この写真の日記は

🔗 大腸カメラの検診の日(15日)

にあります

 

写真日記から

  

⚠️

フォトアルバムからの写真サムネイルは
使い物になりませんので 今後は使わず

 

ココログから移行する段階として
ダイジェスト日記のリンクを入れておきます

2019年4月13日 (土曜日)

からあげ

唐揚げをしたので日記を書こうと思ったが

新しいココログでは
アルバムの仕様が変わったのでリストだけ

写真リストを 編集画面からコピーしてきました

写真日記から

唐揚げ(12日) 唐揚げ(12日) 2019-04-12
ストロング(12日) ストロング(12日) 2019-04-12
唐揚げの日 唐揚げの日 2019-04-12

2019年4月12日 (金曜日)

桜散ってさよならの幕を閉じてゆく

親子丼をお昼に食べた

桜の花は そろそろ散りそめでした

雨がふる冷たい日で
東京の方では積雪があったという

ムスメは入園式に家族四人で出かけ
帰りに我が家に顔を出して
みんなが風邪気味なのでそそくさと帰って行った

安定して失業状態なのであるが
その元気な様子を見て ツマが

「おとうさん 仕事がないと 元気やなあ」
朝の食卓でそういうので 大笑いをした

世の中の人たち
仕事から解放されたら健康になれるなら
まず健康を勝ち得て

焼畑農業のように生活を綺麗さっぱりにしてから
出直せばきっと健康で充実した日々が蘇るのではないか

原点ってのは、そういうところにあるのだ

質素に親子丼を作って食べた(お昼)

10日 親子丼 2019-04-10 

写真日記から

2019年4月10日 (水曜日)

ハナミズキ、アジフライ、田植え、タケノコ

NEWS

🔗 春はそよそよと吹く風のように 四月上旬号


  1. ハナミズキが咲いていました
  2. 鯵のフライ
  3. 四日前に水が来て田植えが始まる
  4. 今年初のタケノコを食べる

写真日記

 

 

2019年4月 9日 (火曜日)

四月上旬篇--ココログ改悪変更に伴い 投稿方針を大幅変更し縮小簡単化します・令和に合わせるかたちで新方針の投稿とします(予告)

写真日記から

としてアップしていますが、ココログの機能改悪により
従来からの意図のブログ内容を実現不可能になっています


従いまして

平成から令和に変わるのを機に
このブログの投稿方針を大幅に改変したいと思います


新仕様では投稿アルバム写真の日付が
写真アップだけでは表記されません
日付がコメント欄に記載してあれば
写真をクリックすることで確認はできます
(過去のアルバムは使い物にならなくなっています)

このことで
日記機能としてのブログの基本仕様が不十分であると判断し
継続使用を諦めることにします


永年使用してきたものを切り捨てるのは
身を切る思いで残念ですが

令和になるのを祝って思い切って 新しく構築します


世の中のあらゆるものはそんなもんです
まさに 失意泰然ですね

(みなさんも)
新しいステップへ踏み出しましょう


     

 

2019年4月 5日 (金曜日)

四月上旬号(清明篇)

清明

これから書くけど
用事があるので後で

     

 

2019年4月 3日 (水曜日)

鴨帰る ひっそり池を見下ろせば

写真日記からから

令和について考えている
それは終わってゆく平成について省みることでもある

昭和から平成のときに
同じように振り返ってみるようなことをしたのか

あのときはそんなことなど考えもせず
押し寄せる波に乗っただけであった

それだけ勢いがあったと言える一方で
将来を予測しようとする意思などを持っていなかったのだ

甘いと断言できる

🌱

ではそれを甘いと言って何故に誰も切り込んでこなかったのか
と考えたが

確かに指摘をした人はあったかもしれない


自己に酔いしれていて
他人の助言などに気を配るゆとりもなく

誰様が一番偉いと思っているのや
思い上がりもええ加減にせいや

と咎められていたかもしれないのに
自己陶酔しきっていて
迷路を突き進んでいたのだった

そこは迷路なのだ
と気づいていれば
脱出も考えたのだろうが

ここは己の生きる道と
決めてかかったところに
後戻りをできない麻薬があった

のちのち
その後の急降下を
冷静に階段を踏み外したようだったと
見做すこともできずに

深く沈んだ深層から
かならず水面に飛び出せると考え続けたのだ

🌱

回想はやめよう
平成とはそんな時代だったのだ

(今日はこの辺でちょっと休筆します)

2019年3月31日 (日曜日)

尽きる三月

三月尽

🔗 暮れゆく三月

春時雨 池のほとりに花一輪

     

写真日記から

 

2019年3月30日 (土曜日)

三月下旬号

🔗 ねがはくは 花のもとにて 春死なむ その如月の 望月のころ ─ そんな歌を想いながら 三月下旬号 

(ココログは写真だけ)

    
写真日記(平成31年版)
http://bike-tourist.air-nifty.com/photos/31/index.html

 

 

2019年3月26日 (火曜日)

木本 美紀 蒼い空へ:夫・西城秀樹との18年

BOOKs(読書日記)



蒼い空へ 夫・西城秀樹との18年 木本美紀
という本を読んでいます
先入観は全く持たないで読む なかなかいい本です


--


読み終わってしばらく考えていました 

やはりいつものように感想を残します 

読んだ後に感じたことっというのは 
時間が経つと薄れていくけど 

今の感想を書いておこう 

でも 
18年間も闘病生活をしたのね 

木本 美紀 
蒼い空へ:夫・西城秀樹との18年 


--


この本を読んで西城秀樹のファンになった 

それまではそれほど関心があるわけではなく 
スターでありアイドルであったむかしを知っているだけだった 

私は男子なのでそれほどアイドルに関心があるわけではないし 
ヤングマンなどというヒット曲を贔屓にしているわけでもなかった 

この本はアイドルやスターであった西城秀樹を書いたものではなく 
脳梗塞で倒れた西城秀樹とともに闘病生活をした奥さん、木本美紀さんが想いを綴ったもので 
それを読むことで私たちは西城秀樹という人の側面に触れることができるのである 

かつてスター・アイドルであった 

しかしそれはひとつの歴史的ページにしまわれようとしていて 
その後の世代の人たちからすればある種の異文化であり 
別時代のドラマになってしまう 

彼が闘病をしていたことやその中身を詳しく知りたいとは思わない 
そういう人もいるだろう 


私は 
むしろ一生懸命で真面目で前向きに生きていた姿の 
ほんの一面に触れることができて 

それがひとつの人生であったことを読者なりに考えている 

人によったら自分の人生と照らし合わせる人もあろうし 
むかしファンであったアイドルが残してくれた 
もうひとつのメッセージとして受け取る人もあろう 

とても綺麗な読後感を齎してくれたと思う


 

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