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2017年11月23日 (木曜日)

シンプル。ゆうべはペペロンチーノとミートソース

シンプル。

お米が切れて
ゆうべは
ペペロンチーノとミートソースです

和風にしました
といっても
ニンニクに鷹の爪
塩とコショウと醤油だけ

塩と醤油は
少しこだわりのものですけどね

写真日記から
シンプルなペペロンチーノ

2017年11月21日 (火曜日)

11月下旬号 寒さいよいよ

寒波が来ましたね
11月下旬を迎えて
コートも手袋も出しました

ブログは書く暇がありません
平日は仕事ですから
書けないのが普通ですよね
(愚痴モード)

ツマが健康診断に行ったりしたので
変則的に休暇を取って家にいました(月曜日)

サワラの刺身を食べました
美味しかったです(19日・日曜日)

++

アメブロでは・・・


サワラの刺身 切り干し大根

2017年11月19日 (日曜日)

十一月の中旬 終わる頃

食べることしか楽しみなくて

お魚屋さんで旨そうなのを見つけたら買いますけど
ちかごろはまずくても安いものとか
どこかで品揃えのために調達して来ているのかな
と思うようなものも多くあって

魚が獲れない日は商品なし
くらいの気概があってもいいと思う

日曜日は京都からお父さんたち、弟(夫婦)とが
娘のところに来て暮れて
お昼におしゃべり

そのあとにそそくさと焼きそばを食べました

アジのフライ お昼は焼きそば

2017年11月18日 (土曜日)

霜月半ば 鯖を食べる

サバの味噌には 赤味噌多めで  (アメブロへ)

毎日美味しいものを食べられたら幸せ
と思っていたらムスメに

「美味しいものが食べたいなど
食べるものへの願いが

日常のつぶやきごとで増えている」

と指摘され

「これは老人の特徴であろう」
というのです


ピンポン

写真を振り返っても
素朴な(インスタ映えしない)ものが多い

サバの味噌煮 カレー+納豆+卵

たまごかけごはんに
納豆をのせて
さらにカレーをトッピングする

のせる順番で
料理名が変わるし
イメージも違うので要注意


お昼の賄いなので

刻み葱とかつぶしは省略しているが

あればバツグンに旨くなります

2017年11月14日 (火曜日)

カジキマグロを焼いてみた

カジキマグロ、焼く、にんにく、おさらいキッチン
などを入れて検索すると
簡単な料理が出て来ます

にんにくをたっぷり使って
さらっと焼いてみたら
なかなか美味しくできました

凝らないで酒肴をつくるというのが楽しい

2017年11月13日 (月曜日)

さて 新しい週が始まります

アメブロ 記事へ

アメブロにはお気楽にサラサラっと書いて
あとでゆっくりなんてのは
そんなに簡単にうまくはいかず
ほったらかしになる恐れも多いですが

時間があるときにこっちにも書いています

おとうさんも超忙しいなか
土日だけ休んで
次男くんの生まれた病院に
付き添いました

名前はまだ考え中らしい

>生姜焼き

2017年11月12日 (日曜日)

ぼちぼちが よろしい 赤ちゃんすくすく

最新の記事から

そんな日記を書いてますが
今日は日曜日なので
(秘)のほうの日記(本篇)を書きたいな

ブリ シャケ 筑前煮 アンパンマン混ぜご飯

2017年11月11日 (土曜日)

ひっそりおゆうはん (わけあり)

孫できて ひっそりとおゆうはん

あとでゆっくり書けるかな
ドタバタ中

🍀 最新の記事から

シチュー アンティエ 大根 鶏ミンチ・チーズはさみ
写真日記から

2017年11月 7日 (火曜日)

11月もぼちぼちはじまる

貯めると書くのが嫌になるので
少しずつアップしていくわ

🍀

増殖版の日記には、また違った視点で書いている

2017年11月 6日 (月曜日)

壇蜜日記3 泣くなら、ひとり (感想追記)

壇蜜日記3  

泣くなら、ひとり 壇蜜日記3 に続いて、少し書き足します

最後に短編小説が一篇
自筆のメッセージが2ページ付いている

日記とは全く別の読み物であるが
継続して読み進めば小説でありながら
日常のような雰囲気を保ったまま
読み進むことになる

この人は小説家ではないし
自らも小説家と言われては本職の人に申し訳ないと思う
というようなことを書いている

実際に小説としては
何となく未熟な面を感じる

日記の感想のときにも感じたように
筆のタッチ、感性や言葉の輝きはいいのだ
けれども、文章は少し物足りないし
決して上手とも言えない

小説家でやるより
随想家あたりでやっていくのが
味を出せるだろう

センスや持ち味や教養なども生かせ
人間の魅力も出てくると思う

壇蜜日記3を最初に読んでこの感想を書いたわけであるが
さらに壇蜜日記1、2に遡って読もうとは今のところ考えていない
壇蜜日記4が出ても買うかどうかは今のところ決めてはいない


こんなことも書いてます
壇蜜日記3 あれこれ

2017年11月 5日 (日曜日)

ハマチをしゃぶっとしてみたら・・・

それはゆうべの秘密の話 <ゆうべの Instagram>


昨夜は ハマチを食べました
写真へのコメントに書いたとおりです

メインのゆうはんはお鍋で いわゆる水炊きです

ものすごい種類のお鍋料理のダシ・パックが出回っています
どれもそれなりで美味しいけど
満足のいくものはなかなかありません
インスタントなんです

吉野家の牛丼は美味しいけど
家で工夫すれば健全な味付けで
吉野家レベルに迫れるし
超えることもできる

百円寿司や焼肉屋は
いまやまったく行きませんし
鍋料理も家で作ったダシでしか食べないです
(忘年会などでは美味しくいただいています)

というわけであって、鍋だったのですが

鍋は鶏団子を前面にした水炊き・どうふ・寄せ鍋混在型ですが

この写真のハマチをひっそりと鍋の中に沈めて
色が変わったところでさっと引き上げて食べてみましたら
これが絶品でした

鰤シャブなんて勿体無い(刺身で食おう)
と普段から言ってますが
2、3枚くらいは鍋に通して
別の味を楽しむのもオススメとしましょう

もちろん
生の魚は
刺身に勝るものはない
一日一魚のわたしがいうのだから間違いない

🍀

     ハマチ食う(ワカシ)

2017年11月 2日 (木曜日)

夜ふかしが恋しい サヨナラ星のオリオン座

十一月 はじまる

日記を書きかけで置いたままにすることがある
それでいいじゃないか・・・と言い訳も堂々としてきた

誰も読まない日記
もしかしたら誰かが読んでくれるかもしれない日記

写真は載せないという強い方針から
少しでも目にとまれば中身に触れてもらえることもある

と軌道を修正して

このごろは
ぽっくり死んだ後に発見されて注目されたら価値ある人
気づかれなかったらただの人
と思うようにしている

ハンバーグで始める サンマ11号 酢豚・長いも入り
写真日記から

2017年11月 1日 (水曜日)

二年前好きだと言った石段の真っ赤な夕暮れ今もおんなじ (予告篇)

十一月始まりました

今日は一日家うちにいます

ゆっくりブログを考えよう(増殖版・予告篇)

大根を炊く 又吉直樹 劇場から

写真日記から

2017年10月29日 (日曜日)

タコの天ぷら・とり天、シャトレーゼ

台風が2回も週末を連続的に来るなんて
しかも 十月の末にそんなことがあるものなんですね

外に歩きに出られないのでちょっとしょぼんとしています

お店に行ってもお目当てにしていた美味しそうでお手頃な値段の黒毛和牛が見当たらないので
節約を決め込んで

とり天
タコの天ぷら

をいただくことにしました

いつもならばお刺身にも手を出すのですが
それも思うようなものが店頭にはなかったのだ

台風のせいでしょうか

🍀

シャトレーゼのチラシをみたので
早速お昼前に買いに行きました

チラシで見ていたものを決めていたのですが
やっぱし 目移りしてしまって
可愛かった 「ハロウイン 黒ねこ」 を買いました

🍀

きょうは
PCの前に座って日記を書こうか

黒ねこ(シャトレーゼ) トリの天ぷら タコの天ぷらとり天を揚げ始める

写真日記から

2017年10月28日 (土曜日)

もう少しで十月尽きる 台風22号も来る

十月も暮れ行くのやなあ

十月尽

風が秋から冬の色合いに着々と変化するのを感じた一瞬

周りの音が消えて
始まりかけた夕焼けに取り込まれてしまいそうになりながら
胸の電話に手を伸ばす

あの人に伝えたいのだという思いが湧き上がって来る

秋はセンチメンタル
けれども心は
あの人には届かない

風が呪文を教えてくれたとしても
それが秋を見送る言葉だったら
サヨウナラの哀しい別れ

あの人は遠くへいって
たぶんもう会えない人だろう

それだけに、誕生日のある
十月が終わってゆくときに
満ちはじめた半月をみて
ちょっと淋しさを感じたかも

冬が来るまでに
もう一度だけ夢を見たい

少し前に久々に川柳を考えてみたけれど
震えるような情熱がなくなった今は
納得のいく作品が生まれてこない

▶️

ある人(って壇蜜日記3ですけど)の日記を読んでいて
「ストレス解消」のことに触れていた(本流ではない)

ぼくには今となっては全く無縁の言葉なのだな

ストレス

あの正体ってのは一体何者であったのか
そのことを考えると
少し哲学者になれるような気がする

++

▶️ 関連日記

もう少しで十月がくれるという時に台風22号 〜 十月尽

焼き鳥(1歳半向け) 揚げ出し豆腐


写真日記から

2017年10月27日 (金曜日)

大学を卒業して
初任給で初めて買ったのは
広辞苑だった

第三版
長い歴史を感じる

ぼくは 第三版で十分です
そのまま暮れてゆくつもりです

新しい言葉などいらないわ


三省堂の新明解国語辞典

「恋」のところに

〈他のすべてを犠牲にしても惜しくないほどの満足感・充足感に酔って心が高揚する〉ような状態

とあるそうだ

意思でそんな状況を作れない難しさがある

2017年10月25日 (水曜日)

サンマ10号(今季10匹目)

10月24日の夜にめでたくサンマ10号を食べました

台風が来ていましたので慌しい週末から週明けでした

土曜日には悠人のお父さんがきてくれてカレーを食べて楽しく過ごし
台風が通過する日曜日の夜はそろっと静かにおでんを食べた

翌日の23日月曜日

台風は去ったけどJRは止まったままの一日でしたから
お休みして(先週と連続して休暇取得!)
24日を迎えて今年10匹目のサンマを
ツマが買ってきてくれました

台風が来ていたので海が荒れていただろうし
サンマ漁の船は大丈夫だったのかな
とお節介な心配をしながら
全然成長していないサンマを
イワシみたいやなあと言いながら
美味しく食べました

味はしまっていて今季では一番であったかも

ムスメさんは産休で帰泊中です
編み物を熱心にしてます
作品は手編みのコースター

サンマ10号手編みのコースター
M's Zoom写真日記から

2017年10月23日 (月曜日)

台風21号深夜に通過しました

週末の土曜日の夜に
孫のところに
お父さんが
ケーキを持って
来てくれた

いちご、栗(モンブラン)、抹茶、チョコ

悠人は一歳半やから
まだ食べられませんから
お父さんとお母さんとおじいさんとおばあさんでいただきました

日曜日は仕事があるので
お昼ご飯を食べてすぐに
お父さんは出かけていきました

またしばらく
おじいさんおばあさんと
一緒にご飯を食べたりして暮らします

日に日に喋る言葉が増えてゆく

今度お父さんが来た時にはまた驚くだろうな

22日の夜は
台風21号が通過するので
ひっそりと
お夕飯のおでんを食べて
早めに寝ました

2017年10月21日 (土曜日)

泣くなら、ひとり 壇蜜日記3 

壇蜜日記3をぼちぼち読んで
かれこれ1ヶ月ほどが過ぎる

汽車の中で景色を見たり
高校生を眺めてぼんやりしてみたり
この本に目を通したりしながら
数日分を読むと降車駅に着く

壇蜜さんのことは全く知らない

見たこともないし
声を聞いたこともない
顔も浮かばない
どんな人物かも知らない
つまりは何をしている人なのか
よくわからないまま 読み出したのだ

なかなか、庶民的で
ちょっと堅物のようで
少し斜めに構えている風で
結構 真面目で純粋で
昔くさくて
それなりに知性もあって
エッチなことも書く

文章は散文的で
それほど上手ではない
けれども、とけ込みやすくて

味なことを時々書く
そこに付箋を貼ってしまうので
文庫本からたくさん付箋がはみ出す

壇蜜日記3  
BOOKs(読書日記)

2017年10月20日 (金曜日)

台風21号が接近中

台風21号が接近中

この寒さやからめちゃめちゃな大暴れはないと思うけど
雨はどっさりと降るやろなあ

先週はトイレリフォームで1日休暇を取ったが
月曜日にJRが止まっていたら ふたたび休暇ですなあ

サンマは写真のコメントにも書きましたが
19日に食べました

そして20日に今季初のお鍋になりました

サンマ9号 トイレ改装
写真日記から

2017年10月17日 (火曜日)

十月中旬篇 その2

十月は
寒くなったり汗ばんでみたり
雨が降り続いたり

日記を書く気力もなく
また この続きはそのうち書こう

十月中旬号

20171017_2 タンドリーチキン サンマ8号 渋柿 柿がなりました 柿がなりました

写真日記から

2017年10月15日 (日曜日)

柴漬けを食うて酸っぱき人生思う ─ 鴻雁来〜菊花開  十月中旬のころ

鴻雁来(こうがんきたる)
八日から十二日 ツバメと入れ違いに雁が北から渡ってくるころ
雁は日本で冬を過ごし、暖かい春になるとシベリアの方へ帰っていく

菊花開(きくのはなひらく)
十三から十七日 菊の花がさくころ
菊には不老長寿の薬効があるとされ、重陽の節句(旧暦9月9日)には菊の花を酒に浮かべた菊花酒を飲む風習がある

暑さが戻ったと思えば寒さがきたりする日々である

柴漬けを食べれば酸っぱい人生思う

誕生日でした 誕生日に柴漬け食べる サンマ7号 井村屋感謝デー
写真日記から

M's Zoom

2017年10月14日 (土曜日)

「羽生善治の名言」が目に止まる

「羽生善治の名言」が目に止まる

私は才能は一瞬のひらめきだと思っていた。しかし今は10年とか2030年を同じ姿勢で同じ情熱を傾けられることが才能だと思っている。

勝負の世界では「これでよし」と消極的な姿勢になることが一番怖い。常に前進を目ざさないとそこでストップし後退が始まってしまう。

誰でも最初は真似から始める。しかし、丸暗記しようとするのではなくどうしてその人がその航路をたどったのかどいう過程でそこにたどり着いたのかその過程を理解することが大切。

ただ一局一局を大切にそこにだけ集中して指してきた。見た目にはかなり危険でも読み切っていれば怖くはない。剣豪の勝負でもお互いの斬り合いで相手の刀の切っ先が鼻先1cmの所をかすめていても読みきっていれば大丈夫なんです。

すでに過ぎ去ったことは仕方がない。私は、意識的に先のことを考えるようにしています。

反省は勝負がついた後でいい。「いかに戦うか」は大局観にかかわるがその具体的な戦略は事前研究が決め手になる。事前にしっかり準備して万全の態勢で対局に臨んでくる人は強い。

プレッシャーはその人の持っている器に対してかかるものだ。器が大きければプレッシャーを感じることがないはずだと自分に言い聞かせています。

一番いいと思えるものを簡単に単純に考えることができれば逆境からの突破口を見出せる。ビジネスや会社経営でも同じでしょうが一回でも実践してみると頭の中だけで考えていたことの何倍もの「学び」がある。

勝敗を決定するのは“ただの一手”であったりする。絶妙の一手。あるいは絶妙に見えて最悪の一手。

直感には邪念の入りようがない。長く考えると言うのは道に迷っている状態なんですね。

「勝ちたい」とか余計な思考も入ってくる。だから、いくら考えても分からない時は最初に戻って直感にゆだねることがよくあります。

勝ち負けにはもちろんこだわるんですが大切なのは過程です。結果だけならジャンケンでいい。

いろいろ考えられる選択肢の中から「この一手」を選ぶのは自分しかいないわけです。

ミスはミスを呼び悪手は悪手を呼ぶ。プロがミスをしないのはミスしにくい局面を選択しているからなんです。

夢は目指した時から目標に変わる。

2017年10月13日 (金曜日)

父の日記 はじめに

父の日記 はじめに   (秘伝本篇はリンク先です)

わたしが子どものころ、そう小学生から中学生のころのことだ。

父は、就寝前にいつも必ず日記を書いていた。

枕を胸に当てうつ伏せで書いていたと思う。

居間や奥の間(寝間)には机などなかったし、卓上の電気スタンドもなかった。

だから、薄暗い奥の間の部屋の灯りだけで書いていたのだろう。

ペンは、鉛筆だったのかボールペンだったのか、今となっては不明である。

わたしはその日記に感心を持ったことはなかった。

こっそりと読んでみようという気も起こさなかった。

子どもというのはそういうものなのだ。

そういうことに気づくのは自分が父を亡くして、娘に昔話をしておきたいと考えるようになってからであろう。

子どもは、昔話や親のことにはさらさら感心がないのだ、と知ったからだ。

日記は全く現存しない。

毎日丁寧にじっくりと時間をかけて綴っているのを見てきた。

日記帳は、1年分の分厚いもので、毎年同じものを使っていた。

部屋の片隅か押し入れには何年分もの日記が積んであったのを憶えている。

おそらく、わたしが生まれる前か子どものころから書き始めていたのだろう。

そのことを考えると相当な冊数の日記があったわけで、あれは曖昧な記憶ではないのだ。

だが、日記は消失している。

無くなった理由を想像すると二つのことが思いつく。

母がある時期に家財の整理をして、その際に廃棄するか焼却したかもしれない。

子どもが高校に行くので(または大学に行くので、または社会人になったので) 

生活が一段落して、過去のあれこれやモノを整理した可能性がある。

だが、そのように廃棄したとして、父は廃棄の様子をどう思ったか。

そこまではもっともな想像はできない。

もうひとつ日記が消滅する可能性がある。

それは父が定年前後から脳梗塞の症状で苦しんでおり、入退院を何度か繰り返した。

その症状が思わしくない時期があって精神的な(一種の強迫症のような)障害があっ たのかもしれない。

その際に、母のバックや貴重品を庭で無理矢理(病的に)焼却してしまうというちょっとした事件じみたことがあったかもしれない。

永年父が、おそらく30年も40年も継続してつけていた日記なのだから、そんなに簡単には焼却できるものではないと想像する。

父はどんな気持ちで消えてしまう記録を見つめていたのだろうか。

あの日記にはどのようなことが書いてあったのか。

あらゆることを思い出せるだけ思い出して、想像してみたいと、先日、ふと、思った。

真相はわからないのだが、あの日記にはどんなことが書いてあったのか。

架空のような夢のような想像を混じえて、少し考えてみよう。

そう思いながら、私はこれを書き始めています。

2017年10月 9日 (月曜日)

京都日記(10月上旬編)

友だちに会うとウチの人がいいまして
二、三泊分の荷物を急遽持ってお出かけしました


▶️京都日記(十月初旬篇)

2017年10月 4日 (水曜日)

物語は進まないほうが愉しいかも。その17

🍀 九月三十日の出来事


 物語は進まないほうが愉しいかも。その16

を書いてから随分っ月日が経ってしまった

高校時代のH村君が定年になって10年以上続いた単身赴任を終えて帰って来た

茫々の畑や田んぼと向き合う暮らしを始めながら
ぼくのハイキング計画に乗ってくれた

ということで
先生は学校忙しいかな 部活もあるしな
と思いながら声をかけてみる

天狗倉山 馬越峠 天狗倉山に登ってきた

と そしたら話に乗ってくれまして
しかも帰りに温泉に寄る案などもある話にも
大賛成・お風呂セット持っていきます
ということで

馬越峠、天狗倉山に行って来ました

いい天気で日焼けしました

H村君の同僚(で同い年)とみんなで3人でいきましたが
トレッキングレベルではみんな健脚です

アヘアヘ言いながら
タオルの汗をびしびし絞って
登ってきました

先生は3度ほどきてるというし
御在所の7マウンテンは全て行ったという凄さ

またまた知らない一面と出会ってしまって
やっぱし遠い人なんやなあと痛感

また誘いたいな

⭐️ 関連日記もあちらこちらに書いてますので参考にしてね

2017年10月 3日 (火曜日)

餃子食うあなたの吐息に酔いしれる

🍀  餃子食うあなたの吐息に酔いしれる

餃子が食べたいと思った帰り道 帰れば餃子 ♫♬
もちろん青森ニンニクを使って具がぎっしりです

寿がきやから売り出している(松阪)「更科中華そば 」を買って来て
家で作るのだが ハマってしまって 2度目です

十月一日にはサンマ5号もクリアしております(笑)

♠️

写真日記から
餃子 サンマ5号 松阪・更科そば(寿がきや)

2017年10月 2日 (月曜日)

更けて行く秋の夜のなんと残酷な

月がそろりそろりと
丸みをおびはじめた

心地よい風が窓辺をそよぐ

一人の部屋で無心になって
寒さの季節を予感する

窓を閉めながら考えた

今年も紛れもなく
木枯らしが吹くようになり
寒さがこたえる季節がやってくる

ぼんやり思う

嬉しいような
寂しいような

そのように
ふとしたことで秋を感じ

幕を引くように
秋が暮れてゆくのを
物悲しく思うたりする人もあろうな

この季節がもたらす
枯れゆく景色に
波の勢いのようなものがある

一人で机に向かって
なにごとか
手紙のようなものを
書こうというときには

決まって瞼には
一人の人物がいるのでした


M's Zoom

10月1日はサンマでした 栗餅(朔日餅) 栗餅(朔日餅) 栗餅(朔日餅)

2017年9月30日 (土曜日)

馬越峠-天狗倉山-古道の湯 (九月下旬 2号)

写真日記から
天狗倉山 馬越峠 天狗倉山に登ってきた

以下 アメブロから

熊野古道

馬越峠の3枚

 

人も少なく

天気は抜群に良く

楽しくハイキングをしてきました

 

馬越峠をのあとは

海洋深層水・「古道の湯おわせ」にも寄ってきました

2017年9月27日 (水曜日)

九月下旬号

あとで書こうっと

Img_3086 タンドリーチキン(ほとんどインスタント) サンマ3号
写真日記から

«オクラとウインナー  秋分号・号外

写真日記(平成29年版)

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    日々の写真に
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    春の日記です

京都日記(平成27年11月)

  • 渡月橋
    京都日記
    平成27年11月篇

BIKEs

  • 平成24年(2012年)最後の春(閏日)のKLE
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Walk Don't Run

  • ユース宿泊スタンプ帳
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